シラー 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 高品質,100%新品

■輸入元資料より抜粋■ スモーキーでラズベリーやヴァニラの香り 。ラズベリーやスグリの実のニュアンスと軽やかでフレッシュなタンニンがエレガントな余韻に繋がります。 滑らかでエレガントなワイン です。 INFORMATIONNameProvidence Syrahブドウ品種生産者名プロヴィダンス産地ニュージーランド/オークランド/マタカナRegionNew Zealand/Auckland/Matakana内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating NZに、彗星のごとく出現! 『10本の極上メルロー』 にも選ばれました! 『世界最高のワイン』 と絶賛する人、疑いの目でみる人と、評価は様々でした。 なんといっても『亜硝酸無添加』という売り文句に、 『亜硝酸を一切使用せずに、本当に美味しいワインが出来るのだろうか?』 と、疑問を持たれた方は多いと思います。 私も実際に味わうまでは、亜硝酸を使わずに、こんなに凄いワインが出来るなんて、信じられませんでした。(但し、その時にはプロヴィダンスが手に入らなかったので、試飲したのはセカンド・ワインのマランガイでした。) 亜硝酸だけでなく、化学肥料や除草剤も使用せず、収穫もすべて手作業。出来るだけ自然のままの状態で産み出されるワインは、世界中のワイン通の常識を超える味わいです! また、収穫のタイミングは、糖や酸、pH値を分析して決めるのではなく、毎日午前中と午後の2回、畑に行ってブドウを食べてみて、 『今だ!』 と決めるそうです。 このプロヴィダンス、 『ワイン王国No8 世界のメルロ飲み比べ特集』 でも、 『10本の極上メルロー』 の1本として取り上げられています。 ワイン専門誌でも特集が組まれました。 ニュージーランドの北島、オークランドの近く、ハパイ・クミュー地区では ユーゴスラヴィアからの移民が住みつき、森林を開拓し、赤ワイン造りで成 功しつつあった。そうした移民の中にヴルティッチ家があった。 父の後を継いで、始めは兄弟でカベルネ・ソービニヨン系の赤ワインを造っ ていた。本業は弁護士だったジェームズが独立して、マタカナに土地を求め ワイナリーを興した。 ニュージーランドの気候や土質からカベルネ・ソービニヨンの将来に疑問を 持ったジェームズは、メルロに挑戦したのである。大好きなワインがサンテ ミリオンのシュヴァル・ブランだった関係もある。 このマタカナ渓谷に畑を買ったのは89年、わずか2haの畑に、90年から ワインを植え始めた。栽培比率はメルロ70%、カベルネ・フラン20%、 マルベック10%である。 (ワイン王国No8より) なかなか入手出来ない逸品ですので、どうぞお見逃しなくー! シラー 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 高品質,100%新品

ピノ ノワール ロゼ 2016 バス フィリップ ロゼワイン キャップシール色違いありご指定不可 S 豊富な,新作

『こんなの見たことありますか?』 バス フィリップ と聞けば、高額なピノノワールを連想される方も多いと思います。 でも、 ピノノワール100% で ロゼも造っているのです! 聞くところによると、オーストラリアのレストランでは、かなり人気らしいです♪ ワイン好きが集まる会に持参すると、かなり盛り上がりそうです! INFORMATIONNamePinot Noire Rose Bass Phillipブドウ品種ピノ ノワール生産者名バス・フィリップ産地オーストラリア/ヴィクトリア/ギプスランドRegionAustralia/Victoria/Gippsland内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating オーストラリアの アンリ・ジャイエ!? 豪州随一の造り手! 大胆な発言かもしれません。 でも、 オーストラリアでひとり 例えるなら、私は彼を挙げたいと思います。 生み出すワイン、その歴史、哲学のあるワイン造り。どれをとっても、やっぱり 『普通じゃない』オーラ をヒシヒシと感じます。 その人の名は、フィリップ・ジョーンズ。バス・フィリップと言う名のワイナリーのオーナーです。 彼との出会いは、日本で行われた、数年前のオーストラリア・ワインの展示会での事でした。 『あっ、何だか美味しそうなピノ♪』 何気に差し出したグラスに注がれたそのワインの香りに、 ショックに近い驚き を受けたのは言うまでもありません。 『このピノ、凄いかも…この人、何者?』 既に長年にわたりキャリアを積んだであろう氏の朗々と語るその姿に、一瞬にして惹き付けられました。 そこにはたった2種のピノしかなかったにも関わらず、彼のワインが、間違いなくすごいものである事は 確信 できました。 その時、あまりの驚き、賑わいを見せた会場の喧騒の中、忙しそうな彼とは少ししか話せませんでしたが、帰ってからもますますその味わいの記憶は鮮明になるばかり。 後になって、彼のワインが カリスマ的存在 である事、日本未輸入のこのワインを、輸入を手掛ける人々が、こぞって狙っていること、かつて、デュクリュ・ボーカイユのワインに魅了され、その後、大きな影響を受けたのは、 アンリ・ジャイエ のワインであり、今、彼がこの素晴らしいワインを手掛けているのに、多大なる影響を与えた人物その人が、やはりアンリ・ジャイエ氏であったことなど、様々な事を知りました。 が、その時、彼のワインは日本未輸入だったのです… 熱烈な日本のインポーターのラブコールに彼は応えてくれるのか。応えたくても、生産量の少なさゆえ、輸出を果たすことが出来るのか…。 そんな思いを抱えながら、一年近くが過ぎた頃、オーストラリアの展示会のため、シドニーに出向く機会に恵まれました。 こぞって名生産者が並ぶ中、最も端のブースに、バス・フィリップの名を発見! はやる気持ちを抑え、ひとりでに緩む頬を気にしつつ、向かったその先は、わざわざ出向かないと分からないであろう、ひっそりとした区画。 そして、そこに見える、ブースを取り囲む沢山の 人・人・人! 参加しているのは、殆どがオーストラリア現地のプロの人々です。そう、彼らは知っているのです。 この人の偉大さ 、このワインの美味しさを! しかも、嬉しいことに、ダンボールの裏に図を描き、熱心にワイン造りについて語るフィリップ氏。私の顔を覚えてくださっていたのです! お恥ずかしながら、嬉しさのあまり、 隠し切れない笑みが印象に残っていたとか(笑) その時、彼のワインが前回の二種だけでなく、シャルドネやガメイもあり、さらにはガメイがこれまた 『ピノ!?』 と思わせるエレガントな芳香、味わいである事にまたまたびっくり! 嬉しそうに飲む私を見て、現地の人も『お前、ここのワインの美味しさ知ってるのか?』と、悔しそう(笑) そう、知ってます。私だけでなく、ワイン好きが放っておくわけがありません。 そしてやっと、念願の日本入荷を果たしたのです! テロワールの考えを常に大事に、 独自のワイン哲学を究める 、フィリップ・ジョーンズ氏。 時には、エーカーあたり1トン以下という、非常に少ない収量。毎年の生産量もわずか数百ケースのみと極少々。全てに妥協をしない彼は、年によっては一樽分のみのリザーブワインが瓶詰めされるといったようなこともあるとか。 天然酵母、自然な栽培、醸造など、一切の手間を惜しまず、こだわりのワインだけを生み出す、バス・フィリップ。 とにかく、彼の存在、そのワインも、私にとっては 『オーストラリアのアンリ・ジャイエ』 と、呼びたくなる存在です。 とにかく、こだわり優先ですから、入荷はとってもとっても不安定です。来年本当に、またワインが入ってくるのか… 正直、オーストラリアまで引き取りに行きたいくらいです。 ピノ ノワール ロゼ 2016 バス フィリップ ロゼワイン キャップシール色違いありご指定不可 S 豊富な,新作

エステート シャルドネ 2016 クメウ リヴァー 白ワイン 驚きの破格値,送料無料

ルフレーヴやソゼが負けた!? あの『ワイン・アドヴォケイト誌』のテイスターも参加した、ロンドンの試飲会で、 ルフレーヴやソゼのピュリニー・モンラッシェよりも高評価を得たのが… 『ずばり、この1本です!』 クメウ地区の6つの異なる畑から、最良のブドウを選別して使用。手積みで収穫後、房ごとプレス。100%フレンチオークで野生酵母により発酵、樽熟成を経ています。 実際、私も飲んでみて、 コスト・パフォーマンスの高さは実感 していますので、ぜひぜひ、皆様もお試し下さい!! INFORMATIONNameEstate Chardonnay Kumeu River Winesブドウ品種シャルドネ生産者名クメウ・リヴァー産地ニュージーランド/オークランドRegionNew Zealand/Auckland内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ブルゴーニュのトップ・ドメーヌと、NZ北島のワイナリー、クメウ・リヴァーのシャルドネを比較試飲する試飲会が、英国の輸入元ファー・ヴィントナーズで行われました。 試飲会には、ジャンシス・ロビンソンMWやジェイミー・グッド、マシュー・ジュークスら英国のトップ・ライター14人が出席、2007/2009/2010/2012の4つのヴィンテージで、いずれもクメウ・リヴァーが一位に輝く(ひとつはタイ)という、快挙を収めました! クメウ・リヴァーが「あらゆるヴィンテージで高得点」を獲得! ニュージーランド北島に本拠を置くクメウ・リヴァーとブルゴーニュのトップドメーヌの古いヴィンテージの試飲会で、 クメウ・リヴァーがあらゆるヴィンテージで高得点を得た。 ニール・マーティンが、英国の輸入元ファー・ヴィントナーズで行われた試飲会の模様をワイン・アドヴォケートで発表した。クメウ・リヴァーはユーゴスラビアから移住してきたブラコヴィッチ家が、 オークランド北のクメウ地区 に設立した。醸造責任者のマイケル・ブラコヴィッチ氏は1989年、 ニュージーランド初のマスター・オブ・ワインとなった。 試飲会は2012、2010、2009、2007の4フライトで行われた。 2012はクメウのエステート・シャルドネが91点を得て、ルフレーヴ、ソゼのピュリニー・モンラッシェなどを上回った。 2010はクメウのコディントン・ヴィンヤードが92点。フォンテーヌ・ガニャールのシャサーニュ・モンラッシェ・ヴェルジェと同点で、マルキ・ド・ラギッシュ、ミシェル・ニーヨンらの シャサーニュ・モンラッシェのプルミエクリュ畑名を上回った。 2009はクメウのマテズ・ヴィンヤードが93点。 コント・ラフォンのムルソー、ドルーアンとブシャールのムルソー・ペリエールを上回った。 2007はクメウのハンティングヒル・ヴィンヤードが94点。 ソゼ、ルイ・カリヨン、ドルーアンらのピュリニー・モンラッシェのプルミエクリュ畑名を上回った。 ブルゴーニュいくつかは状態が健全ではなかったが、 スクリューキャップのクメウは問題がなかった。 マーティン氏は 「世界で最高のいくつか」 と評した。 (参考資料:ワイン・レポート) そんな、ブルゴーニュをも脅かす存在とされた、このワインは、ニュージーランド、オークランドの、クメウ・リヴァーです。 1944年に設立、二代目で、このワイナリーの評価を上げた、マテ・ブラコヴィッチ氏は、ニュージーランドのワイン業界でも有名で、ニュージーランド・ワイン・インスティチュートの委員長も務めたほどの人物だとか。 1992年にマテ氏が他界し、その後は、彼の妻メルバと、3人の息子がワイナリーを守り、今もなお、その品質に、更なる磨きをかけています。 上記の事実が、そのゆるぎない品質を物語っているのは、間違いありません! しかも、今回ご紹介する、エステート・シャルドネは、4298円と、ルフレーヴやソゼのピュリニーは絶対買えない、お買い得価格! 私もブルゴーニュ・ワインは大好きです。でも、このワインを飲んで、しかも、この事実を知り… 『やばいよ、ブルゴーニュ…』 と、心配になってしまいました(汗) しかも! 今回、更にお手頃な、ヴィレッジ・シャルドネもご紹介しますが、これも私、しっかりと試飲会メモに 『程よくメリハリ、ミネラル◎』 と、コメントが♪ とにかく、ブルゴーニュ好きにも、ぜひぜひ、試して頂きたいワインです! 『ルフレーヴやソゼが負けた!?』 コスパ抜群のシャルドネ を、発見しました!! エステート シャルドネ 2016 クメウ リヴァー 白ワイン 驚きの破格値,送料無料

