オリージネ 2011 ヴォドピーヴェッツ オレンジ

超貴重!限定生産! ■輸入元様資料より抜粋■ オリージネ:源、起源を意味する言葉。 今でこそ、白ブドウ品種で皮ごとの醸し醗酵というと、なにか特別視される傾向にありますが、パオロに言わせればカルソという地域でも、ヴォドピーヴェッツ家でも、 普通に採用してきた醸造方法 。 地域にとっても、パオロにとっても原点とも言える木桶で醸し醗酵を行なったワインを09ヴィンテージからオリージネという名前でリリースすることに。 アルコール醗酵の期間中(10-14日程度)のみ醸し、圧搾したワインを大樽で約3年寝かせた後にボトリング。表&裏ラベルどちらにも緑の線が入っているのですが、 緑→木→木桶 を指しています。3800本生産。 オリージネが伝統、パオロの原点そして過去を、ヴィトフスカがパオロの現在(新しい文化とも言い換えられるかもしれません)、ティーがヴィトフスカという品種、そしてソーロがカルソにはなかったであろう(グラン)クリュという概念という、それぞれのワインが明確なテーマを持っているという…深すぎるし重すぎるぞパオロ…。 YouTubeで閲覧できる、僕たちがパオロにしたインタビューの中でも触れているかもしれませんが、彼自身が担うべき歴史的な役割を、パオロは 「超高層ビルの基礎と一階部分の建設に着手すること」 と例えていました。 カルソが 偉大なワインを生み出す土地 であるということ、そしてヴィトフスカこそ カルソを体現するためには必要不可欠なブドウ品種 であるということを世界的に認知認識してもらうためには、今後100年以上かけて証明していく必要があり、そのために足掛かりを自分がつくることができたのならばそれだけで十分で、後世にヴォドピーヴェッツという名前さえ残る必要もないと彼は言います。 見据えているものが常人からすると遠過ぎる気もしますが、ヒト1人の人生では辿り着けないほどの地点に目標を定めているからこそ、進み続けるのでしょうし、迷わないしブレないのかもしれません。自分がスターのように扱われることを極端に嫌うパオロですが、残念ながらそのように扱わざるを得ない気がしちゃうのは僕だけではないはず…。 参考までにですが、 ワインの開き加減 を算数的に表現するなら、 オリージネ>ヴィトフスカ>ヴィトフスカT≧ソーロ という感じになると思われます。 生産者の原点とも言える、 『木桶』 で、醸し醗酵され、大樽で熟成される、こちらも『ヴィトフスカ品種』。 若干、白濁しているニュアンスがあり、いい意味での酸化ニュアンスはお好みの方には、 興奮する香り♪ いい感じに開いてきたのかな〜と感じます。 金柑やレモンの皮のような香り、豊富な酸味とサラリと 優しい飲み心地 。飲みこんだ後に跳ね返る筋の通った甘味は温かみを感じます。 奥行きのある、とてもスケールの大きい風味が楽しめます。 超貴重!3800本の 限定生産 です! ■ワイン名(原語)/Origine Vodopivec ■ブドウ品種/ヴィトフスカ ■生産者名/ヴォドピーヴェッツ ■産地/イタリア/フリウリ ■内容量/750ml オリージネ 2011 ヴォドピーヴェッツ オレンジ

正規 ルーチェ ブルネッロ ディ モンタルチーノ 2013 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 赤ワイン tp

極上のブルネッロ! 実は、あのルーチェが、2003年に新たに世に送り出したのが、この 『ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ』 です。 ファーストヴィンテージの2003年は日本に僅か600本しか輸入されなかった 話題のプレミアムワイン 。 ルーチェに使用するサンジョヴェーゼ100% で造られ、12日間の発酵、約4週間のスキンコンタクトを行い、オーク樽で36ヶ月育成、瓶詰め後に6ヶ月の熟成がなされています。 かなり入手難 なので、中々度々ご紹介する事は出来ません。 飲めばその 『格』の違い を実感出来る素晴らしい逸品です! ■『神の雫』に登場■ ファーストヴィンテージの2003年は日本に僅か 600本 しか輸入されなかった話題の プレミアムワイン。 押し出しの強いエチケットは ベネトン が手掛ける。 ボディは意外にも ミディアム〜フルボディ である。 色調も濃すぎず 健全 な赤紫。 味わいは綺麗なブラックベリーやコンポートしたリンゴ、控えめな樽のニュアンスが 行儀良く 表現される。 スーパー・トスカーナの 『ルーチェ』が赤い炎 、饒舌な味わいの魅力で飲み手を焼き尽くしてしまうワインならば、この 『ブルネッロ』は青白い炎 である。 安堵と平和な気持ちへと導く エレガンス を追求したワインであり、一つの 新しいブルネッロ・ワイン の方向性を示したワインといえる。 まさにブルネッロ・ヌオーヴォ(新しいブルネッロ)! 『週刊モーニング2010年6月3日号』掲載 『神の雫』コラムより抜粋 INFORMATIONNameLuce Brunello di Montalcino Luce della vite (Frescobaldi)ブドウ品種サンジョヴェーゼ生産者名ルーチェ デッラ ヴィーテ(フレスコバルディ)産地イタリア/トスカーナ/ブルネッロ・ディ・モンタルチーノRegionItaly/Toscana/Brunello di Montalcino内容量750mlWA94/Issue 1st Mar 2018WS92/Issue Jun 15, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 元祖ルーチェ、そしてその味わいをお手頃に楽しめるセカンド、ルチェンテ。更に、最新作のブルネッロと、いずれ劣らぬ人気は、『オーパス・ツー』の名に相応しい、質を備えている証です。トスカーナ州をはじめ、イタリアの代表的な赤ワイン用ブドウ品種。キャンティの主要品種としても知られる、濃いルビー色でタンニンと果実味が豊富なワイン。標高の高い、ガレストロ土壌で育つ事により、美しい酸とミネラル、複雑さを備える。 フランスボルドー地方発祥の赤ワイン用ブドウ品種。深みのある色合いと、きめ細やかなタンニンがあり、まろやかで口当たりの良いワインとなるのが特徴で、標高の低い粘土質土壌で育つ事により、ボリューム感を備え、ワインにふくらみをもたらす。 正規 ルーチェ ブルネッロ ディ モンタルチーノ 2013 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 赤ワイン tp

ジェルソ ドーロ 2013 ポデーレ29 赤ワイン

ボトルも味も、ヘビー級! 2007年に設立、2010年から輸出を始めた、まだ新しいワイナリーながら、設立から10年も経たないうちに、その価格1900円のジェルソ・ネーロ2013が、『ルカ・マロー二誌2015』で… 『97点という高得点を獲得!』 なんと、プーリア州で、タイ一位という、快挙を果たすという快挙を成し遂げ、 今、注目の、ポデーレ29! 『今まで、ほとんど国内のみにしか売っていない、素朴な人たちなので、その反響に大慌てしてるみたいです。 予想外の反響で、 欠品しちゃうかもしれません(汗) 』 というほど、 人気に火がついています! そんなワインを仕入れる輸入元さんの試飲会に先日行った際の事。 『あ、ジェルソ・ネーロだ!美味しさは知ってるけど、試飲しとこう。 う〜ん、やっぱり美味しい♪』 と、ご満悦の中、次のワインに目を移すと… 『あれ?』 ジェルソ・ネーロの上級版 が並んでいるではないですか! ちょっと片手で持つのも大変なほどの重量瓶に入ったこのワイン、その リッチ&上質な味わい に、即採用決定! チョコやカカオに、スパイスのニュアンス、リッチさがありながらも、 滑らかで重たくないバランスのよい飲み心地 、余韻の長さはさすがです。 後で調べてみると、ブドウの収穫を10月と遅くし、 ブドウをやや乾燥させることで 、自然に凝縮度を上げた上で、酸化を防ぎ、フレッシュさを保つために、収穫は早朝に手摘みで行うなど、最新の注意を払って生み出されているとか。 そんな、今注目の造り手の 渾身の1本 が、入荷しました! ジェルソ・ネーロは普段飲みに、ジェルソ・ドーロは ちょっと気合の入った日 にと、気分に応じて、飲み分けて下さい。 注目株の上級版! リッチな美味しさに、酔いしれて下さい♪ ■輸入元様資料より抜粋■ プーリアで 最も古くからある土着品種 、ネーロ・ディ・トロイアからのワイン。 ブドウを乾燥させた後 、収穫は10月の初旬、手摘みで行います。 ブドウの温度が上がらないように、収穫は早めに行い、酸化や発行を防ぎます。 濃いルビーレッド、 皮の黒い果実のアロマ の後から、ココアやシナモン、クミン、ジュニパーの香りが感じられます。 口当たりは リッチでフルボディ 。ほどよいタンニンは ベルベットのようにしなやか 、長くバランスの取れた余韻があります。 フレンチ・オーク(新樽)で8ケ月、ステンレス・タンクで2ヶ月の熟成。 ■ワイン名(原語)/Gelso D'Oro Podere 29 ■色/赤ワイン ■味わい/フルボディ ■ブドウ品種/ネーロ・ディ・トロイア(ウーヴァ・ディ・トロイア) ■生産者名/ポデーレ29 ■産地/イタリア/プーリア ■原産地呼称/IGT ■生産年/2013 ■内容量/750ml 97点獲得! スター街道 まっしぐら! イタリア・ワイン好きの皆様、 要注目です! 設立後わずか10年弱にして、イタリア・ワイン評価本の代表的なひとつ、『ルカ・マロー二』誌で高評価を獲得し、 スター街道まっしぐらの造り手 をご紹介します!! ■輸入元様資料より抜粋■ 2007年に設立、2010年から輸出を始めた、 まだ新しいワイナリー です。 プーリア北部、フォッジャ県チェリニョーラのボルゴ トレッサンティで、パオロ マッラーノと息子のジュゼッペによって営まれています。 2011年から、大学卒業後からワイン造りに携わっていた、パオロの弟のミケーレが参加、畑仕事のために常駐しています。 祖父の代まではオリーヴの生産を、父の代は野菜を作っていました。所有する畑は23haで、葡萄以外にオリーヴ、小麦粉やジャム作りのための果実を作っています。 プーリアの土着品種にこだわり 、古代品種のフィアーノ ミヌートロを1ha、ネーロ ディ トロイア(別名ウーヴァ ディ トロイア)を5haで栽培しています。 『プーリアは大量生産で質の低いものが多い。自分達は、デリケートで難しい葡萄品種を使い、他の人のやっていないワインを造りたい。』 と語ります。 収穫の1ヶ月前に畑で選別を行います。収穫は全て手摘みで、年によって異なりますが、白は9月20日頃、赤は9月末から10月初旬に行います。 販売先はほとんどがイタリア国内 で、ローマが中心となっています。 Podere 29の名前の由来は、第1次世界大戦後、退役軍人に土地の貸与が行われた際、ここが29区画目のPodere(農場)だったためです。 ラベルの木は桑で、Gelsoも桑の木という意味です。祖父が別の場所に土地を持っていて、そこにあった桑の木が枯れそうでした。それを、今カンティーナのある場所に移したら元気になったので、 再出発という意味も込め 、カンティーナのシンボルとしました。 そんな歴史を持つ、実直な家族経営のワイナリーなので、ワインの生産量も、そう多くないようです。 なのになのに、設立から10年も経たない2013年ヴィンテージが、『ルカ・マロー二誌2015』で… 『97点という高得点を獲得!』 なんと、 プーリア州で、タイ一位 という、快挙です! ジェルソ ドーロ 2013 ポデーレ29 赤ワイン

リボッラ ジャッラ 2007 グラヴナー 白ワイン tp S J

■輸入元様資料より抜粋■ ■リボッラ2007: アンフォラで約半年間皮ごとの醗酵&初期段階の熟成。圧搾後再びアンフォラへと戻し半年追熟、その後 大樽で6年(!)熟成 の後ボトリング。 ヨスコのワインらしい シリアスさの中にも明るさを備えたヴィンテージ 。 INFORMATIONNameRibolla Gialla Josko Gravnerブドウ品種リボッラ・ジャッラ生産者名ヨスコ・グラヴナー産地イタリア/フリウリ・ヴェネツィア・ジューリアRegionItaly/Friuli Venezia Giulia内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 0400003197385 グラヴネル リボッラ ジャッラ 2007 グラヴナー 白ワイン tp S J

オリージネ 2011 ヴォドピーヴェッツ オレンジ

超貴重!限定生産! ■輸入元様資料より抜粋■ オリージネ:源、起源を意味する言葉。 今でこそ、白ブドウ品種で皮ごとの醸し醗酵というと、なにか特別視される傾向にありますが、パオロに言わせればカルソという地域でも、ヴォドピーヴェッツ家でも、 普通に採用してきた醸造方法 。 地域にとっても、パオロにとっても原点とも言える木桶で醸し醗酵を行なったワインを09ヴィンテージからオリージネという名前でリリースすることに。 アルコール醗酵の期間中(10-14日程度)のみ醸し、圧搾したワインを大樽で約3年寝かせた後にボトリング。表&裏ラベルどちらにも緑の線が入っているのですが、 緑→木→木桶 を指しています。3800本生産。 オリージネが伝統、パオロの原点そして過去を、ヴィトフスカがパオロの現在(新しい文化とも言い換えられるかもしれません)、ティーがヴィトフスカという品種、そしてソーロがカルソにはなかったであろう(グラン)クリュという概念という、それぞれのワインが明確なテーマを持っているという…深すぎるし重すぎるぞパオロ…。 YouTubeで閲覧できる、僕たちがパオロにしたインタビューの中でも触れているかもしれませんが、彼自身が担うべき歴史的な役割を、パオロは 「超高層ビルの基礎と一階部分の建設に着手すること」 と例えていました。 カルソが 偉大なワインを生み出す土地 であるということ、そしてヴィトフスカこそ カルソを体現するためには必要不可欠なブドウ品種 であるということを世界的に認知認識してもらうためには、今後100年以上かけて証明していく必要があり、そのために足掛かりを自分がつくることができたのならばそれだけで十分で、後世にヴォドピーヴェッツという名前さえ残る必要もないと彼は言います。 見据えているものが常人からすると遠過ぎる気もしますが、ヒト1人の人生では辿り着けないほどの地点に目標を定めているからこそ、進み続けるのでしょうし、迷わないしブレないのかもしれません。自分がスターのように扱われることを極端に嫌うパオロですが、残念ながらそのように扱わざるを得ない気がしちゃうのは僕だけではないはず…。 参考までにですが、 ワインの開き加減 を算数的に表現するなら、 オリージネ>ヴィトフスカ>ヴィトフスカT≧ソーロ という感じになると思われます。 生産者の原点とも言える、 『木桶』 で、醸し醗酵され、大樽で熟成される、こちらも『ヴィトフスカ品種』。 若干、白濁しているニュアンスがあり、いい意味での酸化ニュアンスはお好みの方には、 興奮する香り♪ いい感じに開いてきたのかな〜と感じます。 金柑やレモンの皮のような香り、豊富な酸味とサラリと 優しい飲み心地 。飲みこんだ後に跳ね返る筋の通った甘味は温かみを感じます。 奥行きのある、とてもスケールの大きい風味が楽しめます。 超貴重!3800本の 限定生産 です! ■ワイン名(原語)/Origine Vodopivec ■ブドウ品種/ヴィトフスカ ■生産者名/ヴォドピーヴェッツ ■産地/イタリア/フリウリ ■内容量/750ml オリージネ 2011 ヴォドピーヴェッツ オレンジ

バローロ アルボリーナ 2014 エリオ アルターレ 赤ワイン S

『異常な少なさ…(汗)』 世界中から引く手あまた、 バローロの革命児、エリオ・アルターレ 。 そんな、エリオ・アルターレのワインを、じっくり味わう機会に恵まれました。 イタリア全土で、通常の2倍以上の雨が降ったことで、造り手にとって、困難続きだった、2014年。健全なブドウを手に入れるためには、毎日毎日畑に出て、手作業で、腐敗果を取り除く必要がありました。 そのため、 収量が、前年の40% 。つまり、自分達の手で、60%ものブドウを切り落とす必要があったということ。 それもこれも、飲み手を裏切りたくない想いから。 生産量が例年の40%ならば、もちろん、日本への割当て本数も減ります。 その数は… 『たった、90本…(汗)』 業界人の集まったテイスティング会が終わると、その場で注文する方がいたり、まさしく争奪戦! タカムラでも、 僅かに、在庫を抑えることができました! その数は… 『たった、12本!!!』 手に入れられる特別感は格別です! ※追伸※ 販売と同時に、瞬く間に完売してしまいました(汗) 輸入元様にご協力いただき、 ごく少量追加入手が実現 しました! これで、最後です! INFORMATIONNameBarolo Arborina Elio Altareブドウ品種ネッビオーロ100%生産者名エリオ アルターレ産地イタリア/ピエモンテ/バローロRegionItaly/Piemonte/Barolo内容量750mlWA91/Issue 30th Jun 2018WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating バローロ・ボーイズの 《教祖》といえば この人! 『エリオ・アルターレ』。 1980年代に一世を風靡した、 『バローロ・ボーイズ』 というグループがありましたが、その、 リーダー的存在 が、エリオ・アルターレ氏。 『エリオ・アルターレ』の歩んできた道、この度、エリオの娘シルヴィアさんの言葉で、限られた時間の中、聞くことができました。 【始まり】 1948年、エリオの父ジョヴァンニ氏から、アルターレの歴史が始まります。 当時は、チーズ作りや、野菜造りなど、農作業の1つとして、ブドウ栽培とワイン造りをしていた為、造り方に拘りはなく、量産主義で、品種の特徴由来の、厳格で、タンニンのガッシリした、とても、飲みにくいワインを造ってました。 1974年、初めて、『エリオ・アルターレ』としてのラベル・ボトルが出来ましたが、エリオは、父の造り方に、 全く納得がいかず、世界に目を向けます 。 周囲に批判を浴びつつ、向かったのは、 ブルゴーニュ 。 そこで目にするのは、ブドウの売買が、自分達の 25倍もする価格 で成立していた現実。 【素朴な疑問】 『ブルゴーニュは、なぜ、そんなに有名で、なぜ、ピエモンテは、こんなに貧しいのだ。』 それから、 何度もブルゴーニュに出向き 、著名なワイナリーで、様々なアイディアを見てきました。 そして… 【改革その1】収量を抑える+有機栽培に変更 【改革その2】水平式発酵器で、果皮浸漬期間を短縮 【改革その3】バリック(=小樽)を導入する為、大樽を捨てた これらは、家族に歯向かう行為であり、この後、エリオと父ジョヴァンニは、 絶縁状態になります 。 1985年、ジョヴァンニが亡くなる直前、ジョヴァンニは、全ての遺言にまつわる書の中から、エリオの名前を消してしまいます。 そして、空白の3年が経ち… 1988年頃〜、メディアから、 エリオの改革が注目されるのです 。 当時、彼が30歳位で、 異端児的存在 。 誰も彼についていこうとしなかったのですが、周辺ワイナリーの次世代たちが、ワイン造りをしだし、エリオの改革に同調する… 『バローロ・ボーイズが、誕生!』 そして、脚光を浴びて有名になった。 彼らは、今までの過去があり、眠っていた土地の目を覚ませ、夢を追い続け、世に バローロという銘壌地 である誇りを、多くの人々に伝える事に成功したのです。 エリオ・アルターレの畑は、たった、10haで、たった5人の従業員。 家族経営が貫いてきた、エリオ・アルターレのワイン、 自信を持って、ご案内します! ※追伸 エリオの向上心は、家族も驚愕するほどで、 『本人に会う際には、余計なアイディアを聞かせないでね。次々と実践しちゃって、ついていくのが大変だから(笑)』 と、シルヴィアさん。 アルターレの長い歴史を、限られた時間の中、 溢れんばかりの情熱 とともに、と〜っても快活にお話して下さいました。 偉大なるワイン、エリオ・アルターレ、 超限定数 ですが、一度、手に入れて下さい! バローロ アルボリーナ 2014 エリオ アルターレ 赤ワイン S

キャンティ クラシコ ブローリオ リゼルヴァ 1967 バローネ リカーゾリ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp J S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 ■キャップシールにつきまして■ キャップシールに色違いがありますが、どちらかでのお届けとなります。 ご了承下さいませ。 INFORMATIONNameChianti Classico Brolio Riserva Ricasoliブドウ品種サンジョヴェーゼ80%/メルロー15%/カベルネソーヴィニョン5%生産者名バローネ・リカーゾリ産地イタリア/トスカーナ/キャンティRegionItaly/Toscana/Chanti内容量750mlWA-/Issue -WS-/Issue -※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 0400003214334/0400003211937 キャンティ クラシコ ブローリオ リゼルヴァ 1967 バローネ リカーゾリ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp J S