コディンドン シャルドネ 2014 クメウ リヴァー 白ワイン S 新作,人気

■輸入元様資料より抜粋■ 手摘みで収穫後、房ごとプレス。 100%フレンチオークで野生酵母により発酵させます。 100%MLF発酵。11ヶ月樽熟成。 コディントン・ヴィンヤードのブドウを使用。 熟したピーチ が特徴的で、深みがありしっかりとした骨格を備えています。 華やか で クリーミー な口当たり、バランスの取れた美しい酸。 若いうちも美味しいですが、 2〜4年 寝かせると、さらに良くなります。 ■ワイン名(原語)/Coddington Chardonnay Kumeu River Wines ■ブドウ品種/シャルドネ ■生産者名/クメウ・リヴァー ■産地/ニュージーランド/オークランド ■内容量/750ml ブルゴーニュのトップ・ドメーヌと、NZ北島のワイナリー、クメウ・リヴァーのシャルドネを比較試飲する試飲会が、英国の輸入元ファー・ヴィントナーズで行われました。 試飲会には、ジャンシス・ロビンソンMWやジェイミー・グッド、マシュー・ジュークスら英国のトップ・ライター14人が出席、2007/2009/2010/2012の4つのヴィンテージで、いずれもクメウ・リヴァーが一位に輝く(ひとつはタイ)という、快挙を収めました! クメウ・リヴァーが「あらゆるヴィンテージで高得点」を獲得! ニュージーランド北島に本拠を置くクメウ・リヴァーとブルゴーニュのトップドメーヌの古いヴィンテージの試飲会で、 クメウ・リヴァーがあらゆるヴィンテージで高得点を得た。 ニール・マーティンが、英国の輸入元ファー・ヴィントナーズで行われた試飲会の模様をワイン・アドヴォケートで発表した。クメウ・リヴァーはユーゴスラビアから移住してきたブラコヴィッチ家が、 オークランド北のクメウ地区 に設立した。醸造責任者のマイケル・ブラコヴィッチ氏は1989年、 ニュージーランド初のマスター・オブ・ワインとなった。 試飲会は2012、2010、2009、2007の4フライトで行われた。 2012はクメウのエステート・シャルドネが91点を得て、ルフレーヴ、ソゼのピュリニー・モンラッシェなどを上回った。 2010はクメウのコディントン・ヴィンヤードが92点。フォンテーヌ・ガニャールのシャサーニュ・モンラッシェ・ヴェルジェと同点で、マルキ・ド・ラギッシュ、ミシェル・ニーヨンらの シャサーニュ・モンラッシェのプルミエクリュ畑名を上回った。 2009はクメウのマテズ・ヴィンヤードが93点。 コント・ラフォンのムルソー、ドルーアンとブシャールのムルソー・ペリエールを上回った。 2007はクメウのハンティングヒル・ヴィンヤードが94点。 ソゼ、ルイ・カリヨン、ドルーアンらのピュリニー・モンラッシェのプルミエクリュ畑名を上回った。 ブルゴーニュいくつかは状態が健全ではなかったが、 スクリューキャップのクメウは問題がなかった。 マーティン氏は 「世界で最高のいくつか」 と評した。 (参考資料:ワイン・レポート) そんな、ブルゴーニュをも脅かす存在とされた、このワインは、ニュージーランド、オークランドの、クメウ・リヴァーです。 1944年に設立、二代目で、このワイナリーの評価を上げた、マテ・ブラコヴィッチ氏は、ニュージーランドのワイン業界でも有名で、ニュージーランド・ワイン・インスティチュートの委員長も務めたほどの人物だとか。 1992年にマテ氏が他界し、その後は、彼の妻メルバと、3人の息子がワイナリーを守り、今もなお、その品質に、更なる磨きをかけています。 上記の事実が、そのゆるぎない品質を物語っているのは、間違いありません! しかも、今回ご紹介する、エステート・シャルドネは、4298円と、ルフレーヴやソゼのピュリニーは絶対買えない、お買い得価格! 私もブルゴーニュ・ワインは大好きです。でも、このワインを飲んで、しかも、この事実を知り… 『やばいよ、ブルゴーニュ…』 と、心配になってしまいました(汗) しかも! 今回、更にお手頃な、ヴィレッジ・シャルドネもご紹介しますが、これも私、しっかりと試飲会メモに 『程よくメリハリ、ミネラル◎』 と、コメントが♪ とにかく、ブルゴーニュ好きにも、ぜひぜひ、試して頂きたいワインです! 『ルフレーヴやソゼが負けた!?』 コスパ抜群のシャルドネ を、発見しました!! コディンドン シャルドネ 2014 クメウ リヴァー 白ワイン S 新作,人気

パリンガ エステート ピノ ノワール 2011 パリンガ エステート 赤ワイン

《祝》JALファーストクラス搭載! INFORMATIONNameEstate Pinot Noir Paringa Estateブドウ品種ピノ・ノワール生産者名パリンガ・エステート産地オーストラリア/ヴィクトリア/モーニントン・ペニンシュラRegionAustralia/Victoria/Mornington Peninsula内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating パリンガ エステート ピノ ノワール 2011 パリンガ エステート 赤ワイン

フォリウム ピノ ノワール 2014 フォリウム 赤ワイン 本物保証,新作登場

少量だけ入荷! 『週刊モーニング2018.6.21号』に掲載、 漫画『神の雫〜マリアージュ〜』 で、 北京ダック とのマリアージュ候補として、岡田さんのワインが登場しました! 灌漑を避け、土壌奥深くに根を張るように育てたブドウで造るワインは… 『香りはもちろん、味わいも、こんなに複雑になるんですね。』 『素晴らしいピノの造り手であることは間違いない。』 と、 雫も絶賛のコメント! 作中で登場したのは、2015年のリザーブ物ですが、タカムラでは若樹から造られる スタンダード・キュベを販売中 です。 生産量が少なく、 在庫も残りわずか なので、気になる方は、お急ぎ下さい!! INFORMATIONNamePinot Noir Foliumブドウ品種ピノ・ノワール生産者名フォリウム産地ニュージーランド/マールボロRegionNew Zealand/Marlborough内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 楽天ブックスからの『神の雫』単行本の購入は、こちらから。 17連勝! 日本人が、NZで造る 本気の逸品!! 日本人ワイン・メーカー の活躍が目立つ、 NZ。 その地に、新たなるワイナリーが、誕生しました! 岡田岳樹(おかだたかき)氏 が、マルボーロで手掛ける、 『フォリウム・ヴィニャード』 です。 その、 初ヴィンテージ のお披露目会に、参加してきました! アメリカのワイン産業を支える、UCデイヴィス校や、仏ロワールの アンリ・ブルジョワ がNZで手掛ける クロ・アンリ でも経験を積んだ、まだ30代半ばの、岡田氏。 6haの畑を、収穫時など以外は、ひとりで仕事しているとか! 現在、フロム・ワイナリーを間借りしてのワイン醸造だそうですが、そんなところにも、NZの懐の広さを感じます。 そうして生まれたのは、ソーヴィニヨン・ブランと、ピノ・ノワール、それぞれ、スタンダードとリザーヴの、計4種。 ソーヴィニヨン・ブランは、さすが アンリ・ブルジョワ 譲りとあって、スタンダードは 瑞々しい果実味、 リザーヴには、より 密度があり、溌剌とした酸 が生きており、それぞれの個性が感じられました。 このスタイルを実現するため、全て、手摘みを行ったとか。(NZでは、珍しいそうです。) そして、ピノ・ノワールは… ■当主のコメント■ 『過度の抽出をせず、出汁のような美味しさを目指した。果実味の強さは、 マルボーロ のスタイルです。』 と、岡田氏が語っていたように、スタンダードは、 ふくらみのある果実味と樽のバランス を、リザーヴは、そこに、しっとりとしたニュアンスに、 より密度が加わった スタイルを感じました。 そんな 初リリース のワイン、お披露目会の際に、関係者の方から、気になる2つの話を、聞きました。 ■気になる話■ 『現地に行った際、岡田さんが、ウェリントンのワイン・ショップなどに、 17軒 に営業に行くのに同行したんです。 そしたら、なんと、 全ての訪問先が、どれかを買うって言ってくれて! 17連勝ですよ!!』 『拘りがあるんでしょうね、 厳しく選果 しちゃったみたいで…収穫後、数字見たら、『えっ、こんなに少ないの!?』って、驚いちゃいましたよ(汗)』 という訳で… 初リリース の話題も重なり、 入荷数が、かなり限られてしまいました(汗) 気になる方は、お早めに! 【ソーヴィニヨン・ブラン/スタンダードとリザーヴの違い】 ◇スタンダード→河川由来の小石や砂礫を多く含む、排水性の良い堆積土。 樹齢がリザーヴより7年ほど若い。密植率 2800本/ha ◇リザーヴ→粘土質と砂礫、小石を含む河川土壌が幾重にも重なった、堆積土。 樹齢はより高い。密植率4,200本/ha 【ピノ・ノワール/スタンダードとリザーヴの違い】 ◇スタンダード→樹齢が7年ほど若い。樽熟は約11ケ月。新樽比率25%。 ◇リザーヴ→樹齢がより高い。樽熟は約16ケ月。新樽比率33%。 ※土壌はいずれも、粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。 フォリウム ピノ ノワール 2014 フォリウム 赤ワイン 本物保証,新作登場

フォーアポッスルズ 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 安い,品質保証

■輸入元資料より抜粋■ 『四人の使徒』 を意味し所有する畑に植わる 4つのブドウ 全てを必ず使用します。チョコレートやチェリーのニュアンスに、 熟した果実味と力強いタンニンと甘み を感じられる口当たりを兼ね備えたワインです。 INFORMATIONNameProvidence Four Apostlesブドウ品種生産者名プロヴィダンス産地ニュージーランド/オークランド/マタカナRegionNew Zealand/Auckland/Matakana内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating NZに、彗星のごとく出現! 『10本の極上メルロー』 にも選ばれました! 『世界最高のワイン』 と絶賛する人、疑いの目でみる人と、評価は様々でした。 なんといっても『亜硝酸無添加』という売り文句に、 『亜硝酸を一切使用せずに、本当に美味しいワインが出来るのだろうか?』 と、疑問を持たれた方は多いと思います。 私も実際に味わうまでは、亜硝酸を使わずに、こんなに凄いワインが出来るなんて、信じられませんでした。(但し、その時にはプロヴィダンスが手に入らなかったので、試飲したのはセカンド・ワインのマランガイでした。) 亜硝酸だけでなく、化学肥料や除草剤も使用せず、収穫もすべて手作業。出来るだけ自然のままの状態で産み出されるワインは、世界中のワイン通の常識を超える味わいです! また、収穫のタイミングは、糖や酸、pH値を分析して決めるのではなく、毎日午前中と午後の2回、畑に行ってブドウを食べてみて、 『今だ!』 と決めるそうです。 このプロヴィダンス、 『ワイン王国No8 世界のメルロ飲み比べ特集』 でも、 『10本の極上メルロー』 の1本として取り上げられています。 ワイン専門誌でも特集が組まれました。 ニュージーランドの北島、オークランドの近く、ハパイ・クミュー地区では ユーゴスラヴィアからの移民が住みつき、森林を開拓し、赤ワイン造りで成 功しつつあった。そうした移民の中にヴルティッチ家があった。 父の後を継いで、始めは兄弟でカベルネ・ソービニヨン系の赤ワインを造っ ていた。本業は弁護士だったジェームズが独立して、マタカナに土地を求め ワイナリーを興した。 ニュージーランドの気候や土質からカベルネ・ソービニヨンの将来に疑問を 持ったジェームズは、メルロに挑戦したのである。大好きなワインがサンテ ミリオンのシュヴァル・ブランだった関係もある。 このマタカナ渓谷に畑を買ったのは89年、わずか2haの畑に、90年から ワインを植え始めた。栽培比率はメルロ70%、カベルネ・フラン20%、 マルベック10%である。 (ワイン王国No8より) なかなか入手出来ない逸品ですので、どうぞお見逃しなくー! フォーアポッスルズ 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 安い,品質保証