バローロ ピラ ヴェッキエ ヴィーニュ 2010 ロアーニャ 赤ワイン tp S

■輸入元様資料より抜粋■ 『ロアーニャ』の樹齢に対する考え方は他の造り手とは全く違う。 樹齢20年以下は彼等にとって 『赤ちゃん』 。ランゲ・ロッソに使われる。 樹齢40年以上の樹のみでバローロ、バルバレスコが造られる。そして 80年以上 の樹のみが『ヴェッキエ・ヴィーニュ』と呼ばれるキュヴェに使われる。 『一般的には樹齢30年を超えると収量が減るので植え替えられてしまう。僕等は 30年以上でないと畑の個性を表現できない と思っている』 ■輸入元様資料より抜粋■ カスティリオーネ・ファレットに位置釣る。 3方向を森と崖に囲まれた孤立した畑で砂質が主体という バローロでは珍しい土壌 。 ロアーニャのモノポール 。この畑のネッビオーロは全てが自根。 INFORMATIONNameBarolo Pira Vecchie Vigne Roagnaブドウ品種ネッビオーロ生産者名ロアーニャ産地イタリア/ピエモンテ/バルバレスコ/ピラRegionItaly/Piemonte/Barbaresco/Pira内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 衝撃が走った! イタリア国内では、 無名の造り手が頂点に!! ある日、今回ご紹介するワインについて… 【届いたメール】 『2009年のエスプレッソ誌ガイドブックが発売されると同時に、 ワイン業界に衝撃 が走った。 紹介された全てのワインの中で、ジャコモ コンテルノのバローロ リゼルヴァ モンフォルティーノ2001年と並んでただひとつ、 20点満点をマーク したワイン。 バルバレスコ クリケット・パイエ 1999年 、 造り手は ルーカ ロアーニャ それまで特に注目されてこなかった地味な造り手なのである。』 こんな書き出しから始まる、長い長い、メールが来ました。 そのメールを一気に読み… 『どうしても、このワインをご紹介しなくては!』 そんな思いに駆られたのです。 150年の歴史 を持つ、由緒正しい血統書つき 純潔古典派バルバレスコ 、 バローロ の、非常にトラディショナルな造り手でありながら、3年前までは 99%を輸 出、今でも 10%だけが国内に流通 するという、ロアーニャ。 【輸出に依存した理由】 その理由は、真に 伝統的なバルバレスコ が、世の中から忘れ去られていきそうになるのを目の当たりにした彼らは、イタリア市場に愛想をつかせ、 国外輸出の道 を選んだからでした。 しかし、そんな中、 『エスプレッソ誌』 で、ただ2本しか獲得しなかった 頂点の1本 に、 ロアーニャのワイン が堂々選ばれた事実が、今、再び 伝統的なワインの良 さ、その スタイルを守る事の大事さ に気づいた、イタリアのワイン業界が下した答えだったのです。 ここまで聞くと、ロアーニャを営んでいるのは、既にいぶし銀のような存在の方かと思われるかもしれませんが、実は、当主ルーカ氏は、まだ30代と思しき若さ! が、同じ造り手からも… 『若いけれど、ものすごく畑のことを知っている。』 と、言われるほど、 畑のスペシャリスト なのだとか。 ロアーニャは、 100年以上前 から、 化学肥料 はもちろん、 有機の肥料も与えない畑 のブドウ、しかも、最低でも樹齢30年、ものによっては、50年以上の樹齢のブドウを、亜硫酸以外の一切の添加物を使用せず、 野生酵母で醗酵 。 伝統的な大樽 を使用、100日にも及ぶ 長期マセレーション など、150年前から 全く変らぬ醸造方法 を貫いています。 そうして造られるワインは、飲み頃になってから出荷するというポリシーの元、ノーマルの 『バルバレスコ』で平均7年 、 リゼルヴァだと9年 、 『バローロ』 に関しても、 ノーマルで平均9年 、 リゼルヴァ・クラスだと平均10年 、ポテンシャルの高い年だと、なんと 12年待ってからリリース するという、拘りよう! 簡単に言ってしまえばそれまでですが、これだけ寝かせるということは、その分、膨大なストックを抱えるリスクを負うこと。 何故、そこまでするのか? 【徹底する理由】 『消費者にタンニンがガチガチでまったく飲むに値しないワインを売りつけておいて10年後に飲んでくれ、と求めるのに無理がある。 だいたい、どこでそのワインを保存したらいいのだろう? インポーターに10年保存してから売ってくれ、と頼むのもお門違いではないか。 だったら造り手が責任を持つしかない。』 これが、気骨のある造り手、 ロアーニャの答え なのです。 とにかく、全てにおいて、リスクを避ける事よりも、 良いと思う事を選択した結果 が、ロアーニャのワインの中には、詰まっているのです。 そんなロアーニャのワインの数々、遂にご紹介する時が来ました!! と、その直前、和歌山にあり、全国から訪れるお客さんが後を絶たないイタリアンに行った際、グラス・ワインを頼むと、ロアーニャのドルチェットが出てきました! 既に、日本でも 一流どころが注目 し始めています。 衝撃が走った! 国内無名の造り手が頂点に!? 150年守り続けられたその美味しさ、ご堪能下さい! 完売商品はこちら バローロ ピラ ヴェッキエ ヴィーニュ 2010 ロアーニャ 赤ワイン tp S

ロッソ ピチェーノ スーペリオーレ ロッジョ デル フィラーレ 2014 ヴェレノージ 赤ワイン

最高評価を、13回も受賞! 先日、イタリア・マルケ州のワイナリー 《ヴェレノージ》 から、このワイナリーを夫婦二人三脚で築き上げた、アンジェラさんがお越し下さいました! 漫画『神の雫』 でも取り上げられたワイナリーのトップ・キュベ《ロッソ ピチェーノ スーペリオーレ ロッジョ デル フィラーレ》は、今回の2014年を含む、 通算13回『ガンベロロッソ誌』で最高のトレビッキエリを獲得 という快挙を達成! 『生産量も限られているので、私がOKを出した国にしか卸さないの。』 そんな、 最高評価の限定品 が、日本でなら味わえます! ■輸入元様資料より抜粋■ 平均樹齢は40〜45年。 ロッソピチェーノスペリオーレの選りすぐりの傑作 で、単一畑からのワイン。 01VTから12VTまで12年連続のトレビッキエーリ獲得など、 品質が毎年向上している理由 の一つとして、 ブドウの樹齢が上がっている事 が挙げられます。 石灰岩の混じった粘土質土壌。収穫量を抑え、まず畑で選別し、セラーに運んでからさらに選別します。 品種ごとに仕込みます。除梗してから、ポンピングオーバーと温度管理が出来る100hlのステンレスタンクで発酵。醸しは約28日間です。 フランスのメーカー、ベルトミューのバリック(新樽も使用)で18ケ月熟成させます。 色々なベリーをミックスした複雑で広がりのある上品な芳香 、 しっとりした果実の深い味わい と エレガントな深みのある力強さ を持っています。 名前は、イタリアの有名な詩人の書いた詩から取っています。ロッジョとはイタリア語で 『朱の、赤い』 という意味で炎の事を指します。 『夕暮れのブドウ畑にたたずむ男、その目には真っ赤な炎に包まれたかのようなブドウ畑が広がっています…』 。 『ガンベロロッソ2018』3グラス 『ルカ・マローニ2018』97点 INFORMATIONNameRosso Piceno Superiore Roggio del Filare Velenosiブドウ品種モンテプルチアーノ70%/サンジョベーゼ30%生産者名ヴェレノージ産地イタリア/マルケRegionItaly/Marche内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『神の雫』に登場! ワイン専門誌でも、 最高評価の逸品!! 2010年2月27日に実店舗で行われた 試飲即売会 の当日は、お客様に、お気に入りのワイン 1〜3位 までをピック・アップして頂いたのですが、その中で、一番人気だったのが、 コチラ! 実はこのワイン、あの漫画『神の雫』で、 『太陽のような』 と表現され、大々的に登場したワインなのです! しかも、今回の試飲会で、新たな 情報 をキャッチ! なんと、ファッション・ブランド 『ドルチェ&ガッバーナ(D&G)』 が、ミラノに開いたリストランテ『ゴールド』でも、このロッジョ・デル・フィラーレが オン・リスト されているそうです! さらに… ★ワイン専門誌の評価★ ・『ガンベロ・ロッソ誌』で、最高の 3グラス 評価! ・『ヴェロネッリ誌』で、スーパートレステッレ/ 92点 を獲得! と、誰もが認める 逸品♪ そしてなにより、試飲会にご参加頂き、飲まれたお客様が実際に… 『コスパ良い!』 『バランスがさすが!!』 と、コメント頂いているのが、その美味しさの、 何よりの証拠! そして、輸入元様からも、 絶大な評価 をされており… ■■ 輸入元様資料より抜粋 ■■ 『ロッソ・ピチェーノ・スーペリオーレの 選りすぐりの傑作 です。 フィラーレは、昔から ロッソ・ピチェーノD.O.C. と認められていたエリアの中心にある畑の名前です。 この畑は斜面にあり、夕日を受け葉が燃えているかのように見え、ラベルデザインはそれを表しています。収穫量を押さえ 選りすぐった葡萄 から造られ、フレンチオークの樽とバリック(225Lの小樽)で24ヶ月熟成し、瓶で6ヶ月熟成します。 引き込めれるような 深く濃い赤色 、色々なベリーをミックスした複雑で広がりのある 上品な芳香 、しっとりした 果実の深い味わい とエレガントな深みのある力強さを持っています。 決して期待を裏切らない、 自信を持ってお勧め出来るワイン です。』 (輸入元様資料より抜粋) とのこと。 とにかく… 一般の消費者が 、『試飲会一番人気はコレ!』 と選んだ一本です。 是非、 安心して お買い求め下さい♪ ロッソ ピチェーノ スーペリオーレ ロッジョ デル フィラーレ 2014 ヴェレノージ 赤ワイン

バローロ ヴィーニャ ビアンカ 1971 フォンタナフレッダ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 INFORMATIONNameBarolo Vigna Bianca Fontanafreddaブドウ品種ネッビオーロ生産者名フォンタナフレッダ産地イタリア/ピエモンテRegionItaly/Piemonte内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 手頃で美味しいバローロは、お見逃しなく! つい先日のお話しです。その日は、友人とイタリアンを食べに行く予定でした。 『1本、ワイン持って来て。』 とメールが入ったその時、既に、あと30分程でお店を出なければいけない時間でした。 『う〜ん、何、持って行こう。あっ、この前から、これ、飲みたかったし、これにしよう!!』 と、私がちょっと迷った末、選んだのは、フォンタナフレッダのバローロ セッラルンガ97。 ちょっと若いかなとも思いましたが、最近、バローロを飲む機会が無かったのと、97年ヴィンテージも気になっていたので、結局これに決めました。 その日、スプマンテ、白と進み、最後にこのバローロを開けました。 折角なので、お店の方にも1杯。 『美味しいですね。デキャンタした方が良いですかね。う〜ん、でも、しなくっても、もう美味しいですね。ご希望だったらしますから、言って下さいね。』 そうなんです。 お店の方も仰ったように、97のバローロですので、確かに、まだ若いです。 でも、この、フォンタナフレッダのバローロ セッラルンガ、今飲んでも、充分美味しいですし、この先、楽しみなバローロでした。 バローロなりの強さはあるのに、全体の調和がとてもよく取れているので、口の中で、パワフルなのに、不思議にスッと飲めるのです。 結局、その日は、デキャンタせずに、グラスの中で変化を楽しみながら飲みました。その日食べた、お肉のグリルとも、良く合って、友人も、 満足度大 でした。 『これは、この先、かなり長いこと、変化が楽しめそう。』そう思って、ワイン・アドヴォケイトを見た、何とっ、 92+点っ!! おまけに、この、97年からのフォンタナフレッダを、 『再び、輝きを取り戻した。ピエモンテの超ビック・ニュース!!』 と、パーカー氏が、絶賛しています。 ────────────────────────────────── ■■ ワイン評論家に絶賛されました! ■■ ────────────────────────────────── ピエモンテ・ワインをテイスティングした中で、私を驚かせてくれたのは、輝きを放 つ、フォンタナフレッダのワインだ。その驚きは、97年だけでなく、98、99も 同様の驚きだった。 ピエモンテのワインの造り手で、最大手のひとつ、フォンタナフレッダ。 60年代後半から、私は、フォンタナフレッダのワインを買い始めた。2000年の クリスマス・イブには、71年の素晴らしいバローロのいくつかを堪能した。70年 代後半と80年代、フォンタナフレッダは安定しない時期が続き、それは、そのまま 90年代にまで続いた。 しかし、この、素晴らしい造り手が、97年から、再び栄光を取り戻し、続く98、 99も素晴らしいワインを造っているのは、ピエモンテの超ビックニュースだ。 (『ワイン・アドヴォケイト135号』より抜粋) ────────────────────────────────── ※輝きを取り戻した、新生フォンタナフレッダ。要チェックです。 バローロ ヴィーニャ ビアンカ 1971 フォンタナフレッダ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp S

エー エル ヴィ 2014 チンクエ カミーニ 赤ワイン S

INFORMATIONNameALV Cinque Caminiブドウ品種カベルネ ソーヴィニヨン 60%、メルロー 40%生産者名チンクエ カミーニ産地イタリア/カラブリアRegionItaly/Calabria内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating エー エル ヴィ 2014 チンクエ カミーニ 赤ワイン S

並行 木箱入り ルーチェ 2014 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 6本セット 赤ワイン 同梱不可 S

INFORMATIONNameLuce Luce della vite (Frescobaldi)ブドウ品種サンジョヴェーゼ/メルロー生産者名ルーチェ デッラ ヴィーテ(フレスコバルディ)産地イタリア/トスカーナRegionItaly/Toscana内容量750mlWA-/Issue -WS92/Issue 42947※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 元祖ルーチェ、そしてその味わいをお手頃に楽しめるセカンド、ルチェンテ。更に、最新作のブルネッロと、いずれ劣らぬ人気は、『オーパス・ツー』の名に相応しい、質を備えている証です。トスカーナ州をはじめ、イタリアの代表的な赤ワイン用ブドウ品種。キャンティの主要品種としても知られる、濃いルビー色でタンニンと果実味が豊富なワイン。標高の高い、ガレストロ土壌で育つ事により、美しい酸とミネラル、複雑さを備える。 フランスボルドー地方発祥の赤ワイン用ブドウ品種。深みのある色合いと、きめ細やかなタンニンがあり、まろやかで口当たりの良いワインとなるのが特徴で、標高の低い粘土質土壌で育つ事により、ボリューム感を備え、ワインにふくらみをもたらす。 並行 木箱入り ルーチェ 2014 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 6本セット 赤ワイン 同梱不可 S

木箱入りスタルデリ バルバレスコ 2013 ラ スピネッタ6本セット 同梱不可 赤ワイン tp S

INFORMATIONNameVursu Vigneto Starderi Barbaresco La Spinettaブドウ品種ネッビオーロ生産者名ラ・スピネッタ産地イタリア/ピエモンテ/バルバレスコ/スタルデリRegionItaly/Piemonte/Barbaresco/Starderi内容量750mlWA94+/Issue 30th Jun 2016WS93/Issue Dec 31, 2016※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『ラ・スピネッタ』の名を聞いて、反応されるのは、相当なイタリア・ワイン好きの方だと思います。 なんと言っても、イタリア屈指の名醸家とも言われ、バルバレスコでは、あのアンジェロ・ガヤとの双壁とも言われています。 その実力は、イタリアの定評あるワイン専門誌『ガンベロ・ロッソ』の 『2001年度の最優秀ワイナリー』 に選ばれたほど! ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏(1471−1528)の作品から生まれました。 銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。 当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常にまれで、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。 〜サイをラベルに選択した理由〜 サイは一度決意したら、迷うことなく走り続ける動物と言われています。 優れたワインを造り続けるラ・スピネッタ社の姿勢を表すシンボルとして、ジョルジョ氏が選びました。 ワイン造りの90%はその畑にあり ラ・スピネッタ社は、「ワイン造りの90%は畑での仕事にある」と考えています。 土着品種にこだわったワイン造り ラ・スピネッタ社では、伝統的な品種を選択することによって、ブドウが栽培されたその土地ならではの特徴、風味をワインに感じ取る事ができると考えており、ピエモンテ、トスカーナそれぞれの土着品種にこだわって、ワイン造りを行っています。 <グリーンハーヴェスト> 収量を抑えたブドウ栽培がワイン造りのカギ 収量を抑えることが、土地の特徴、個性を表現し、当分、果汁、果実味の凝縮したクオリティの高いワインを造ることにつながるのです。 <収穫期> 的確な判断と経験を要する一年で最も忙しい時期 すべてのブドウは手摘みで収穫され、小さなバスケットでカンティーナに運ばれます。 ワインはその土地を表現したものでなければならない。 カンティーナでの作業もこの哲学に従っています。 木箱入りスタルデリ バルバレスコ 2013 ラ スピネッタ6本セット 同梱不可 赤ワイン tp S

正規 ルーチェ ブルネッロ ディ モンタルチーノ 2013 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 赤ワイン tp

極上のブルネッロ! 実は、あのルーチェが、2003年に新たに世に送り出したのが、この 『ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ』 です。 ファーストヴィンテージの2003年は日本に僅か600本しか輸入されなかった 話題のプレミアムワイン 。 ルーチェに使用するサンジョヴェーゼ100% で造られ、12日間の発酵、約4週間のスキンコンタクトを行い、オーク樽で36ヶ月育成、瓶詰め後に6ヶ月の熟成がなされています。 かなり入手難 なので、中々度々ご紹介する事は出来ません。 飲めばその 『格』の違い を実感出来る素晴らしい逸品です! ■『神の雫』に登場■ ファーストヴィンテージの2003年は日本に僅か 600本 しか輸入されなかった話題の プレミアムワイン。 押し出しの強いエチケットは ベネトン が手掛ける。 ボディは意外にも ミディアム〜フルボディ である。 色調も濃すぎず 健全 な赤紫。 味わいは綺麗なブラックベリーやコンポートしたリンゴ、控えめな樽のニュアンスが 行儀良く 表現される。 スーパー・トスカーナの 『ルーチェ』が赤い炎 、饒舌な味わいの魅力で飲み手を焼き尽くしてしまうワインならば、この 『ブルネッロ』は青白い炎 である。 安堵と平和な気持ちへと導く エレガンス を追求したワインであり、一つの 新しいブルネッロ・ワイン の方向性を示したワインといえる。 まさにブルネッロ・ヌオーヴォ(新しいブルネッロ)! 『週刊モーニング2010年6月3日号』掲載 『神の雫』コラムより抜粋 INFORMATIONNameLuce Brunello di Montalcino Luce della vite (Frescobaldi)ブドウ品種サンジョヴェーゼ生産者名ルーチェ デッラ ヴィーテ(フレスコバルディ)産地イタリア/トスカーナ/ブルネッロ・ディ・モンタルチーノRegionItaly/Toscana/Brunello di Montalcino内容量750mlWA94/Issue 1st Mar 2018WS92/Issue Jun 15, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 元祖ルーチェ、そしてその味わいをお手頃に楽しめるセカンド、ルチェンテ。更に、最新作のブルネッロと、いずれ劣らぬ人気は、『オーパス・ツー』の名に相応しい、質を備えている証です。トスカーナ州をはじめ、イタリアの代表的な赤ワイン用ブドウ品種。キャンティの主要品種としても知られる、濃いルビー色でタンニンと果実味が豊富なワイン。標高の高い、ガレストロ土壌で育つ事により、美しい酸とミネラル、複雑さを備える。 フランスボルドー地方発祥の赤ワイン用ブドウ品種。深みのある色合いと、きめ細やかなタンニンがあり、まろやかで口当たりの良いワインとなるのが特徴で、標高の低い粘土質土壌で育つ事により、ボリューム感を備え、ワインにふくらみをもたらす。 正規 ルーチェ ブルネッロ ディ モンタルチーノ 2013 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 赤ワイン tp

オリージネ 2012 ヴォドピーヴェッツ 白ワイン

■『ワイン・アドヴォケイト215号』より抜粋■ オリージネ2012: '起源'、'原点'を意味するオリージネは、パオロが初ヴィンテージである1997年から採用してきた手法、木製開放式醗酵槽で10-14日間ほど醗酵させた後に圧搾、3年間大樽で熟成させたワイン。 4種類のワイン中で、 味わいが開くのが最も早い のがこのワインなのかと。 INFORMATIONNameOrigine Vodopivecブドウ品種ヴィトフスカ生産者名ヴォドピーヴェッツ産地イタリア/フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア/カルソRegionItaly/Friuli Venezia Giulia/Carso内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating オリージネ 2012 ヴォドピーヴェッツ 白ワイン