シラー 2004 プロヴィダンス 赤ワイン tp S 高品質,大人気

■輸入元資料より抜粋■ スモーキーでラズベリーやヴァニラの香り 。ラズベリーやスグリの実のニュアンスと軽やかでフレッシュなタンニンがエレガントな余韻に繋がります。 滑らかでエレガントなワイン です。 INFORMATIONNameSyrah Providenceブドウ品種シラー生産者名プロヴィダンス産地ニュージーランド/オークランド/マタカナRegionNew Zealand/Auckland/Matakana内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating NZに、彗星のごとく出現! 『10本の極上メルロー』 にも選ばれました! 『世界最高のワイン』 と絶賛する人、疑いの目でみる人と、評価は様々でした。 なんといっても『亜硝酸無添加』という売り文句に、 『亜硝酸を一切使用せずに、本当に美味しいワインが出来るのだろうか?』 と、疑問を持たれた方は多いと思います。 私も実際に味わうまでは、亜硝酸を使わずに、こんなに凄いワインが出来るなんて、信じられませんでした。(但し、その時にはプロヴィダンスが手に入らなかったので、試飲したのはセカンド・ワインのマランガイでした。) 亜硝酸だけでなく、化学肥料や除草剤も使用せず、収穫もすべて手作業。出来るだけ自然のままの状態で産み出されるワインは、世界中のワイン通の常識を超える味わいです! また、収穫のタイミングは、糖や酸、pH値を分析して決めるのではなく、毎日午前中と午後の2回、畑に行ってブドウを食べてみて、 『今だ!』 と決めるそうです。 このプロヴィダンス、 『ワイン王国No8 世界のメルロ飲み比べ特集』 でも、 『10本の極上メルロー』 の1本として取り上げられています。 ワイン専門誌でも特集が組まれました。 ニュージーランドの北島、オークランドの近く、ハパイ・クミュー地区では ユーゴスラヴィアからの移民が住みつき、森林を開拓し、赤ワイン造りで成 功しつつあった。そうした移民の中にヴルティッチ家があった。 父の後を継いで、始めは兄弟でカベルネ・ソービニヨン系の赤ワインを造っ ていた。本業は弁護士だったジェームズが独立して、マタカナに土地を求め ワイナリーを興した。 ニュージーランドの気候や土質からカベルネ・ソービニヨンの将来に疑問を 持ったジェームズは、メルロに挑戦したのである。大好きなワインがサンテ ミリオンのシュヴァル・ブランだった関係もある。 このマタカナ渓谷に畑を買ったのは89年、わずか2haの畑に、90年から ワインを植え始めた。栽培比率はメルロ70%、カベルネ・フラン20%、 マルベック10%である。 (ワイン王国No8より) なかなか入手出来ない逸品ですので、どうぞお見逃しなくー! シラー 2004 プロヴィダンス 赤ワイン tp S 高品質,大人気

ウィリアムス ヴィンヤード ピノ ノワール 2015 コヤマ ワインズ 赤ワイン 格安,安い

■輸入元様資料より抜粋■ 栽培: ウィリアムス・ヴィンヤードはワイパラの東側丘陵地帯の斜面に位置する粘土質、石灰岩土壌。植え付け:2000年。クローン:UCD 5, ディジョン115、ディジョン667、エイベル。 ヴィンテージ特徴: 春の霜の影響で収穫量は落ち込んだ。 比較的暑い夏に続きよく乾燥した秋に恵まれ 、霜害により低収穫量となったが、 凝縮感のある味わい となった。 熟成: 手摘みで収穫し選果、除梗後、オープン式発酵槽で発酵。発酵中は1日2回タンク内の果実を押し沈める。ミディアム・トーストのフレンチオーク樽(新樽25%)で約18ヶ月熟成。 味わい: 色濃く、 赤と黒が混じる凝縮した果実 に 新樽由来のチョコとトースティーな風味 が混じる。 ダークプラム の果実は きめ細かいシルキーなタンニン と 良質な酸 に縁取られ、スイートな果実が余韻まで長く続く。2015年は春の霜の影響で収量が落ち込み、 凝縮した風味のブドウ が実った。石灰質土壌のグウィン・ウィリアムスの畑のブドウから造られる。 INFORMATIONNameWilliam's Vineyard Pinot Noir Koyama Winesブドウ品種ピノ・ノワール生産者名コヤマ・ワインズ産地ニュージーランド/ワイパラRegionNew Zealand/Waipara内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《大和魂》で NZピノの歴史に、 新たな1ページを刻む! 既に今、多くの日本人が海外でワイン造りに携わり、重要な役割を果たしている人も、少なからずいます。 ですが、自らのワインを手掛けるにまで至る方は、ごく僅か。 才能と努力、チャンス、そして、運など、あらゆる意味で、自らが道を切り拓いた人だけが、その機会を得ることが出来るもの。 そんな中、新たに 自らのワインをリリース するに至った 日本人 が登場です! しかも… 今まであまり、ご紹介する機会のなかった ピノ・ノワール を、ブルゴーニュに次ぐ、ピノ・ノワールの第二の故郷ともいえる、ニュージーランドで手掛ける、 小山竜宇(こやま たかひろ)氏 の記念すべき初リリースです! 海外経験も豊富な小山氏は… 『物を造る仕事がしたい!』 との思いから、ワインとの時間がふと蘇り、ワイン造りを志すに至り、その後、NZにわたり、リンカーン大学葡萄栽培ワイン醸造学部に在学中から、ピノ・ノワールなどのワインで名高い、マウントフォードで働き始めます。 途中、イタリアやトスカーナ、ドイツなどで経験を積み、大学卒業後の2007年、アシスタント・ワイン・メーカーとして、マウントフォードに就職。 その後も更に、カリフォルニア・ピノの先駆者である、オー・ボン・クリマなどでも経験を積むなど、貪欲に学び、自らの経験とイメージを形にしてきました。 そんな小山氏が、遂に、自らのワインをリリースすると知ったのは、2009年のこと。 話を伺い、楽しみにしていたワインがようやく入荷し、このお披露目も兼ねて、来日した小山氏に、お話を伺いました! 花のような香り や、 ベリーのアロマ などが綺麗に香り、旨みはありながらも、濃すぎることの無い、小山氏のピノ・ノワール。マウントフォードよりも エレガント なスタイルを意識されているようですが、そのことが実感できる味わいに、初リリースの確かな手ごたえを感じました。 実は… 彼の買っている葡萄の区画は、 他のワイナリーも欲しがる 、畑のプロフェッショナルで、かつて、他のワイナリーの栽培責任者として働いた後、独立した、グエン氏の畑のブドウなのだとか♪ なんと、グエン氏、そんな引く手あまたの畑にも関わらず、小山氏に… 『希望の区画を選んで良いよ。』 と、言ったとか! 【その理由】 『実は、グエン氏はかつて、日本でラグビーを教えていた事があるそうで、非常に協力的なんです。』 と、小山氏は謙遜していましたが、当然ながら、彼のワイン造りに対する 真摯な姿勢 と、 才能 を認めたからこそ、グエン氏がそこまで言ったのだと思います。 パワーのあるラベルは、小山氏の知り合いの、日本の有名な企業で活躍する方がデザインしたそうです。 才能と努力 、 チャンス 、そして、 運 。小山氏が切り拓いてきた結果が、1本のワインとなり、晴れて、初リリースを迎えました。 待望の初リリース! NZピノの新たなる1ページです!! ウィリアムス ヴィンヤード ピノ ノワール 2015 コヤマ ワインズ 赤ワイン 格安,安い

ガメイ 2016 バス フィリップ 赤ワイン S 人気セール,人気

■輸入元様資料より抜粋■ “Romaneche” cloneという非常にレアなクローンを1988年に植樹、1ヘクタール当たり8500〜9000本の葡萄が植えられた区画。非常に大きな房を付ける。 ガメイのワインとしてはオーストラリアでも最も早く醸造され最も優れたガメイワインをしてオーストラリアでも名を馳せている。 品種の特徴がハッキリと現われておりワイルドベリーやプラムのフレーバーがありしっかりとした酸味と一緒に果実味が感じられる。ピノノワールのような余韻の長さはないがフレッシュさと酸が十分な満足感を残してくれる。 明るく鮮やかなルビー色。やや重心の低い香りです。 ラズベリー や プラム など赤黒両方の果実に、ほんのりと 土っぽさやキノコ 、 温かみの感じるスパイス が重なります。 じわっと凝縮した旨味やエキス分 をたっぷりと含んでいて、良い意味でガメイではないような 艶っぽさ が感じられました。 一口飲んで満足感が得られる旨口のガメイ です。 (2018年11月30日試飲) INFORMATIONNameGamay Bass Phillipブドウ品種ガメイ生産者名バス・フィリップ産地オーストラリア/ヴィクトリア/ギプスランドRegionAustralia/Victoria/Gippsland内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating オーストラリアの アンリ・ジャイエ!? 豪州随一の造り手! 大胆な発言かもしれません。 でも、 オーストラリアでひとり 例えるなら、私は彼を挙げたいと思います。 生み出すワイン、その歴史、哲学のあるワイン造り。どれをとっても、やっぱり 『普通じゃない』オーラ をヒシヒシと感じます。 その人の名は、フィリップ・ジョーンズ。バス・フィリップと言う名のワイナリーのオーナーです。 彼との出会いは、日本で行われた、数年前のオーストラリア・ワインの展示会での事でした。 『あっ、何だか美味しそうなピノ♪』 何気に差し出したグラスに注がれたそのワインの香りに、 ショックに近い驚き を受けたのは言うまでもありません。 『このピノ、凄いかも…この人、何者?』 既に長年にわたりキャリアを積んだであろう氏の朗々と語るその姿に、一瞬にして惹き付けられました。 そこにはたった2種のピノしかなかったにも関わらず、彼のワインが、間違いなくすごいものである事は 確信 できました。 その時、あまりの驚き、賑わいを見せた会場の喧騒の中、忙しそうな彼とは少ししか話せませんでしたが、帰ってからもますますその味わいの記憶は鮮明になるばかり。 後になって、彼のワインが カリスマ的存在 である事、日本未輸入のこのワインを、輸入を手掛ける人々が、こぞって狙っていること、かつて、デュクリュ・ボーカイユのワインに魅了され、その後、大きな影響を受けたのは、 アンリ・ジャイエ のワインであり、今、彼がこの素晴らしいワインを手掛けているのに、多大なる影響を与えた人物その人が、やはりアンリ・ジャイエ氏であったことなど、様々な事を知りました。 が、その時、彼のワインは日本未輸入だったのです… 熱烈な日本のインポーターのラブコールに彼は応えてくれるのか。応えたくても、生産量の少なさゆえ、輸出を果たすことが出来るのか…。 そんな思いを抱えながら、一年近くが過ぎた頃、オーストラリアの展示会のため、シドニーに出向く機会に恵まれました。 こぞって名生産者が並ぶ中、最も端のブースに、バス・フィリップの名を発見! はやる気持ちを抑え、ひとりでに緩む頬を気にしつつ、向かったその先は、わざわざ出向かないと分からないであろう、ひっそりとした区画。 そして、そこに見える、ブースを取り囲む沢山の 人・人・人! 参加しているのは、殆どがオーストラリア現地のプロの人々です。そう、彼らは知っているのです。 この人の偉大さ 、このワインの美味しさを! しかも、嬉しいことに、ダンボールの裏に図を描き、熱心にワイン造りについて語るフィリップ氏。私の顔を覚えてくださっていたのです! お恥ずかしながら、嬉しさのあまり、 隠し切れない笑みが印象に残っていたとか(笑) その時、彼のワインが前回の二種だけでなく、シャルドネやガメイもあり、さらにはガメイがこれまた 『ピノ!?』 と思わせるエレガントな芳香、味わいである事にまたまたびっくり! 嬉しそうに飲む私を見て、現地の人も『お前、ここのワインの美味しさ知ってるのか?』と、悔しそう(笑) そう、知ってます。私だけでなく、ワイン好きが放っておくわけがありません。 そしてやっと、念願の日本入荷を果たしたのです! テロワールの考えを常に大事に、 独自のワイン哲学を究める 、フィリップ・ジョーンズ氏。 時には、エーカーあたり1トン以下という、非常に少ない収量。毎年の生産量もわずか数百ケースのみと極少々。全てに妥協をしない彼は、年によっては一樽分のみのリザーブワインが瓶詰めされるといったようなこともあるとか。 天然酵母、自然な栽培、醸造など、一切の手間を惜しまず、こだわりのワインだけを生み出す、バス・フィリップ。 とにかく、彼の存在、そのワインも、私にとっては 『オーストラリアのアンリ・ジャイエ』 と、呼びたくなる存在です。 とにかく、こだわり優先ですから、入荷はとってもとっても不安定です。来年本当に、またワインが入ってくるのか… 正直、オーストラリアまで引き取りに行きたいくらいです。 ガメイ 2016 バス フィリップ 赤ワイン S 人気セール,人気