木箱入り カンペ バローロ 2012 ラ スピネッタ 6本セット 同梱不可 赤ワイン tp

格好良い木箱入り! モダン・バローロの造り手の一人 として知られた、ラ・スピネッタ。 しかし、そのスタイルは 確実に進化 しており、2004年から新樽比率を下げたり、除草剤の使用をランゲで最も早く止めたりと、『その地で最良のブドウを育て、そのポテンシャルをワインに映し出すこと。』に常に力が注がれています。 そのラ・スピネッタが、 初めてバローロを手掛けた記念すべき畑 が、今回ご紹介する畑、 カンペです! 今ではラ・スピネッタの顔となったカンペの2012年を、先日、4時間前抜栓で飲んだところ、味わいがきれいに開き、 タンニン、旨み、ミネラル それぞれの要素が融合した美味しさが、 なんとも魅力的でした♪ ピュアさと強さを併せ持った味わいは、 上質のバローロを飲む満足感 を堪能させてくれます! 1人でも多くのワイン好きに、この魅力を堪能して頂きたいと思っています♪ INFORMATIONNameBarolo Campe La Spinettaブドウ品種ネッビオーロ生産者名ラ・スピネッタ産地イタリア/ピエモンテ/バローロ/カンペRegionItaly/Piemonte/Barolo/Campe内容量750mlWA93/Issue 30th Jun 2016WS91/Issue Web Only - 2017※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『ラ・スピネッタ』の名を聞いて、反応されるのは、相当なイタリア・ワイン好きの方だと思います。 なんと言っても、イタリア屈指の名醸家とも言われ、バルバレスコでは、あのアンジェロ・ガヤとの双壁とも言われています。 その実力は、イタリアの定評あるワイン専門誌『ガンベロ・ロッソ』の 『2001年度の最優秀ワイナリー』 に選ばれたほど! ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏(1471−1528)の作品から生まれました。 銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。 当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常にまれで、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。 〜サイをラベルに選択した理由〜 サイは一度決意したら、迷うことなく走り続ける動物と言われています。 優れたワインを造り続けるラ・スピネッタ社の姿勢を表すシンボルとして、ジョルジョ氏が選びました。 ワイン造りの90%はその畑にあり ラ・スピネッタ社は、「ワイン造りの90%は畑での仕事にある」と考えています。 土着品種にこだわったワイン造り ラ・スピネッタ社では、伝統的な品種を選択することによって、ブドウが栽培されたその土地ならではの特徴、風味をワインに感じ取る事ができると考えており、ピエモンテ、トスカーナそれぞれの土着品種にこだわって、ワイン造りを行っています。 <グリーンハーヴェスト> 収量を抑えたブドウ栽培がワイン造りのカギ 収量を抑えることが、土地の特徴、個性を表現し、当分、果汁、果実味の凝縮したクオリティの高いワインを造ることにつながるのです。 <収穫期> 的確な判断と経験を要する一年で最も忙しい時期 すべてのブドウは手摘みで収穫され、小さなバスケットでカンティーナに運ばれます。 ワインはその土地を表現したものでなければならない。 カンティーナでの作業もこの哲学に従っています。 木箱入り カンペ バローロ 2012 ラ スピネッタ 6本セット 同梱不可 赤ワイン tp

並行 木箱入り ルーチェ 2014 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 6本セット 赤ワイン 同梱不可 S

INFORMATIONNameLuce Luce della vite (Frescobaldi)ブドウ品種サンジョヴェーゼ/メルロー生産者名ルーチェ デッラ ヴィーテ(フレスコバルディ)産地イタリア/トスカーナRegionItaly/Toscana内容量750mlWA-/Issue -WS92/Issue 42947※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 元祖ルーチェ、そしてその味わいをお手頃に楽しめるセカンド、ルチェンテ。更に、最新作のブルネッロと、いずれ劣らぬ人気は、『オーパス・ツー』の名に相応しい、質を備えている証です。トスカーナ州をはじめ、イタリアの代表的な赤ワイン用ブドウ品種。キャンティの主要品種としても知られる、濃いルビー色でタンニンと果実味が豊富なワイン。標高の高い、ガレストロ土壌で育つ事により、美しい酸とミネラル、複雑さを備える。 フランスボルドー地方発祥の赤ワイン用ブドウ品種。深みのある色合いと、きめ細やかなタンニンがあり、まろやかで口当たりの良いワインとなるのが特徴で、標高の低い粘土質土壌で育つ事により、ボリューム感を備え、ワインにふくらみをもたらす。 並行 木箱入り ルーチェ 2014 ルーチェ デッラ ヴィーテ フレスコバルディ 6本セット 赤ワイン 同梱不可 S

バルバレスコ リゼルヴァ 1980 プルノット 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 INFORMATIONNameBarbaresco Riserva Prunottoブドウ品種ネッビオーロ生産者名プルノット産地イタリア/ピエモンテ/バルバレスコRegionItaly/Piemonte/Barbaresco内容量750mlWA-/Issue -WS-/Issue -※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating バルバレスコ リゼルヴァ 1980 プルノット 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp S

バッカ ロッサ 2016 ポッジョ レ ヴォルピ 赤ワイン

※2012年ヴィンテージの評価になります。 『シャトー・マルゴーの最良ヴィンテージ!』 以前、2010年物が、イタリア・ワインの評価本『ルカ・マローニ2013』で、43468本の 頂点&最高得点となる『99点を獲得』 し、あれよあれよと、完売してしまった、『バッカ・ロッサ』。 2012年物が… 『最高得点!99点獲得!!』 さらに、『ルカ・マローニ誌』で、味わいから思い起こさせるワインは… 『シャトー・マルゴーの最良ヴィンテージ』 というコメントも、注目されました! 実は、 2009年以降全て98点か99点(驚) そして、なんと!この 2016年も… ◆『98点を獲得!』 という驚愕のワイン! 試飲した当店スタッフも、この、ジューシーさを併せ持った飲み応え抜群の、綺麗な味わいに、思わず… 『ジューシー&ビューティー!』 と、コメントをしています♪ ボトルも、重厚感があり、どんな値段かと言いますと… 『たったの3,434円なんです!』 あまりのコスト・パフォーマンスの高さに脱帽です…(汗) ちなみに、『ルカ・マローニ誌』は、100点をつけないそうです…(汗)。 つまり、限りなく100点満点に近い、高評価を連発してるという意味なのです♪ 【ルカ・マローニ2015年版のコメント】 『バッカ・ロッサ2012』は、何と表現したらいいだろう。 これ以上は望めないと思えるほど完璧な仕上がりである。 非常に豊満でソフト なクロイチゴのエッセンス、 想像を超える透明感 、オーク由来のヴァニラの風味とスパイシーさが素晴らしい。 タンニンの滑らかさと、フィネス、アロマの清らかさという意味で 思い起こせるのはシャトー・マルゴーの最良ヴィンテージだ 。 ※輸入元資料より抜粋※ 凝縮プラムや、ブドウ由来の果実味たっぷりで、 非常にふくよかな香り 。 香り同様、 ジューシーな味わい で、透明感のある風味。 タンニンは、シッカリ と感じられます!喉の奥に、綺麗に流れていく、 エレガントな仕上がり がお楽しみ頂けます。 (2016年2月22日試飲)※2012年ヴィンテージ 『筆舌に尽くし難い感動』yaoyao6829様 広告通りの味でした 濃厚で芳醇 な味には 筆舌に尽くし難い感動 を覚えました。 とてもおいしいワインです。 フルボディー の好きな人におすすめできる逸品です。 『スゴイ!』購入者様 華やかさと果実感がすごい! だんだんと開いて華やかになっていきます。 甘すぎず酸味も適度 で、でもしっかりしています。 またリピしたいです INFORMATIONNameBaccarossa Poggio le Volpiブドウ品種ネロブオーノ生産者名ポッジョ・レ・ヴォルピ産地イタリア/ラツィオRegionItaly/Lazio内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 実はこのワイン、単独紹介が遅れておりましたが、タカムラでも、以前から、かなりの旨安っぷりに注目していました。 巷のイタリアン・レストランで引っ張りだこ、 その抜群のコストパフォーマンスで、毎夜、あちこちのイタリアン・レストランの食卓を賑わせている、『旨安王者』なのです! 『リアル・ワイン・ガイド誌』23号でも… 『この誰からも『美味しい』と感じられるイタリアワイン』 と、驚きを隠せないコメントですが、その通り、この、誰もが美味しい!と感じ、しかも、ラベルなどの見た目も… 『えっ、1,430円!?』 と思うほどの存在感で、輸入元さんの中でも、トップ・クラスの人気 を誇り、その人気、衰え知らずだとか♪ その美味しさを生み出す、重要な鍵を握っているのが、あの、超有名エノロゴ (=醸造家)として、数々のワイナリーの品質向上に貢献する、 リカルド・コッタレラ氏! コッタレラ氏は、イタリアのワイン専門誌『ガンベロ・ロッソ誌』で高く評価されるようなワインだけでなく、旨安ワインも大事にする、有難い存在です。 一度でも、飲んで頂ければ… 『なるほど〜♪』 と、この旨安っぷりには、ご納得頂けるはず! 数々のイタリアン・レストランから引っ張りだこの、誰もが納得の美味しさです♪ バッカ ロッサ 2016 ポッジョ レ ヴォルピ 赤ワイン