ロッキー ポイント ピノ ノワール 2016 プロフェッツ ロック 赤ワイン 高品質,人気SALE

■輸入元様資料より抜粋■ 【原料ぶどう情報】 ニュージーランド セントラル・オタゴ ベンディゴ地区 【ぶどう品種】 ピノ・ノワール 100% 【ヴィンヤード】 ブドウはロッキー・ポイント・ヴィンヤードで栽培されました。セントラル・オタゴの生産区画の中で 最も険しい場所の一つ ででもあるこの畑は、砕けた片岩が散りばめられたた水捌けのよい石ころがちな土壌です。 ブドウの成⻑期には最適な凝縮度の果実を得るため、徹底したキャノピーマネジメントと収穫量の調整が⾏われています。収穫量は38hl/haまたは5t/haを超えない程度に低く維持されています。 【醸造】 ⼿摘みにて収穫した後、 天然酵⺟で発酵 。マロラクティック発酵の後、フレンチオーク樽にて澱と共に熟成。 2016年2月25日にボトリングされました。 【製品コメント】 色合いは美しいルビー色。熟したベリーやチェリー、花の香りにスパイシーな香りが混じります。 ベルベットのようにスムースな⾆触り 、 上品でまろやかなハーブやスパイスの味わい と、⻑い余韻が特徴。 幅広いお料理と合いますが、特に ラム 、 ジビエ 、 サーモンを使⽤したお料理とマッチ します。 【テクニカルデータ】 アルコール度数 13.5% pH 3.60 酸度 5.6g/ℓ INFORMATIONNameRocky Point Pinot Noir Prophet's Rockブドウ品種ピノ・ノワール生産者名プロフェッツ・ロック産地ニュージーランド/セントラル・オタゴRegionNew Zealand/Central Otago内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ロッキー ポイント ピノ ノワール 2016 プロフェッツ ロック 赤ワイン 高品質,人気SALE

レイ モンド ピノ ノワール 2017 ジョシュア クーパー 赤ワイン S

『食事と合わせやすいピノ・ノワール♪』 ■輸入元様資料より抜粋■ レイ・モンドの畑は1988年にSouth Gisborne / 南ギズボーンにLakey一族によって始まりました。標高は400m。マセドン・レーンジの南端にあたる(以前はマセドン・レーンジGIに属していた)北東向けの緩やかな斜面に5haのピノ・ノワールが植えられています。現在はJohn & Tristia Lakey氏によって栽培されており、リュットレゾネの手法が採用されている。(Captains Creekと同じように、家畜や野菜などミックスされた農場となっています) 畑はこのエリアの中でも異質で、砂利・玄武岩・粘土質(多量の胆礬を含む)の土壌からなります。樹齢と痩せた土壌があいまって、皮は厚く茎が完璧に熟した極めて凝縮感のある果実が収穫できます。(しかしそれでも糖度は比較的低い)Dougsの畑よりも1週間ほど収穫が早くなることが多いといいます。 ワインは輝くようなガーネット。色合いはジョシュア・クーパーのピノ・ノワール中一番ダークで、3種類の中で最も親しみやすいかも知れません。小さな黒果実やヴァイオレット、さらにスパイスや湿った大地など複雑なアロマに溢れています。ミディアムボディかつシルキーで上質なタンニンに長い余韻。非常に食事と合わせやすいピノ・ノワールで、味わいに美しいバランスがあるために若いうちから十分に楽しめますが、熟成させるポテンシャルも有しています。 INFORMATIONNameRay-Monde Pinot Noir Joshua Cooperブドウ品種ピノ・ノワール生産者名ジョシュア クーパー産地オーストラリア/ヴィクトリア州/マセドン・レンジRegionAustralia/Victoria/Macedon Range内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating レイ モンド ピノ ノワール 2017 ジョシュア クーパー 赤ワイン S

ガメイ 2016 バス フィリップ 赤ワイン S 限定SALE,100%新品

■輸入元様資料より抜粋■ “Romaneche” cloneという非常にレアなクローンを1988年に植樹、1ヘクタール当たり8500〜9000本の葡萄が植えられた区画。非常に大きな房を付ける。 ガメイのワインとしてはオーストラリアでも最も早く醸造され最も優れたガメイワインをしてオーストラリアでも名を馳せている。 品種の特徴がハッキリと現われておりワイルドベリーやプラムのフレーバーがありしっかりとした酸味と一緒に果実味が感じられる。ピノノワールのような余韻の長さはないがフレッシュさと酸が十分な満足感を残してくれる。 明るく鮮やかなルビー色。やや重心の低い香りです。 ラズベリー や プラム など赤黒両方の果実に、ほんのりと 土っぽさやキノコ 、 温かみの感じるスパイス が重なります。 じわっと凝縮した旨味やエキス分 をたっぷりと含んでいて、良い意味でガメイではないような 艶っぽさ が感じられました。 一口飲んで満足感が得られる旨口のガメイ です。 (2018年11月30日試飲) INFORMATIONNameGamay Bass Phillipブドウ品種ガメイ生産者名バス・フィリップ産地オーストラリア/ヴィクトリア/ギプスランドRegionAustralia/Victoria/Gippsland内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating オーストラリアの アンリ・ジャイエ!? 豪州随一の造り手! 大胆な発言かもしれません。 でも、 オーストラリアでひとり 例えるなら、私は彼を挙げたいと思います。 生み出すワイン、その歴史、哲学のあるワイン造り。どれをとっても、やっぱり 『普通じゃない』オーラ をヒシヒシと感じます。 その人の名は、フィリップ・ジョーンズ。バス・フィリップと言う名のワイナリーのオーナーです。 彼との出会いは、日本で行われた、数年前のオーストラリア・ワインの展示会での事でした。 『あっ、何だか美味しそうなピノ♪』 何気に差し出したグラスに注がれたそのワインの香りに、 ショックに近い驚き を受けたのは言うまでもありません。 『このピノ、凄いかも…この人、何者?』 既に長年にわたりキャリアを積んだであろう氏の朗々と語るその姿に、一瞬にして惹き付けられました。 そこにはたった2種のピノしかなかったにも関わらず、彼のワインが、間違いなくすごいものである事は 確信 できました。 その時、あまりの驚き、賑わいを見せた会場の喧騒の中、忙しそうな彼とは少ししか話せませんでしたが、帰ってからもますますその味わいの記憶は鮮明になるばかり。 後になって、彼のワインが カリスマ的存在 である事、日本未輸入のこのワインを、輸入を手掛ける人々が、こぞって狙っていること、かつて、デュクリュ・ボーカイユのワインに魅了され、その後、大きな影響を受けたのは、 アンリ・ジャイエ のワインであり、今、彼がこの素晴らしいワインを手掛けているのに、多大なる影響を与えた人物その人が、やはりアンリ・ジャイエ氏であったことなど、様々な事を知りました。 が、その時、彼のワインは日本未輸入だったのです… 熱烈な日本のインポーターのラブコールに彼は応えてくれるのか。応えたくても、生産量の少なさゆえ、輸出を果たすことが出来るのか…。 そんな思いを抱えながら、一年近くが過ぎた頃、オーストラリアの展示会のため、シドニーに出向く機会に恵まれました。 こぞって名生産者が並ぶ中、最も端のブースに、バス・フィリップの名を発見! はやる気持ちを抑え、ひとりでに緩む頬を気にしつつ、向かったその先は、わざわざ出向かないと分からないであろう、ひっそりとした区画。 そして、そこに見える、ブースを取り囲む沢山の 人・人・人! 参加しているのは、殆どがオーストラリア現地のプロの人々です。そう、彼らは知っているのです。 この人の偉大さ 、このワインの美味しさを! しかも、嬉しいことに、ダンボールの裏に図を描き、熱心にワイン造りについて語るフィリップ氏。私の顔を覚えてくださっていたのです! お恥ずかしながら、嬉しさのあまり、 隠し切れない笑みが印象に残っていたとか(笑) その時、彼のワインが前回の二種だけでなく、シャルドネやガメイもあり、さらにはガメイがこれまた 『ピノ!?』 と思わせるエレガントな芳香、味わいである事にまたまたびっくり! 嬉しそうに飲む私を見て、現地の人も『お前、ここのワインの美味しさ知ってるのか?』と、悔しそう(笑) そう、知ってます。私だけでなく、ワイン好きが放っておくわけがありません。 そしてやっと、念願の日本入荷を果たしたのです! テロワールの考えを常に大事に、 独自のワイン哲学を究める 、フィリップ・ジョーンズ氏。 時には、エーカーあたり1トン以下という、非常に少ない収量。毎年の生産量もわずか数百ケースのみと極少々。全てに妥協をしない彼は、年によっては一樽分のみのリザーブワインが瓶詰めされるといったようなこともあるとか。 天然酵母、自然な栽培、醸造など、一切の手間を惜しまず、こだわりのワインだけを生み出す、バス・フィリップ。 とにかく、彼の存在、そのワインも、私にとっては 『オーストラリアのアンリ・ジャイエ』 と、呼びたくなる存在です。 とにかく、こだわり優先ですから、入荷はとってもとっても不安定です。来年本当に、またワインが入ってくるのか… 正直、オーストラリアまで引き取りに行きたいくらいです。 ガメイ 2016 バス フィリップ 赤ワイン S 限定SALE,100%新品

マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2014 リッポン 赤ワイン セール,得価

■ワイン名(原語)/Mature Vine Pinot Noir Rippon ■ブドウ品種/ピノ・ノワール ■生産者名/リッポン ■産地/ニュージーランド/セントラル・オタゴ ■内容量/750ml マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2014 リッポン 赤ワイン セール,得価