ピエーレ ソーヴィニヨン ブラン 2015 ヴィエ ディ ロマンス 白ワイン

■輸入元様資料より抜粋 ■ ソーヴィニヨン・ブラン100% 醗酵:ステンレス・タンクにてアルコール醗酵。低温マセラシオン8℃、醗酵温度16-19℃、 醗酵期間:18日間 熟成:ステンレス・タンク熟成 8カ月(澱とともに)/瓶熟成 10カ月以上 パイナップルやトロピカル・フルーツのような芳醇な香り。 果物をそのまま頬張っているような厚みのある果実味と心地よい酸が楽しめる。 (2015)『ガンベロロッソ2018』3グラス/(2015)『エスプレッソ2018』ベーレ・スービトTop.12 INFORMATIONNamePiere Sauvignon Azienda Agricola Vie Di Romanブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン100%生産者名ヴィエ・ディ・ロマンス産地イタリア/フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア/フリウリ/イソンツォRegionItaly/Friuli-Venezia Giulia/Friuli/Isonzo内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ロバート・デニーロも! ACミラン会長も!! このワインに、惚れてます♪ 先日よりご案内しておりました、 『北の巨人』 、ヴィエ・ディ・ロマンスの ジャンフランコ・ガッロ氏の試飲セミナー が、先ほど終了。 まだ興奮冷めやらぬ気持ちで、このご案内を書いています。 会う前に抱いていたイメージより、更に熱い人だったジャンフランコ氏。 明確なコンセプト、つきない探究心、度量の深さ、自然への熱い思いに溢れた人物でした。 『北の巨人』と言われるその人は、 語りつくせない程の思い を、ワイン造りに注いでいます。 三代目として生まれた、ジャンフランコ氏は、1978年、17歳の時から既に、ワイナリーで働きはじめ、既に30年近いキャリアを持つ人。 元詰めもこの時からスタート、父の代に造っていたスタイルとは異なり、ヴィエ・ディ・ロマンスの土地・気候、そしてブドウ品種の力を人間が携わる事で最大限引き出し、 時代のスタイルに迎合するための作業は一切排除 し、 彼の信じるワイン を造りはじめます。 ジャンフランコ氏の考えは… 『ブドウは本来ワインを作るためにこの世に存在するのではない、種を守るために生まれてくるのだ。』 『ブドウの実、皮、汁は大切な子孫を残すために種を守る。』 『その自然のサイクルを変化させ、ワインは作られる。だからこそ素晴らしいワインを作らなければ自然に対し失礼だ。』 (川頭義之氏著『イタリアワイン最強ガイド』より抜粋) そんな思いが、 真摯なワイン造り に繋がり、彼のワインの味わいをより深いものにしているのでしょう。 ヴィエ・ディ・ロマンスのワインの味わいは、果実味とミネラル感の絶妙なバランスから生まれます。 『カリフォルニアの地中海性気候が生み出す果実味、ブルゴーニュの大陸性気候が生み出すミネラル。ヴィエ・ディ・ロマンスは、アルプスにも、地中海にも近い事から、その両方の気候が融合する場所にあり、その事により、果実味とミネラルの絶妙なバランスをもつワインを生み出す事が出来るのです。』 と、ジャンフランコ氏。 その気候の恩恵を最大限に生かすため、ギリギリまで待って、完熟させたブドウを収穫、旨みが凝縮し、ミネラル感に富み、余韻にまでその充実感溢れるワインが生み出されます。 そんな彼のワインは、 各界の超一流すら虜 にしています。 例えば… 【ロバート・デニーロの場合】 自宅に必ず、ヴィエ・ディ・ロマンスのワインをストック、お客様に振舞うほど、お気に入り。 【ACミラン会長の場合】 自分の行くレストランには、必ずヴィエ・ディ・ロマンスをストックさせているほどお気に入り。 と、【超】のつく一流が、彼のワインをこぞって欲しがるのです。 これだけで凄いのですが、更に凄い事に、あの、 故ローマ法王ヨハネ・パウロ2世のお気に入り だったとか! その気に入り具合たるや、何と、 法王専用のオリジナル・ワイン まで、ヴィエ・ディ・ロマンスにオーダーしていたと言うのですから、『北の巨人』のすごさ、お分かり頂けたでしょうか。 試飲会を終え、まさに今、 試飲で実感されたお客様 が、次々とボトルを手にされ、お買い求め頂いたのが、その美味しさの何よりの証拠♪ 飲めば即買いしちゃう美味しさ、是非実感して下さい! ※ヴィエ・ディ・ロマンスのワインは、相対的に液面がかなり高く、温度による液漏れが起こりやすくなっていますので、クール便での配送をオススメし、お受け取り後の温度変化にもご注意下さい。 『北の巨人』、ヴィエ・ディ・ロマンスがタカムラに来店! 『北の巨人』ガッロ氏、熱く語る! セミナーでは丁寧に皆さまの質問に答えてくれました。 熱く、とてもクールな人でした。 ピエーレ ソーヴィニヨン ブラン 2015 ヴィエ ディ ロマンス 白ワイン

レ ディフェーゼ 2016 テヌータ サン グイド 赤ワイン S

サッシカイアの末っ子! イタリア・ワインの中でも、 トップクラスの人気を誇る、サッシカイア 。 最新の2015ヴィンテージでは、《ワイン・スぺクテイター誌2018 年間TOP100》という特集で、 見事、第1位に輝き 、その実力をまざまざと見せつけ、その人気ぶりにさらに加速がかかっています。 サッシカイアを手掛ける、テヌータ・サン・グイドでは《サッシカイア》《グイダルベルト》《レ・ディフェーゼ》の3つのワインを手掛けており、その中でも 最もお手頃かつ、この最高クラスのチームが生み出したワインが楽しめるのが、そう、今回ご紹介するレ・ディフェーゼなのです! 初ヴィンテージは2002年、カベルネ・ソーヴィニヨン70%とサンジョヴェーゼ30%のブレンドで生み出され、比較的早くから楽しめるのも魅力な 《サッシカイア家の末っ子》 、レ・ディフェーゼ。 今回ご紹介の2016年はなんと、ファーストのサッシカイアがパーカー・ポイント100点獲得! レ・ディフェーゼも歴代タイの最高得点、 パーカー・ポイント90点 を獲得、さらに、その他の評論家からも、高評価を獲得しています!! パーカー・ポイント90点!(過去最高得点タイ) ワイン・スぺクテイター90点!(過去最高得点タイ) ジェームス・サックリング92〜93点! なのに、サッシカイアの1/5ほどの価格で楽しめるのです♪ 《サッシカイア家の末っ子》 !イタリア・ワイン好きならずともぜひお試し下さい!! ■『ワイン・アドヴォケイト235号』より抜粋■ A blend of Cabernet Sauvignon and Sangiovese, the 2016 Le Difese shows a more evident touch of ripe fruit that you don't perceive in the Guidalberto, which makes me think it comes from the Sangiovese component that is only used in this wine. The overall effect of that ripeness is that it downplays the wine's inner complexity. But this entry-level red from Tenuta San Guido was never aiming for huge complexity to begin with. Dark cherry and cherry is followed by wild strawberry and tangy rose hip. This wine happily delivers on its promises of freshness and accessibility . ◆ロバート・パーカー氏評:90点 ◆飲み頃:2018〜2022年 INFORMATIONNameLe Difese Tenuta San Guidoブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨン70%/サンジョヴェーゼ30%生産者名テヌータ サン グイド産地イタリア/トスカーナ/ボルゲリRegionItaly/Toscana/Bolgheri内容量750mlWA90/Issue 1st Mar 2018WS90/Issue Jul 31, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating イタリアの至宝! 誰もが憧れる、伊国を代表する 逸品です♪ もう皆さんサッシカイアについては、良くご存知ですよね! イタリア・ワインとしては、世界中で最も有名で、そして入手難なワインの1つとして知られています。 そして、元祖『スーパー・タスカン』としても、あまりにも有名です。 《スーパー タスカンとは?》 『スーパー・タスカン』とは、直訳すると『スーパーなイタリア・トスカーナ地方のワイン』という事です。 つまり、ワインを造る上の法律(=DOC法)や、伝統、格式などにとらわれず、 『美味しいワインを造るっ!』 という一心で、トスカーナ地方の生産者が造っているワインが、総称して 『スーパー・タスカン』 と呼ばれています。 ココでご紹介するサッシカイアは、その 先駆者的存在 です。 レ ディフェーゼ 2016 テヌータ サン グイド 赤ワイン S

ガッリーナ バルバレスコ 2011 ラ スピネッタ 赤ワイン tp S

INFORMATIONNameVursu Vigneto Gallina Barbaresco La Spinettaブドウ品種ネッビオーロ生産者名ラ・スピネッタ産地イタリア/ピエモンテ/バルバレスコ/ガッリーナRegionItaly/Piemonte/Barbaresco/Gallina内容量750mlWA94/Issue 30th Jun 2016WS92/Issue Feb 28, 2015※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『ラ・スピネッタ』の名を聞いて、反応されるのは、相当なイタリア・ワイン好きの方だと思います。 なんと言っても、イタリア屈指の名醸家とも言われ、バルバレスコでは、あのアンジェロ・ガヤとの双壁とも言われています。 その実力は、イタリアの定評あるワイン専門誌『ガンベロ・ロッソ』の 『2001年度の最優秀ワイナリー』 に選ばれたほど! ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏(1471−1528)の作品から生まれました。 銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。 当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常にまれで、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。 〜サイをラベルに選択した理由〜 サイは一度決意したら、迷うことなく走り続ける動物と言われています。 優れたワインを造り続けるラ・スピネッタ社の姿勢を表すシンボルとして、ジョルジョ氏が選びました。 ワイン造りの90%はその畑にあり ラ・スピネッタ社は、「ワイン造りの90%は畑での仕事にある」と考えています。 土着品種にこだわったワイン造り ラ・スピネッタ社では、伝統的な品種を選択することによって、ブドウが栽培されたその土地ならではの特徴、風味をワインに感じ取る事ができると考えており、ピエモンテ、トスカーナそれぞれの土着品種にこだわって、ワイン造りを行っています。 <グリーンハーヴェスト> 収量を抑えたブドウ栽培がワイン造りのカギ 収量を抑えることが、土地の特徴、個性を表現し、当分、果汁、果実味の凝縮したクオリティの高いワインを造ることにつながるのです。 <収穫期> 的確な判断と経験を要する一年で最も忙しい時期 すべてのブドウは手摘みで収穫され、小さなバスケットでカンティーナに運ばれます。 ワインはその土地を表現したものでなければならない。 カンティーナでの作業もこの哲学に従っています。 ガッリーナ バルバレスコ 2011 ラ スピネッタ 赤ワイン tp S

ソーヴィニヨン ジテッレ カヴァ 2015 ミアーニ 白ワイン tp J S

INFORMATIONNameSauvignon Zittele Cava Mianiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名ミアーニ産地イタリア/フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア/コッリ・オリエンターリ・デル・フリウリ・ピコリットRegionItaly/Friuli Venezia Giulia/Colli Orientali del Friuli Picolit内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 0400003190058 『ミアーニのない人生なんて…』 と、ワイン専門誌が大絶賛! コレは、飲まずにいられない!! あの眼。 全てを見通すような、 曇りのないあの眼 。 オーラを持つ人 というのは、こう言う人なのかと実感させられる、吸いこまれるような力を感じるあの写真。 ワイナート誌13号、巻頭で取上げられた、フリウリの生産者、ミアーニ。 畑で惜しみ無く発揮される、 芸術的 と言えるほどの力で、極端に生産量を落とし生み出した、 完全主義の賜物 。 『ミアーニの無い人生なんて…。』 それでもあえて言う。 ミアーニは飲まねばならない。 簡単に買えないからと言って放棄するほどミアーニは半端な存在ではなく、またそれで諦める程度の情熱ならば、 情けないではないか。 ミアーニの無い人生など、もはや考えられるはずもないのだ。 (『ワイナート誌13号』よリ抜粋) そんな表現が自然に受け入れられてしまうほどの 風格を備えたワイン 。 『いつか飲んでみたい!』 一体、世界中の何人がそう思い、その内、何人がその思いが現実になったのでしょう。 こんなに出回っている数が少ないのに、その素晴らしさがささやかれるのは多分、そのワインに出会えたごく僅かな人が皆、そのワインに 驚かされるから なんじゃないでしょうか。 いずれにしても、ごく僅かな人のみに許された出会いである事は間違いありませんが…。 ミアーニ、とうとう入荷しました(^O^)v ソーヴィニヨン ジテッレ カヴァ 2015 ミアーニ 白ワイン tp J S

木箱入り カステッロ ディ ブローリオ キャンティ クラシコ グラン セレツィオーネ 2013 バローネ リカーゾリ 6本セット 赤ワイン 同梱不可 tp

オリジナル木箱入り! リカーゾリの フラッグ・シップ であり、各畑の、最良のブドウからできたワインが、コチラ! 1997年が初リリース。 2015年にタカムラスタッフも訪問 させて頂いたことがある、とてもとても素敵なワイナリーなのですが、訪問時、リリースから2ヴィンテージ目の、1998年をテイスティングするチャンスがあったのですが、 17年熟成で発揮される完成度の高さ を実感しました。 この2013年も、今後が非常に楽しみです。 赤い実のベリーの香り を想像しながら、 スパイシー で、ふっと 果実味の優しさ を感じる、懐の広い香りを堪能。 豊富な酸味 と、 繊細なタンニン がしっかりと全体を支え、ソフトで長々と続く余韻。扉を開いた先には、奥深い世界が広がりそうな、 長期熟成に期待 が持てます! これからの将来も、 ずっと応援したいワイナリーの一つ です! (2018年3月12日試飲) INFORMATIONNameCastello di Brolio Chanti Classico Barone Ricasoliブドウ品種サンジョヴェーゼ主体/カベルネ・ソーヴィニョン/メルロー生産者名バローネ・リカーゾリ産地イタリア/トスカーナRegionItaly/Toscana内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 0400003092604 木箱入り カステッロ ディ ブローリオ キャンティ クラシコ グラン セレツィオーネ 2013 バローネ リカーゾリ 6本セット 赤ワイン 同梱不可 tp

バローロ 2013 フォンタナフレッダ 赤ワイン S

一度は飲むべきです! 設立は1878年と 歴史あるバローロの老舗 、フォンタナフレッダ。 しかも、イタリアの初代国王であり『イタリア建国の父』ヴィットリオ・エマヌエーレ2世の息子、エマヌエーレ・アルベルト・ミラフィオーレ伯爵が、父から譲り受けた土地に設立したという、 由緒正しきワイナリー です。 バローロの古酒を探していると、フォンタナフレッダのものを見つける事も少なくなく、当時から 信頼の厚い造り手 だった事が伺えます。 43年という短い人生の中、バローロが世界的な赤ワインとして国際的評価を得るために尽力し、偉大な功績を残した伯爵の思いの結晶であり、その思いは今も受け継がれ、偉大な醸造家と言われる、ベッペ・コッラ氏に師事したエノロゴ、ダニーロ・ドロッコ氏が率い、 イタリア内外で高い評価 を得ています。 そして、 更なる歩み を続けるフォンタナフレッダが現在取り組んでいるのは、 『ビオ・ナチュラルプロジェクト』 。 二酸化硫黄の使用量を減らし、化学的除草剤や化学肥料の使用をやめるなど、永続的な取り組みとして進めています。 そんな老舗であり、今なお前進を続けるフォンタナフレッダを 代表する1本、バローロ をご紹介します! 標高300〜400mの石灰に泥炭土を豊富に含む畑で育ったブドウを使用、異なる畑のブレンドにより生まれる奥行きと、力強さが特徴のセッラルンガのブドウを25〜30%使用することにより生まれる、『イタリアワインの王』 バローロらしい存在感の調和 が生まれます。 さらに醸造においては、大樽熟成で2年以上の歳月をかけ熟成、更に12ケ月の瓶熟を行い、充分な時間をかけて味わいの調和と旨みを引き出した、 贅沢かつ伝統的なスタイル を貫いています。 イタリア、そしてバローロの歴史と共に歩んできた、 フォンタナフレッダ社が誇るバローロです!! ■『ワイン・アドヴォケイト231号』より抜粋■ Fruit for this wine is sourced from across the appellation and much of it is purchased. In fact, Fontanafredda is one of the largest buyers of fruit in the region. The 2013 Barolo is an appellation-wide expression made with Nebbiolo picked in Monforte d'Alba, Castiglione Falletto, La Morra and Serralunga d'Alba. The farmers are encouraged to follow certain house rules such as the elimination of chemicals to achieve consistency. This is an immediate and direct wine with streamlined aromas of wild berry, tar, truffle and cola . You also get a distant hint of roasted chestnut that comes from the botte grande. 飲み頃:2018〜2028年 評価:91点 INFORMATIONNameBarolo Fontanafreddaブドウ品種ネッビオーロ生産者名フォンタナフレッダ産地イタリア/ピエモンテ/バローロRegionItaly/Piemonte/Barolo内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 手頃で美味しいバローロは、お見逃しなく! つい先日のお話しです。その日は、友人とイタリアンを食べに行く予定でした。 『1本、ワイン持って来て。』 とメールが入ったその時、既に、あと30分程でお店を出なければいけない時間でした。 『う〜ん、何、持って行こう。あっ、この前から、これ、飲みたかったし、これにしよう!!』 と、私がちょっと迷った末、選んだのは、フォンタナフレッダのバローロ セッラルンガ97。 ちょっと若いかなとも思いましたが、最近、バローロを飲む機会が無かったのと、97年ヴィンテージも気になっていたので、結局これに決めました。 その日、スプマンテ、白と進み、最後にこのバローロを開けました。 折角なので、お店の方にも1杯。 『美味しいですね。デキャンタした方が良いですかね。う〜ん、でも、しなくっても、もう美味しいですね。ご希望だったらしますから、言って下さいね。』 そうなんです。 お店の方も仰ったように、97のバローロですので、確かに、まだ若いです。 でも、この、フォンタナフレッダのバローロ セッラルンガ、今飲んでも、充分美味しいですし、この先、楽しみなバローロでした。 バローロなりの強さはあるのに、全体の調和がとてもよく取れているので、口の中で、パワフルなのに、不思議にスッと飲めるのです。 結局、その日は、デキャンタせずに、グラスの中で変化を楽しみながら飲みました。その日食べた、お肉のグリルとも、良く合って、友人も、 満足度大 でした。 『これは、この先、かなり長いこと、変化が楽しめそう。』そう思って、ワイン・アドヴォケイトを見た、何とっ、 92+点っ!! おまけに、この、97年からのフォンタナフレッダを、 『再び、輝きを取り戻した。ピエモンテの超ビック・ニュース!!』 と、パーカー氏が、絶賛しています。 ────────────────────────────────── ■■ ワイン評論家に絶賛されました! ■■ ────────────────────────────────── ピエモンテ・ワインをテイスティングした中で、私を驚かせてくれたのは、輝きを放 つ、フォンタナフレッダのワインだ。その驚きは、97年だけでなく、98、99も 同様の驚きだった。 ピエモンテのワインの造り手で、最大手のひとつ、フォンタナフレッダ。 60年代後半から、私は、フォンタナフレッダのワインを買い始めた。2000年の クリスマス・イブには、71年の素晴らしいバローロのいくつかを堪能した。70年 代後半と80年代、フォンタナフレッダは安定しない時期が続き、それは、そのまま 90年代にまで続いた。 しかし、この、素晴らしい造り手が、97年から、再び栄光を取り戻し、続く98、 99も素晴らしいワインを造っているのは、ピエモンテの超ビックニュースだ。 (『ワイン・アドヴォケイト135号』より抜粋) ────────────────────────────────── ※輝きを取り戻した、新生フォンタナフレッダ。要チェックです。 バローロ 2013 フォンタナフレッダ 赤ワイン S

マグナムボトル マルヴァジーア フリッザンテ セッコ 2016 カミッロ ドナーティ 1500ml 白 微発泡 ワイン =750ml 4 本と同梱可 S

INFORMATIONNameMalvasia Frizzante Secco Camillo Donatiブドウ品種ルヴァジーア アロマティカ ディ カンディア生産者名カミッロ ドナーティ産地イタリア/エミリーア・ロマーニャRegionItaly/Emilia Romagna内容量1500mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating マグナムボトル マルヴァジーア フリッザンテ セッコ 2016 カミッロ ドナーティ 1500ml 白 微発泡 ワイン =750ml 4 本と同梱可 S

バローロ レ ヴィーニェ 2014 ルチアーノ サンドローネ 赤ワイン S

INFORMATIONNameBarolo Le Vigne Luciano Sandroneブドウ品種ネッビオーロ生産者名ルチアーノ サンドローネ産地イタリア/ピエモンテ/バローロRegionItaly/Piemonte/Barolo内容量750mlWA94/Issue 30th Jun 2018 WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating バローロ レ ヴィーニェ 2014 ルチアーノ サンドローネ 赤ワイン S

カンペ バローロ 2009 ラ スピネッタ 赤ワイン tp S

INFORMATIONNameVursu Vigneto Campe Barolo La Spinettaブドウ品種ネッビオーロ生産者名ラ スピネッタ産地イタリア/ピエモンテ/バローロRegionItaly/Piemonte/Barolo内容量750mlWA−/Issue −WS90/Issue Apr 30, 2013※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『ラ・スピネッタ』の名を聞いて、反応されるのは、相当なイタリア・ワイン好きの方だと思います。 なんと言っても、イタリア屈指の名醸家とも言われ、バルバレスコでは、あのアンジェロ・ガヤとの双壁とも言われています。 その実力は、イタリアの定評あるワイン専門誌『ガンベロ・ロッソ』の 『2001年度の最優秀ワイナリー』 に選ばれたほど! ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏(1471−1528)の作品から生まれました。 銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。 当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常にまれで、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。 〜サイをラベルに選択した理由〜 サイは一度決意したら、迷うことなく走り続ける動物と言われています。 優れたワインを造り続けるラ・スピネッタ社の姿勢を表すシンボルとして、ジョルジョ氏が選びました。 ワイン造りの90%はその畑にあり ラ・スピネッタ社は、「ワイン造りの90%は畑での仕事にある」と考えています。 土着品種にこだわったワイン造り ラ・スピネッタ社では、伝統的な品種を選択することによって、ブドウが栽培されたその土地ならではの特徴、風味をワインに感じ取る事ができると考えており、ピエモンテ、トスカーナそれぞれの土着品種にこだわって、ワイン造りを行っています。 <グリーンハーヴェスト> 収量を抑えたブドウ栽培がワイン造りのカギ 収量を抑えることが、土地の特徴、個性を表現し、当分、果汁、果実味の凝縮したクオリティの高いワインを造ることにつながるのです。 <収穫期> 的確な判断と経験を要する一年で最も忙しい時期 すべてのブドウは手摘みで収穫され、小さなバスケットでカンティーナに運ばれます。 ワインはその土地を表現したものでなければならない。 カンティーナでの作業もこの哲学に従っています。 カンペ バローロ 2009 ラ スピネッタ 赤ワイン tp S