フォリウム ピノ ノワール 2014 フォリウム 赤ワイン 低価,限定セール

少量だけ入荷! 『週刊モーニング2018.6.21号』に掲載、 漫画『神の雫〜マリアージュ〜』 で、 北京ダック とのマリアージュ候補として、岡田さんのワインが登場しました! 灌漑を避け、土壌奥深くに根を張るように育てたブドウで造るワインは… 『香りはもちろん、味わいも、こんなに複雑になるんですね。』 『素晴らしいピノの造り手であることは間違いない。』 と、 雫も絶賛のコメント! 作中で登場したのは、2015年のリザーブ物ですが、タカムラでは若樹から造られる スタンダード・キュベを販売中 です。 生産量が少なく、 在庫も残りわずか なので、気になる方は、お急ぎ下さい!! INFORMATIONNamePinot Noir Foliumブドウ品種ピノ・ノワール生産者名フォリウム産地ニュージーランド/マールボロRegionNew Zealand/Marlborough内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 楽天ブックスからの『神の雫』単行本の購入は、こちらから。 17連勝! 日本人が、NZで造る 本気の逸品!! 日本人ワイン・メーカー の活躍が目立つ、 NZ。 その地に、新たなるワイナリーが、誕生しました! 岡田岳樹(おかだたかき)氏 が、マルボーロで手掛ける、 『フォリウム・ヴィニャード』 です。 その、 初ヴィンテージ のお披露目会に、参加してきました! アメリカのワイン産業を支える、UCデイヴィス校や、仏ロワールの アンリ・ブルジョワ がNZで手掛ける クロ・アンリ でも経験を積んだ、まだ30代半ばの、岡田氏。 6haの畑を、収穫時など以外は、ひとりで仕事しているとか! 現在、フロム・ワイナリーを間借りしてのワイン醸造だそうですが、そんなところにも、NZの懐の広さを感じます。 そうして生まれたのは、ソーヴィニヨン・ブランと、ピノ・ノワール、それぞれ、スタンダードとリザーヴの、計4種。 ソーヴィニヨン・ブランは、さすが アンリ・ブルジョワ 譲りとあって、スタンダードは 瑞々しい果実味、 リザーヴには、より 密度があり、溌剌とした酸 が生きており、それぞれの個性が感じられました。 このスタイルを実現するため、全て、手摘みを行ったとか。(NZでは、珍しいそうです。) そして、ピノ・ノワールは… ■当主のコメント■ 『過度の抽出をせず、出汁のような美味しさを目指した。果実味の強さは、 マルボーロ のスタイルです。』 と、岡田氏が語っていたように、スタンダードは、 ふくらみのある果実味と樽のバランス を、リザーヴは、そこに、しっとりとしたニュアンスに、 より密度が加わった スタイルを感じました。 そんな 初リリース のワイン、お披露目会の際に、関係者の方から、気になる2つの話を、聞きました。 ■気になる話■ 『現地に行った際、岡田さんが、ウェリントンのワイン・ショップなどに、 17軒 に営業に行くのに同行したんです。 そしたら、なんと、 全ての訪問先が、どれかを買うって言ってくれて! 17連勝ですよ!!』 『拘りがあるんでしょうね、 厳しく選果 しちゃったみたいで…収穫後、数字見たら、『えっ、こんなに少ないの!?』って、驚いちゃいましたよ(汗)』 という訳で… 初リリース の話題も重なり、 入荷数が、かなり限られてしまいました(汗) 気になる方は、お早めに! 【ソーヴィニヨン・ブラン/スタンダードとリザーヴの違い】 ◇スタンダード→河川由来の小石や砂礫を多く含む、排水性の良い堆積土。 樹齢がリザーヴより7年ほど若い。密植率 2800本/ha ◇リザーヴ→粘土質と砂礫、小石を含む河川土壌が幾重にも重なった、堆積土。 樹齢はより高い。密植率4,200本/ha 【ピノ・ノワール/スタンダードとリザーヴの違い】 ◇スタンダード→樹齢が7年ほど若い。樽熟は約11ケ月。新樽比率25%。 ◇リザーヴ→樹齢がより高い。樽熟は約16ケ月。新樽比率33%。 ※土壌はいずれも、粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。 フォリウム ピノ ノワール 2014 フォリウム 赤ワイン 低価,限定セール

ペンフォールズ グランジ 2012 & サン ルイ リミテッド エディション 赤ワイン デキャンタ 赤ワイン tp S

日本限定9セット! 世界最古にして最も権威のあるクリスタル工房と称される、フランスの 『サン・ルイ社』 が、このセットの為だけに製作したデキャンターと、 グランジ2012年 の、スペシャルパッケージも 1セットのみ入荷! こちら 日本に入荷したのは、たったの9セット 。 プレミア必至な超希少品 なので、気になる方は、お早めに! ペンフォールズのアイコン『グランジ』、そして世界的に有名なクリスタル『サン・ルイ』がパートナーシップを組んだコラボレーションアイテム。 このデャンタ−にはクリスタルとステンレスを組み合わせたキャディーとセットになっており、デャンタ−の底のポイントを支点にして、上品に回りながらワインのエアレーションを進める仕掛けが施されています。 グランジ 2012年 ワイン・アドヴォケート誌で99pt、ワインスペクテーター誌で97ptと好スコアを獲得のヴィンテージ。 サン・ルイ社がペンフォールズ・グランジのこのパッケージの為だけに製作したクリスタル製のデキャンタ。 手吹きで造られ、ダイヤモンドカット加工がなされる。 デャンタは、スチール製の台がペアになっており、デキャンタのポイントを中心に回転する仕掛けとなっている。 世界で最も権威のあるクリスタル工房であり、 世界最古の格調高きクリスタルブランド。 1586年、フランス・ロレーヌ地方にて前身のミュンツタール・ガラス工房として始まる。 1767年、ルイ15世から聖王ルイ9世にちなんだ"サン・ルイ|Saint Louis"の名称を受け「サンルイ王立ガラス工房」となる。 1787年、ガラスよりも透明度の高い鉛を含んだクリスタルの開発に成功し、世界のクリスタル工房の先駆けとなった。それを受け、王立科学アカデミーから「サン・ルイ王立クリスタル工房」という呼び名を与えられ現代に至っている。 伝統的な技術を継承しながらも現代の技術でものづくりを続けるサン・ルイのクリスタルは、全て職人によるハンドカットであり、宝石のように光り輝く。 輸入元様資料より抜粋 INFORMATIONNamePenfolds Grange & Saint-Louisブドウ品種シラーズ98%/カベルネ・ソーヴィニヨン2%生産者名ペンフォールズ産地オーストラリアRegionAustralia内容量750mlWA99/Issue 1st Nov 2017WS97/Issue Feb 28, 2017※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 誰もが認める… オーストラリアの最高峰! 先ずはお試し下さい!! オーストラリア・ワインの歴史を語る時、欠かせないのがペンフォールドです。 ペンフォールドの生み出すワインは、その数、何と、約1400万ケース。しかし、生産量の多さにかかわらず、手頃なものから、 最高峰のグランジ まで、そのどれもが高く評価されているというのは、ブドウの個性を生かしたワイン造り、土地を大切にした葡萄栽培の賜物と言えるのではないでしょうか。 南オーストラリア州、バロッサ・ヴァレーにある、ペンフォールドのワイナリーを訪れた際感じた印象は、その事を裏付けるように、大規模ながら、ゲストを迎えるスタッフの温かさ、自分達のワインに対しての誇りが感じられ、正に、 名実共にオーストラリア・ワイン界を代表 するに相応しいものでした。 南オーストラリア州マギルに、 1844年 、創設者のクリストファー・ローソン・ペンフォールド氏が最初の畑を取得。 この 偉大なワイナリー の歴史の第一歩は、ここから始まりました。 それから100年ほどの間、当時の風潮から、他のワイナリー同様、ポート・ワインのような、酒精強化ワイン造りを主とし、イギリスなどに輸出していました。 1950年、当時のチーフ・ワイン・メーカーだったマックス・シュバート氏が、ヨーロッパを旅し、ボルドーを訪れた事から、このワイナリーにとっての、大きな転機が訪れます。 旅から戻ったシュバート氏は、当時、誰も考えなかったボルドーのワイン造りのスタイルを開拓、酒精強化でない、現在の主流となったワインの品質向上に大きく貢献します。 そうして彼が生み出したのが、現在も 『オーストラリア・ワインの最高峰』 と言われるグランジ。 ですが、その道は当初、 順風満帆ではありません でした。辛酸を舐めざるを得なかったのは、先駆者ゆえの辛さ。当時、彼の考えが間違っていなかった事を証明するには、数年の年月がかかりました。 こうした、シュバート氏の 勇気ある改革 、ワインに対しての 熱い想い があって、現在もオーストラリア・ワイン界に 君臨 するペンフォールド。現在に続く絶え間ない品質への追求が、この座を 揺ぎ無い物 にしています。 グランジは別格かもしれませんが、普段飲みのものも、安心してお勧めできる、高品質ワインが揃っています。 数々のワインが、 頻繁にワイン雑誌 などで紹介されているのがその証拠。 国内外で、良い意味でブランド力のあるワイナリー。それは、ペンフォールドの 名に恥じないワイン を送り出し続けているからこそなのです。 ペンフォールズ グランジ 2012 & サン ルイ リミテッド エディション 赤ワイン デキャンタ 赤ワイン tp S

タソック テラス ヴィンヤード ドライ リースリング 2016 コヤマ ワインズ 白ワイン SALE,本物保証

■輸入元様資料より抜粋■ 栽培: タソックテラス・ヴィンヤードはワイパラ・ヴァレーの中ほどに位置する水はけの良い砂利質土壌の畑。植え付け:2004年。ガイゼンハイム・クローン。 ヴィンテージ特徴: 春の深刻な霜被害はなく、 シーズンを通してすばらしい乾燥した天候が続いた 。 質と量とも恵まれた年 で、 クリーンな貴腐菌(約20%)が付着 した。 熟成: 手摘みで収穫し、全房圧搾。温度管理されたステンレスタンクでシャンパーニュ地方原産の培養酵母DV-10により発酵。酸、糖度、アルコールのバランスを見ながら、残糖度が約6.6g/Lになった時点で、タンクを冷却し、発酵を停止。 味わい: シーズンを通して乾燥した良好な天候が続いた2016年は、 ブドウが健全に熟し 、 理想的な糖度と酸度 のもとで摘み取ることができた。例年よりも糖度が高かったことから、 少ない残糖度でよりドライに 仕上げることができた。 ライムの果実 に石っぽさが混じり、清らかで、 持続的な酸がフィニッシュまで長く残る 。 INFORMATIONNameKoyama Tussock Terrace Vineyard Dry Rieslingブドウ品種リースリング生産者名コヤマ ワインズ産地ニュージーランド/ノースカンタベリー/ワイパラヴァレーRegionNew Zealand/North Canterbury/Waipara Valley内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《大和魂》で NZピノの歴史に、 新たな1ページを刻む! 既に今、多くの日本人が海外でワイン造りに携わり、重要な役割を果たしている人も、少なからずいます。 ですが、自らのワインを手掛けるにまで至る方は、ごく僅か。 才能と努力、チャンス、そして、運など、あらゆる意味で、自らが道を切り拓いた人だけが、その機会を得ることが出来るもの。 そんな中、新たに 自らのワインをリリース するに至った 日本人 が登場です! しかも… 今まであまり、ご紹介する機会のなかった ピノ・ノワール を、ブルゴーニュに次ぐ、ピノ・ノワールの第二の故郷ともいえる、ニュージーランドで手掛ける、 小山竜宇(こやま たかひろ)氏 の記念すべき初リリースです! 海外経験も豊富な小山氏は… 『物を造る仕事がしたい!』 との思いから、ワインとの時間がふと蘇り、ワイン造りを志すに至り、その後、NZにわたり、リンカーン大学葡萄栽培ワイン醸造学部に在学中から、ピノ・ノワールなどのワインで名高い、マウントフォードで働き始めます。 途中、イタリアやトスカーナ、ドイツなどで経験を積み、大学卒業後の2007年、アシスタント・ワイン・メーカーとして、マウントフォードに就職。 その後も更に、カリフォルニア・ピノの先駆者である、オー・ボン・クリマなどでも経験を積むなど、貪欲に学び、自らの経験とイメージを形にしてきました。 そんな小山氏が、遂に、自らのワインをリリースすると知ったのは、2009年のこと。 話を伺い、楽しみにしていたワインがようやく入荷し、このお披露目も兼ねて、来日した小山氏に、お話を伺いました! 花のような香り や、 ベリーのアロマ などが綺麗に香り、旨みはありながらも、濃すぎることの無い、小山氏のピノ・ノワール。マウントフォードよりも エレガント なスタイルを意識されているようですが、そのことが実感できる味わいに、初リリースの確かな手ごたえを感じました。 実は… 彼の買っている葡萄の区画は、 他のワイナリーも欲しがる 、畑のプロフェッショナルで、かつて、他のワイナリーの栽培責任者として働いた後、独立した、グエン氏の畑のブドウなのだとか♪ なんと、グエン氏、そんな引く手あまたの畑にも関わらず、小山氏に… 『希望の区画を選んで良いよ。』 と、言ったとか! 【その理由】 『実は、グエン氏はかつて、日本でラグビーを教えていた事があるそうで、非常に協力的なんです。』 と、小山氏は謙遜していましたが、当然ながら、彼のワイン造りに対する 真摯な姿勢 と、 才能 を認めたからこそ、グエン氏がそこまで言ったのだと思います。 パワーのあるラベルは、小山氏の知り合いの、日本の有名な企業で活躍する方がデザインしたそうです。 才能と努力 、 チャンス 、そして、 運 。小山氏が切り拓いてきた結果が、1本のワインとなり、晴れて、初リリースを迎えました。 待望の初リリース! NZピノの新たなる1ページです!! タソック テラス ヴィンヤード ドライ リースリング 2016 コヤマ ワインズ 白ワイン SALE,本物保証

シャルドネ 2014 コールドストリーム ヒルズ 白ワイン

INFORMATIONNameChardonnay Coldstream Hillsブドウ品種シャルドネ生産者名コールド・ストリーム・ヒルズ産地オーストラリア/ヴィクトリアRegionAustralia/Victoria内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating シャルドネ 2014 コールドストリーム ヒルズ 白ワイン

送料無料で24本入り ジェイコブス クリーク スパークリング ロゼNV200ml 24本セット 泡 ロゼ 同梱不可

■同梱について■ こちらのセット商品は、 サイズの都合上同梱が出来ません 。 1セット毎に送料、代引き手数料が掛かります ので、ご了承の上お買い求め下さい。 【ティスティング・ノート】 【色合い】 ソフトなピンク色。 繊細 で持続性のある泡が立ちのぼります。 【香り】 シャルドネからくる 柑橘系レモン のアロマが、ピノ・ノワールの フレッシュなストロベリー と赤スグリの特徴に調和しています。 【味わい】 豊かな ベリー系果実 と 柑橘系フルーツ のフレーバーが、酵母からくるまろやかさと、 エレガントな果実 の風味をいっそう際立たせ深みのある味わいをつくっています。フィニッシュは優しく さわやかでクリーン です。 (ジェイコブス・クリーク公式ホームページ抜粋) 『世界で一番売れてるオーストラリア・ワイン』 と言われているのがコレ! このワインを取り扱う前はなんとな〜く、怪訝な目つきでこの宣伝文句を見ていましたが、サンプルを飲んだとたんに、 『なるほど! これは売れるわけだわぁ!!』 と自分でも恥かしくなる程の豹変振りで、一気にこのワイナリーのファンになってしまいました。 取扱いを始めた当初は『ジャコブズ・クリ−ク シラ−ズ・カベルネ』しか販売していませんでしたが、新商品を試飲する度に、ココのワイナリーの素晴らしさの虜になり、いつのまにかこんなに様々な種類を取り扱うようになってしまいました。 手頃なワインに関して言えば世界広しと言えども、 コレほどバラエティーにとんだ良いワインばかり造るワイナリー もなかなかありません!の謳い文句を実感してください。 《一流寿司職人》×《世界的ワイナリー》のコラボ! 送料無料で24本入り ジェイコブス クリーク スパークリング ロゼNV200ml 24本セット 泡 ロゼ 同梱不可

シラー 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 人気,HOT

■輸入元資料より抜粋■ スモーキーでラズベリーやヴァニラの香り 。ラズベリーやスグリの実のニュアンスと軽やかでフレッシュなタンニンがエレガントな余韻に繋がります。 滑らかでエレガントなワイン です。 INFORMATIONNameProvidence Syrahブドウ品種生産者名プロヴィダンス産地ニュージーランド/オークランド/マタカナRegionNew Zealand/Auckland/Matakana内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating NZに、彗星のごとく出現! 『10本の極上メルロー』 にも選ばれました! 『世界最高のワイン』 と絶賛する人、疑いの目でみる人と、評価は様々でした。 なんといっても『亜硝酸無添加』という売り文句に、 『亜硝酸を一切使用せずに、本当に美味しいワインが出来るのだろうか?』 と、疑問を持たれた方は多いと思います。 私も実際に味わうまでは、亜硝酸を使わずに、こんなに凄いワインが出来るなんて、信じられませんでした。(但し、その時にはプロヴィダンスが手に入らなかったので、試飲したのはセカンド・ワインのマランガイでした。) 亜硝酸だけでなく、化学肥料や除草剤も使用せず、収穫もすべて手作業。出来るだけ自然のままの状態で産み出されるワインは、世界中のワイン通の常識を超える味わいです! また、収穫のタイミングは、糖や酸、pH値を分析して決めるのではなく、毎日午前中と午後の2回、畑に行ってブドウを食べてみて、 『今だ!』 と決めるそうです。 このプロヴィダンス、 『ワイン王国No8 世界のメルロ飲み比べ特集』 でも、 『10本の極上メルロー』 の1本として取り上げられています。 ワイン専門誌でも特集が組まれました。 ニュージーランドの北島、オークランドの近く、ハパイ・クミュー地区では ユーゴスラヴィアからの移民が住みつき、森林を開拓し、赤ワイン造りで成 功しつつあった。そうした移民の中にヴルティッチ家があった。 父の後を継いで、始めは兄弟でカベルネ・ソービニヨン系の赤ワインを造っ ていた。本業は弁護士だったジェームズが独立して、マタカナに土地を求め ワイナリーを興した。 ニュージーランドの気候や土質からカベルネ・ソービニヨンの将来に疑問を 持ったジェームズは、メルロに挑戦したのである。大好きなワインがサンテ ミリオンのシュヴァル・ブランだった関係もある。 このマタカナ渓谷に畑を買ったのは89年、わずか2haの畑に、90年から ワインを植え始めた。栽培比率はメルロ70%、カベルネ・フラン20%、 マルベック10%である。 (ワイン王国No8より) なかなか入手出来ない逸品ですので、どうぞお見逃しなくー! シラー 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 人気,HOT

リッポン マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2015 リッポン 赤ワイン セール,人気SALE

■ワイン名(原語)/Rippon Mature Vine Pinot Noir Rippon ■ブドウ品種/ピノ・ノワール ■生産者名/リッポン ■産地/ニュ−ジーランド/南島/セントラル・オタゴ ■内容量/750ml リッポン マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2015 リッポン 赤ワイン セール,人気SALE

送料無料で24本入り ジェイコブス クリーク シャルドネ ピノ ノワール ブリュット NV200ml 24本セット 泡 白 同梱不可

■同梱について■ こちらのセット商品は、 サイズの都合上同梱が出来ません 。 1セット毎に送料、代引き手数料が掛かります ので、ご了承の上お買い求め下さい。 【ティスティング・ノート】 【色合い】 中程度の濃さのストロー・グリーン。 繊細 で持続性のある泡が立ちのぼります。 【香り】 シャルドネ種からくる 柑橘系果実 、炒ったカシューナッツの 芳醇な香り と、ピノ・ノワールの特徴的な香りである フレッシュなパン皮の香り が調和して感じられます。 【味わい】 自己分解した酵母からくるまろやかさが、 エレガントな果実 の風味をいっそう際立たせ深みのある味わいをつくっています。フィニッシュは優しく さわやかでクリーン です。 (ジェイコブス・クリーク公式ホームページ抜粋) 0400003216963 『世界で一番売れてるオーストラリア・ワイン』 と言われているのがコレ! このワインを取り扱う前はなんとな〜く、怪訝な目つきでこの宣伝文句を見ていましたが、サンプルを飲んだとたんに、 『なるほど! これは売れるわけだわぁ!!』 と自分でも恥かしくなる程の豹変振りで、一気にこのワイナリーのファンになってしまいました。 取扱いを始めた当初は『ジャコブズ・クリ−ク シラ−ズ・カベルネ』しか販売していませんでしたが、新商品を試飲する度に、ココのワイナリーの素晴らしさの虜になり、いつのまにかこんなに様々な種類を取り扱うようになってしまいました。 手頃なワインに関して言えば世界広しと言えども、 コレほどバラエティーにとんだ良いワインばかり造るワイナリー もなかなかありません!の謳い文句を実感してください。 《一流寿司職人》×《世界的ワイナリー》のコラボ! 送料無料で24本入り ジェイコブス クリーク シャルドネ ピノ ノワール ブリュット NV200ml 24本セット 泡 白 同梱不可

リッポン マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2012 リッポン 赤ワイン 赤字超特価,低価

INFORMATIONNameRippon Mature Vine Pinot Noir Ripponブドウ品種ピノ・ノワール生産者名リッポン産地ニュージーランド/セントラル・オタゴRegionNew Zealand/Central Otago内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating リッポン マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2012 リッポン 赤ワイン 赤字超特価,低価

ピアソンズ ヴィンヤード ピノ ノワール 2016 コヤマ ワインズ 赤ワイン 全国無料,新作

チェリーやスパイス、バラ のような赤い花を思わせる心地よい香りが、 柔らかに広がる香り と、味わいにはふくらみと しなやかさ が両立しています。 余韻も長く、アロマティックで、 ピノ・ノワールらしい色気 のある魅力的な1本です。 (2016年2月15日試飲) ※2014ヴィンテージについてのコメントです。 INFORMATIONNamePearson's Vineyard Pinot Noir Koyama Winesブドウ品種ピノ・ノワール生産者名コヤマ・ワインズ産地ニュージーランド/ワイパラRegionNew Zealand/Waipara内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《大和魂》で NZピノの歴史に、 新たな1ページを刻む! 既に今、多くの日本人が海外でワイン造りに携わり、重要な役割を果たしている人も、少なからずいます。 ですが、自らのワインを手掛けるにまで至る方は、ごく僅か。 才能と努力、チャンス、そして、運など、あらゆる意味で、自らが道を切り拓いた人だけが、その機会を得ることが出来るもの。 そんな中、新たに 自らのワインをリリース するに至った 日本人 が登場です! しかも… 今まであまり、ご紹介する機会のなかった ピノ・ノワール を、ブルゴーニュに次ぐ、ピノ・ノワールの第二の故郷ともいえる、ニュージーランドで手掛ける、 小山竜宇(こやま たかひろ)氏 の記念すべき初リリースです! 海外経験も豊富な小山氏は… 『物を造る仕事がしたい!』 との思いから、ワインとの時間がふと蘇り、ワイン造りを志すに至り、その後、NZにわたり、リンカーン大学葡萄栽培ワイン醸造学部に在学中から、ピノ・ノワールなどのワインで名高い、マウントフォードで働き始めます。 途中、イタリアやトスカーナ、ドイツなどで経験を積み、大学卒業後の2007年、アシスタント・ワイン・メーカーとして、マウントフォードに就職。 その後も更に、カリフォルニア・ピノの先駆者である、オー・ボン・クリマなどでも経験を積むなど、貪欲に学び、自らの経験とイメージを形にしてきました。 そんな小山氏が、遂に、自らのワインをリリースすると知ったのは、2009年のこと。 話を伺い、楽しみにしていたワインがようやく入荷し、このお披露目も兼ねて、来日した小山氏に、お話を伺いました! 花のような香り や、 ベリーのアロマ などが綺麗に香り、旨みはありながらも、濃すぎることの無い、小山氏のピノ・ノワール。マウントフォードよりも エレガント なスタイルを意識されているようですが、そのことが実感できる味わいに、初リリースの確かな手ごたえを感じました。 実は… 彼の買っている葡萄の区画は、 他のワイナリーも欲しがる 、畑のプロフェッショナルで、かつて、他のワイナリーの栽培責任者として働いた後、独立した、グエン氏の畑のブドウなのだとか♪ なんと、グエン氏、そんな引く手あまたの畑にも関わらず、小山氏に… 『希望の区画を選んで良いよ。』 と、言ったとか! 【その理由】 『実は、グエン氏はかつて、日本でラグビーを教えていた事があるそうで、非常に協力的なんです。』 と、小山氏は謙遜していましたが、当然ながら、彼のワイン造りに対する 真摯な姿勢 と、 才能 を認めたからこそ、グエン氏がそこまで言ったのだと思います。 パワーのあるラベルは、小山氏の知り合いの、日本の有名な企業で活躍する方がデザインしたそうです。 才能と努力 、 チャンス 、そして、 運 。小山氏が切り拓いてきた結果が、1本のワインとなり、晴れて、初リリースを迎えました。 待望の初リリース! NZピノの新たなる1ページです!! ピアソンズ ヴィンヤード ピノ ノワール 2016 コヤマ ワインズ 赤ワイン 全国無料,新作

ピノ ノワール 2017 コールドストリーム ヒルズ 赤ワイン

漫画『神の雫』に登場! 『豪州のロマネ・コンティ!』 と言われた、リザーヴ・ピノ・ノワールを手掛ける、 コールドストリーム・ヒルズ 。 以前、取扱いのあった輸入元さんが輸入を取りやめてしまい、 泣く泣く販売終了に…(涙) しかし! 先日、週刊モーニング2018.5.24号』に掲載された、 漫画『神の雫〜マリアージュ〜』 を見ていると、 スタンダードキュベ が登場してるではありませんか(驚) 直ぐに新しい輸入元さんにコンタクトを取って、 念願の販売再開(^_^)v 残念ながら、リザーヴは輸入してないとの事ですが、こちらも長年タカムラで売れ続けていた 確かな実績があります! オーストラリア・ピノ・ノワールの品質を知らしめた1本、 待望の復活です!! INFORMATIONNamePinot Noir Coldstream Hillsブドウ品種ピノ・ノワール100%生産者名コールド・ストリーム・ヒルズ産地オーストラリア/ヴィクトリアRegionAustralia/Victoria内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ピノ ノワール 2017 コールドストリーム ヒルズ 赤ワイン

マルサンヌ 2017 ラ プティ モール 白ワイン S 得価,爆買い

INFORMATIONNameLa Petite Mort Marsanne La Petite Mortブドウ品種マルサンヌ生産者名ラ プティ モール産地オーストラリア/クイーンズランド州/グラニットベルトRegionAustralia/Queensland/Granite Belt内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating マルサンヌ 2017 ラ プティ モール 白ワイン S 得価,爆買い

ウィリアムス ヴィンヤード ピノ ノワール 2015 コヤマ ワインズ 赤ワイン 人気定番,新作

■輸入元様資料より抜粋■ 栽培: ウィリアムス・ヴィンヤードはワイパラの東側丘陵地帯の斜面に位置する粘土質、石灰岩土壌。植え付け:2000年。クローン:UCD 5, ディジョン115、ディジョン667、エイベル。 ヴィンテージ特徴: 春の霜の影響で収穫量は落ち込んだ。 比較的暑い夏に続きよく乾燥した秋に恵まれ 、霜害により低収穫量となったが、 凝縮感のある味わい となった。 熟成: 手摘みで収穫し選果、除梗後、オープン式発酵槽で発酵。発酵中は1日2回タンク内の果実を押し沈める。ミディアム・トーストのフレンチオーク樽(新樽25%)で約18ヶ月熟成。 味わい: 色濃く、 赤と黒が混じる凝縮した果実 に 新樽由来のチョコとトースティーな風味 が混じる。 ダークプラム の果実は きめ細かいシルキーなタンニン と 良質な酸 に縁取られ、スイートな果実が余韻まで長く続く。2015年は春の霜の影響で収量が落ち込み、 凝縮した風味のブドウ が実った。石灰質土壌のグウィン・ウィリアムスの畑のブドウから造られる。 INFORMATIONNameWilliam's Vineyard Pinot Noir Koyama Winesブドウ品種ピノ・ノワール生産者名コヤマ・ワインズ産地ニュージーランド/ワイパラRegionNew Zealand/Waipara内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 《大和魂》で NZピノの歴史に、 新たな1ページを刻む! 既に今、多くの日本人が海外でワイン造りに携わり、重要な役割を果たしている人も、少なからずいます。 ですが、自らのワインを手掛けるにまで至る方は、ごく僅か。 才能と努力、チャンス、そして、運など、あらゆる意味で、自らが道を切り拓いた人だけが、その機会を得ることが出来るもの。 そんな中、新たに 自らのワインをリリース するに至った 日本人 が登場です! しかも… 今まであまり、ご紹介する機会のなかった ピノ・ノワール を、ブルゴーニュに次ぐ、ピノ・ノワールの第二の故郷ともいえる、ニュージーランドで手掛ける、 小山竜宇(こやま たかひろ)氏 の記念すべき初リリースです! 海外経験も豊富な小山氏は… 『物を造る仕事がしたい!』 との思いから、ワインとの時間がふと蘇り、ワイン造りを志すに至り、その後、NZにわたり、リンカーン大学葡萄栽培ワイン醸造学部に在学中から、ピノ・ノワールなどのワインで名高い、マウントフォードで働き始めます。 途中、イタリアやトスカーナ、ドイツなどで経験を積み、大学卒業後の2007年、アシスタント・ワイン・メーカーとして、マウントフォードに就職。 その後も更に、カリフォルニア・ピノの先駆者である、オー・ボン・クリマなどでも経験を積むなど、貪欲に学び、自らの経験とイメージを形にしてきました。 そんな小山氏が、遂に、自らのワインをリリースすると知ったのは、2009年のこと。 話を伺い、楽しみにしていたワインがようやく入荷し、このお披露目も兼ねて、来日した小山氏に、お話を伺いました! 花のような香り や、 ベリーのアロマ などが綺麗に香り、旨みはありながらも、濃すぎることの無い、小山氏のピノ・ノワール。マウントフォードよりも エレガント なスタイルを意識されているようですが、そのことが実感できる味わいに、初リリースの確かな手ごたえを感じました。 実は… 彼の買っている葡萄の区画は、 他のワイナリーも欲しがる 、畑のプロフェッショナルで、かつて、他のワイナリーの栽培責任者として働いた後、独立した、グエン氏の畑のブドウなのだとか♪ なんと、グエン氏、そんな引く手あまたの畑にも関わらず、小山氏に… 『希望の区画を選んで良いよ。』 と、言ったとか! 【その理由】 『実は、グエン氏はかつて、日本でラグビーを教えていた事があるそうで、非常に協力的なんです。』 と、小山氏は謙遜していましたが、当然ながら、彼のワイン造りに対する 真摯な姿勢 と、 才能 を認めたからこそ、グエン氏がそこまで言ったのだと思います。 パワーのあるラベルは、小山氏の知り合いの、日本の有名な企業で活躍する方がデザインしたそうです。 才能と努力 、 チャンス 、そして、 運 。小山氏が切り拓いてきた結果が、1本のワインとなり、晴れて、初リリースを迎えました。 待望の初リリース! NZピノの新たなる1ページです!! ウィリアムス ヴィンヤード ピノ ノワール 2015 コヤマ ワインズ 赤ワイン 人気定番,新作

バロッサ ジョベン 2017 スモールフライ ワインズ 赤ワイン tp S

■輸入元様資料より抜粋■ 一部は全房醗酵。 醗酵は野生酵母 によります。熟成は 最新の酸素透過性を持つプラスティック製のタンク (Flex Tank)で6ヶ月間行われます。 清澄、フィルターはしていません 。酸化防止剤SO2はボトリング時のみごく僅かの添加です。 INFORMATIONNameBarossa Joven Smallfry Winesブドウ品種テンプラニーリョ45%/グルナッシュ40%/モナストレル8%/バスタルド5%/ティンタ・アメリア2%生産者名スモールフライ ワインズ産地オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ・ヴァレーRegionAustralia/South Australia/Barossa Valley内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating バロッサ ジョベン 2017 スモールフライ ワインズ 赤ワイン tp S

フォーアポッスルズ 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 低価,最新作

■輸入元資料より抜粋■ 『四人の使徒』 を意味し所有する畑に植わる 4つのブドウ 全てを必ず使用します。チョコレートやチェリーのニュアンスに、 熟した果実味と力強いタンニンと甘み を感じられる口当たりを兼ね備えたワインです。 INFORMATIONNameProvidence Four Apostlesブドウ品種生産者名プロヴィダンス産地ニュージーランド/オークランド/マタカナRegionNew Zealand/Auckland/Matakana内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating NZに、彗星のごとく出現! 『10本の極上メルロー』 にも選ばれました! 『世界最高のワイン』 と絶賛する人、疑いの目でみる人と、評価は様々でした。 なんといっても『亜硝酸無添加』という売り文句に、 『亜硝酸を一切使用せずに、本当に美味しいワインが出来るのだろうか?』 と、疑問を持たれた方は多いと思います。 私も実際に味わうまでは、亜硝酸を使わずに、こんなに凄いワインが出来るなんて、信じられませんでした。(但し、その時にはプロヴィダンスが手に入らなかったので、試飲したのはセカンド・ワインのマランガイでした。) 亜硝酸だけでなく、化学肥料や除草剤も使用せず、収穫もすべて手作業。出来るだけ自然のままの状態で産み出されるワインは、世界中のワイン通の常識を超える味わいです! また、収穫のタイミングは、糖や酸、pH値を分析して決めるのではなく、毎日午前中と午後の2回、畑に行ってブドウを食べてみて、 『今だ!』 と決めるそうです。 このプロヴィダンス、 『ワイン王国No8 世界のメルロ飲み比べ特集』 でも、 『10本の極上メルロー』 の1本として取り上げられています。 ワイン専門誌でも特集が組まれました。 ニュージーランドの北島、オークランドの近く、ハパイ・クミュー地区では ユーゴスラヴィアからの移民が住みつき、森林を開拓し、赤ワイン造りで成 功しつつあった。そうした移民の中にヴルティッチ家があった。 父の後を継いで、始めは兄弟でカベルネ・ソービニヨン系の赤ワインを造っ ていた。本業は弁護士だったジェームズが独立して、マタカナに土地を求め ワイナリーを興した。 ニュージーランドの気候や土質からカベルネ・ソービニヨンの将来に疑問を 持ったジェームズは、メルロに挑戦したのである。大好きなワインがサンテ ミリオンのシュヴァル・ブランだった関係もある。 このマタカナ渓谷に畑を買ったのは89年、わずか2haの畑に、90年から ワインを植え始めた。栽培比率はメルロ70%、カベルネ・フラン20%、 マルベック10%である。 (ワイン王国No8より) なかなか入手出来ない逸品ですので、どうぞお見逃しなくー! フォーアポッスルズ 2013 プロヴィダンス 赤ワイン S tp 低価,最新作

ライフル レンジ カベルネ ソーヴィニヨン 2013 ロックフォードワインズ 赤ワイン

買えた人は、ラッキー! ■輸入元様資料より抜粋■ ワイナリーそばのライフルレンジロードの畑より。オークの新古樽で24か月 お手本になるようなエレガントで比類なきロックフォードのスタイル 。 カシスが全体のコア になっているが、 ハーブ や スパイス など非常に複雑。ここでは樽は脇役。 INFORMATIONNameRifle Range Cabernet Sauvignon Rockford Winesブドウ品種カベルネ・ソーヴィニョン100%生産者名ロックフォードワインズ産地オーストラリア/サウス・オーストラリア州/バロッサ・ヴァレーRegionAustralia/South Australia/Barossa Valley内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『日本で買えるなんて!』 オーストラリアのアイコン的存在が ごく少量入荷しました♪ 貴重なワインを入手しました! オーストラリア・ワインを語るに欠かせない、 アイコン的存在 ながら、その生産量の少なさとこだわりで、 オーストラリア国内ですらごく一部の限られた場所でしか入手困難 という、ロックフォード ワインズです! オーストラリアの銘醸地、バロッサ・ヴァレーにあるこのワイナリーは、 バロッサヴァレーのテロワールを忠実に表現しています 。 バスケット プレス シラーズは、ヘンチキの『ヒル オブ グレース』、ペンフォールズの『グランジ』などと並び称される事もあるほどにも関わらず、 何故その存在があまり表に出ないのか? 実は、そのワインは 入手が難しく 、オーストラリア国内では、ワイナリーに併設されたセラードア(=ワイナリー経営のショップ)か、広いオーストラリア内で仕入れる事を許された、超限定のワインショップ(シドニー2店、メルボルン、ブリスベン、パース各1店!)やレストランでのみ出会う事が出来るものなのだそうです。 例えワイナリーからの直接オファーを受ける事が出来るようになった幸運なファンでも、『バスケット プレス シラーズ』『ブラック シラーズ』に至っては、 長期の顧客のみに割り当てられるという入手困難を極めるもの 。 そんな、オークションでコレクター用レア・アイテムとしてしばしば登場するほどのワインを 日本で味わう事が出来るのです! 何故? 実は、輸入元さんがロックフォードのワインにほれ込み、何度も訪問を重ねた末、ようやく取引を開始することが出来たのだとか! そんな 輸入元さんの情熱のおかげ で、そんな貴重なワインを入手する事が出来ました! しかも、その味わいの魅力を存分に堪能できる、熟成もの! ご紹介に先駆けて2011年を味わいましたが、 『クラシック オーストラリアの神髄』 とも言いたくなるその味わいの奥深さを堪能する事が出来ました。 早速ご紹介をと思ったところ、 『2008年があと少しだけご用意できます。』 と教えて頂きました! カベルネ・ソーヴィニヨンも含め、3種をご紹介させて頂きます。 オーストラリアの秘蔵ワイン! ロックフォード ワインズ入荷です!! ライフル レンジ カベルネ ソーヴィニヨン 2013 ロックフォードワインズ 赤ワイン

ソーヴィニヨン ブラン リザーヴ 2014 フォリウム ヴィンヤード 白ワイン 最新作,人気セール

『今、まさに飲んで頂きたい美味しさ♪』 クロ アンリなどで活躍後、自らのワインを手掛ける、 NZマールボロのワイナリー 、フォリウムの岡田さんが、先日タカムラの二階で、業界関係者向けの試飲会を開催されました。 その際、ソーヴィニヨンブランリザーヴの2013〜2017年までを試飲する事が出来たのですが、 特に2014年と2015年の美味しさに嬉しい驚き がありました! 2014年… 香り豊か! トロピカルな香りの中に、柑橘のニュアンスや塩味を感じる旨味があり、なんとも魅力的! 今、まさに飲んで頂きたい美味しさ♪ 2015年… よりポテンシャルを感じる、 メリハリと立体感のある味わい! 『評論家からの 評価が高いのはこっちです 。』と、岡田さんもコメント。 もう販売分はないと諦めていたら…ありました! どちらのヴィンテージにするかは 好みで選んで下さい!! ■輸入元様資料より抜粋■ 2014年ヴィンテージ 非常に暖かい春先と涼しい夏。降雨量も適度にあり、優良なヴィンテージが期待されたが、収穫期の雨が生産者による品質のばらつきを招いた。 涼しい夏のため、ハングタイムを長く確保する事が出来、幸い収穫期の雨の前に収穫を終える事が出来たので、 品質的に申し分ないワインとなった 。 栽培面積0.9ha 植樹率4200本/ha 1996年植樹 収量60hl/ha INFORMATIONNameSauvignon Blanc Reserve Foliumブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名フォリウム・ヴィンヤード産地ニュージーランド/マールボロRegionNew Zealand/Marlborough内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 17連勝! 日本人が、NZで造る 本気の逸品!! 日本人ワイン・メーカー の活躍が目立つ、 NZ。 その地に、新たなるワイナリーが、誕生しました! 岡田岳樹(おかだたかき)氏 が、マルボーロで手掛ける、 『フォリウム・ヴィニャード』 です。 その、 初ヴィンテージ のお披露目会に、参加してきました! アメリカのワイン産業を支える、UCデイヴィス校や、仏ロワールの アンリ・ブルジョワ がNZで手掛ける クロ・アンリ でも経験を積んだ、まだ30代半ばの、岡田氏。 6haの畑を、収穫時など以外は、ひとりで仕事しているとか! 現在、フロム・ワイナリーを間借りしてのワイン醸造だそうですが、そんなところにも、NZの懐の広さを感じます。 そうして生まれたのは、ソーヴィニヨン・ブランと、ピノ・ノワール、それぞれ、スタンダードとリザーヴの、計4種。 ソーヴィニヨン・ブランは、さすが アンリ・ブルジョワ 譲りとあって、スタンダードは 瑞々しい果実味、 リザーヴには、より 密度があり、溌剌とした酸 が生きており、それぞれの個性が感じられました。 このスタイルを実現するため、全て、手摘みを行ったとか。(NZでは、珍しいそうです。) そして、ピノ・ノワールは… ■当主のコメント■ 『過度の抽出をせず、出汁のような美味しさを目指した。果実味の強さは、 マルボーロ のスタイルです。』 と、岡田氏が語っていたように、スタンダードは、 ふくらみのある果実味と樽のバランス を、リザーヴは、そこに、しっとりとしたニュアンスに、 より密度が加わった スタイルを感じました。 そんな 初リリース のワイン、お披露目会の際に、関係者の方から、気になる2つの話を、聞きました。 ■気になる話■ 『現地に行った際、岡田さんが、ウェリントンのワイン・ショップなどに、 17軒 に営業に行くのに同行したんです。 そしたら、なんと、 全ての訪問先が、どれかを買うって言ってくれて! 17連勝ですよ!!』 『拘りがあるんでしょうね、 厳しく選果 しちゃったみたいで…収穫後、数字見たら、『えっ、こんなに少ないの!?』って、驚いちゃいましたよ(汗)』 という訳で… 初リリース の話題も重なり、 入荷数が、かなり限られてしまいました(汗) 気になる方は、お早めに! 【ソーヴィニヨン・ブラン/スタンダードとリザーヴの違い】 ◇スタンダード→河川由来の小石や砂礫を多く含む、排水性の良い堆積土。 樹齢がリザーヴより7年ほど若い。密植率 2800本/ha ◇リザーヴ→粘土質と砂礫、小石を含む河川土壌が幾重にも重なった、堆積土。 樹齢はより高い。密植率4,200本/ha 【ピノ・ノワール/スタンダードとリザーヴの違い】 ◇スタンダード→樹齢が7年ほど若い。樽熟は約11ケ月。新樽比率25%。 ◇リザーヴ→樹齢がより高い。樽熟は約16ケ月。新樽比率33%。 ※土壌はいずれも、粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。 ソーヴィニヨン ブラン リザーヴ 2014 フォリウム ヴィンヤード 白ワイン 最新作,人気セール

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■輸入元様資料より抜粋■ バスフィリップで唯一生産されている白ワイン。良作年のみプレミアムが生産されるがフィリップ氏が射止めない年は全てエステートワインとしてリリースされる。 過去数年間一貫したスタイルで造られているシャルドネ。フローラルな香り、メロン、シトラス、ナッツ。中心に自然な酸が座っておりミネラルが顕著に感じる。 Leongatha Vineyard vineyardで1ヘクタール当たり9000本の葡萄が植えられている区画で1エーカー当たり1.3トンの終了。およそ20%の新樽を使用。 INFORMATIONNameEstate Chardonnay Bass Phillipブドウ品種シャルドネ生産者名バス・フィリップ産地オーストラリア/ヴィクトリア/ギプスランドRegionAustralia/Victoria/Gippsland内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating オーストラリアの アンリ・ジャイエ!? 豪州随一の造り手! 大胆な発言かもしれません。 でも、 オーストラリアでひとり 例えるなら、私は彼を挙げたいと思います。 生み出すワイン、その歴史、哲学のあるワイン造り。どれをとっても、やっぱり 『普通じゃない』オーラ をヒシヒシと感じます。 その人の名は、フィリップ・ジョーンズ。バス・フィリップと言う名のワイナリーのオーナーです。 彼との出会いは、日本で行われた、数年前のオーストラリア・ワインの展示会での事でした。 『あっ、何だか美味しそうなピノ♪』 何気に差し出したグラスに注がれたそのワインの香りに、 ショックに近い驚き を受けたのは言うまでもありません。 『このピノ、凄いかも…この人、何者?』 既に長年にわたりキャリアを積んだであろう氏の朗々と語るその姿に、一瞬にして惹き付けられました。 そこにはたった2種のピノしかなかったにも関わらず、彼のワインが、間違いなくすごいものである事は 確信 できました。 その時、あまりの驚き、賑わいを見せた会場の喧騒の中、忙しそうな彼とは少ししか話せませんでしたが、帰ってからもますますその味わいの記憶は鮮明になるばかり。 後になって、彼のワインが カリスマ的存在 である事、日本未輸入のこのワインを、輸入を手掛ける人々が、こぞって狙っていること、かつて、デュクリュ・ボーカイユのワインに魅了され、その後、大きな影響を受けたのは、 アンリ・ジャイエ のワインであり、今、彼がこの素晴らしいワインを手掛けているのに、多大なる影響を与えた人物その人が、やはりアンリ・ジャイエ氏であったことなど、様々な事を知りました。 が、その時、彼のワインは日本未輸入だったのです… 熱烈な日本のインポーターのラブコールに彼は応えてくれるのか。応えたくても、生産量の少なさゆえ、輸出を果たすことが出来るのか…。 そんな思いを抱えながら、一年近くが過ぎた頃、オーストラリアの展示会のため、シドニーに出向く機会に恵まれました。 こぞって名生産者が並ぶ中、最も端のブースに、バス・フィリップの名を発見! はやる気持ちを抑え、ひとりでに緩む頬を気にしつつ、向かったその先は、わざわざ出向かないと分からないであろう、ひっそりとした区画。 そして、そこに見える、ブースを取り囲む沢山の 人・人・人! 参加しているのは、殆どがオーストラリア現地のプロの人々です。そう、彼らは知っているのです。 この人の偉大さ 、このワインの美味しさを! しかも、嬉しいことに、ダンボールの裏に図を描き、熱心にワイン造りについて語るフィリップ氏。私の顔を覚えてくださっていたのです! お恥ずかしながら、嬉しさのあまり、 隠し切れない笑みが印象に残っていたとか(笑) その時、彼のワインが前回の二種だけでなく、シャルドネやガメイもあり、さらにはガメイがこれまた 『ピノ!?』 と思わせるエレガントな芳香、味わいである事にまたまたびっくり! 嬉しそうに飲む私を見て、現地の人も『お前、ここのワインの美味しさ知ってるのか?』と、悔しそう(笑) そう、知ってます。私だけでなく、ワイン好きが放っておくわけがありません。 そしてやっと、念願の日本入荷を果たしたのです! テロワールの考えを常に大事に、 独自のワイン哲学を究める 、フィリップ・ジョーンズ氏。 時には、エーカーあたり1トン以下という、非常に少ない収量。毎年の生産量もわずか数百ケースのみと極少々。全てに妥協をしない彼は、年によっては一樽分のみのリザーブワインが瓶詰めされるといったようなこともあるとか。 天然酵母、自然な栽培、醸造など、一切の手間を惜しまず、こだわりのワインだけを生み出す、バス・フィリップ。 とにかく、彼の存在、そのワインも、私にとっては 『オーストラリアのアンリ・ジャイエ』 と、呼びたくなる存在です。 とにかく、こだわり優先ですから、入荷はとってもとっても不安定です。来年本当に、またワインが入ってくるのか… 正直、オーストラリアまで引き取りに行きたいくらいです。 エステート シャルドネ 2016 バス フィリップ 白ワイン S 品質保証,最新作