マグナムボトル マルヴァジーア ローザ フリッザンテ 2016 カミッロ ドナーティ 1500ml ロゼ 微発泡 ワイン =750ml 4 本と同梱可 S

INFORMATIONNameMalvasia Rosa Frizzante Camillo Donatiブドウ品種マルヴァジーア アロマティカ ディ カンディア95%、 黒ブドウ5%生産者名カミッロ ドナーティ産地イタリア/エミリーア・ロマーニャRegionItaly/Emilia Romagna内容量1500mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating マグナムボトル マルヴァジーア ローザ フリッザンテ 2016 カミッロ ドナーティ 1500ml ロゼ 微発泡 ワイン =750ml 4 本と同梱可 S

バローロ 1979 オッデーロ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 INFORMATIONNameBarolo Odderoブドウ品種ネッビオーロ生産者名オッデーロ産地イタリア/ピエモンテ/バローロRegionItaly/Piemonte/Barolo内容量750mlWA-/Issue -WS-/Issue -※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 〜古典派バローロ〜 《凝縮ではなくバランス》 現存する、バローロ最古の造り手! 1878年に初めてボトリングを行ったという歴史と伝統を感じさせるそのラベル。 『凝縮ではなくバランス』 という彼等のモットー。 長い歴史の中で、バローロ各地域最良の畑を所有するという幸運も掴んでいます。 『現存する、バローロ最古の造り手』 その歴史と肩書きに相応しい味わいと品格を楽しめる、オッデーロ。 先日味わった、バローロ・ロッケディ・カスティリオーネ2012は、綺麗で伸びやかな酸、ヨードや土のニュアンスとほのかにトリュフ的なニュアンスを感じさせる中に、ミネラルを充分に備え、 繊細さと骨格の強さ をからその背景をしっかりと感じさせてくれました。 上質なブルゴーニュの造り手が生み出すコルトンを思わせるようなそのスタイルは、 テロワールを細部にまで表現 している事が明らかに感じられたのです。 では何故、これだけの歴史と恵まれた畑、そのスタイルのある味わいがありながら、日本であまり見かけなかったのか? 実は、その輝きを失っていた時代があったのです。 その状況を変えたのが、90歳を超える先代から、1997年に栽培・醸造を受け継いだ娘のマリアクリスティーナ氏。 畑を徐々に有機栽培に切り替える事からスタート、近隣の畑の所有者とも協力し、その環境を整えるという気の遠くなるような努力をコツコツと実行、 全ての畑を有機栽培に切り替えました 。 そうして各畑の個性をしっかりと携えたブドウを、セメントタンクで温度管理せず、大樽でゆっくりと発酵させるという 昔ながらの伝統的スタイル で醸します。 『全てのバローロの醸造は同じで良い。テロワールの違いだけが味わいを造り出す。 何故ならオッデーロはバローロ最良の畑を所有しているから 。』 使用する大樽も、『DRC』や『フィリップ・パカレ』『ロアーニャ』らも使用する上質な樽を使用し、最良のブドウを最良のワインにする為に、原点回帰しつつも、細部にまでこだわる事 『現存するバローロ最古の造り手』 というに相応しい姿を取り戻したのです! こうして、その 輝きを取り戻したオッデーロ に、再び、光が当たり始めた今、 日本でもその味わいが楽しめるチャンス がやって来ました! 蘇った! 古典派バローロの雄!! その名はオッデーロです♪ バローロ 1979 オッデーロ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り tp S

ガレッティ バローロ 2013 ラ スピネッタ 赤ワイン S

INFORMATIONNameVigneto Garretti Barolo La Spinettta ブドウ品種ネッビオーロ生産者名ラ・スピネッタ産地イタリア/ピエモンテ/バローロ/ガレッティRegionItaly/Piemonte/Barolo/Garretti内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 『ラ・スピネッタ』の名を聞いて、反応されるのは、相当なイタリア・ワイン好きの方だと思います。 なんと言っても、イタリア屈指の名醸家とも言われ、バルバレスコでは、あのアンジェロ・ガヤとの双壁とも言われています。 その実力は、イタリアの定評あるワイン専門誌『ガンベロ・ロッソ』の 『2001年度の最優秀ワイナリー』 に選ばれたほど! ラ・スピネッタ社のワインを彩るサイのエチケットは、ドイツ・ルネッサンスの偉大な画家、アルブレヒト・デューラー氏(1471−1528)の作品から生まれました。 銅版画の技術を確立した祖ともいわれるデューラー氏が描いたサイは、1515年のもの。 当時のヨーロッパでは、生きたサイを目にする機会は非常にまれで、彼自身も、人づてに伝え聞き、デザインの下書き数点を見ただけで描いたといいます。このサイはその後数百年に渡り、動物辞典に想像図として紹介され、オリジナルは現在、大英博物館に収められています。 〜サイをラベルに選択した理由〜 サイは一度決意したら、迷うことなく走り続ける動物と言われています。 優れたワインを造り続けるラ・スピネッタ社の姿勢を表すシンボルとして、ジョルジョ氏が選びました。 ワイン造りの90%はその畑にあり ラ・スピネッタ社は、「ワイン造りの90%は畑での仕事にある」と考えています。 土着品種にこだわったワイン造り ラ・スピネッタ社では、伝統的な品種を選択することによって、ブドウが栽培されたその土地ならではの特徴、風味をワインに感じ取る事ができると考えており、ピエモンテ、トスカーナそれぞれの土着品種にこだわって、ワイン造りを行っています。 <グリーンハーヴェスト> 収量を抑えたブドウ栽培がワイン造りのカギ 収量を抑えることが、土地の特徴、個性を表現し、当分、果汁、果実味の凝縮したクオリティの高いワインを造ることにつながるのです。 <収穫期> 的確な判断と経験を要する一年で最も忙しい時期 すべてのブドウは手摘みで収穫され、小さなバスケットでカンティーナに運ばれます。 ワインはその土地を表現したものでなければならない。 カンティーナでの作業もこの哲学に従っています。 ガレッティ バローロ 2013 ラ スピネッタ 赤ワイン S

フロールス ディ ウイス 2015 ヴィエ ディ ロマンス 白ワイン

■輸入元様資料より抜粋 ■ マルヴァジーア イストリアーナ45%/リースリング レナーノ40%/フリウラーノ15% 醗酵:ステンレス・タンクにてアルコール醗酵。 低温マセラシオン8℃、 醗酵温度16-19、醗酵期間 18-20日間。 熟成:ステンレス・タンク熟成 8カ月(澱とともに)/瓶熟成 10カ月以上 緑がかった黄色。金木犀をはじめとした花、モスカートのような魅力的な香り広がる。ミネラル豊かで硬さのある味わいだが、厚みやボディがしっかりしている。綺麗な酸の余韻。 INFORMATIONNameFlors di Uis Azienda Agricola Vie di Romansブドウ品種マルヴァジーア・イストリアーナ45%/リースリング・レナーノ40%/フリウラーノ15%生産者名ヴィエ・ディ・ロマンス産地イタリア/フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア/フリウリ/イソンツォRegionItaly/Friuli-Venezia Giulia/Friuli/Isonzo内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ロバート・デニーロも! ACミラン会長も!! このワインに、惚れてます♪ 先日よりご案内しておりました、 『北の巨人』 、ヴィエ・ディ・ロマンスの ジャンフランコ・ガッロ氏の試飲セミナー が、先ほど終了。 まだ興奮冷めやらぬ気持ちで、このご案内を書いています。 会う前に抱いていたイメージより、更に熱い人だったジャンフランコ氏。 明確なコンセプト、つきない探究心、度量の深さ、自然への熱い思いに溢れた人物でした。 『北の巨人』と言われるその人は、 語りつくせない程の思い を、ワイン造りに注いでいます。 三代目として生まれた、ジャンフランコ氏は、1978年、17歳の時から既に、ワイナリーで働きはじめ、既に30年近いキャリアを持つ人。 元詰めもこの時からスタート、父の代に造っていたスタイルとは異なり、ヴィエ・ディ・ロマンスの土地・気候、そしてブドウ品種の力を人間が携わる事で最大限引き出し、 時代のスタイルに迎合するための作業は一切排除 し、 彼の信じるワイン を造りはじめます。 ジャンフランコ氏の考えは… 『ブドウは本来ワインを作るためにこの世に存在するのではない、種を守るために生まれてくるのだ。』 『ブドウの実、皮、汁は大切な子孫を残すために種を守る。』 『その自然のサイクルを変化させ、ワインは作られる。だからこそ素晴らしいワインを作らなければ自然に対し失礼だ。』 (川頭義之氏著『イタリアワイン最強ガイド』より抜粋) そんな思いが、 真摯なワイン造り に繋がり、彼のワインの味わいをより深いものにしているのでしょう。 ヴィエ・ディ・ロマンスのワインの味わいは、果実味とミネラル感の絶妙なバランスから生まれます。 『カリフォルニアの地中海性気候が生み出す果実味、ブルゴーニュの大陸性気候が生み出すミネラル。ヴィエ・ディ・ロマンスは、アルプスにも、地中海にも近い事から、その両方の気候が融合する場所にあり、その事により、果実味とミネラルの絶妙なバランスをもつワインを生み出す事が出来るのです。』 と、ジャンフランコ氏。 その気候の恩恵を最大限に生かすため、ギリギリまで待って、完熟させたブドウを収穫、旨みが凝縮し、ミネラル感に富み、余韻にまでその充実感溢れるワインが生み出されます。 そんな彼のワインは、 各界の超一流すら虜 にしています。 例えば… 【ロバート・デニーロの場合】 自宅に必ず、ヴィエ・ディ・ロマンスのワインをストック、お客様に振舞うほど、お気に入り。 【ACミラン会長の場合】 自分の行くレストランには、必ずヴィエ・ディ・ロマンスをストックさせているほどお気に入り。 と、【超】のつく一流が、彼のワインをこぞって欲しがるのです。 これだけで凄いのですが、更に凄い事に、あの、 故ローマ法王ヨハネ・パウロ2世のお気に入り だったとか! その気に入り具合たるや、何と、 法王専用のオリジナル・ワイン まで、ヴィエ・ディ・ロマンスにオーダーしていたと言うのですから、『北の巨人』のすごさ、お分かり頂けたでしょうか。 試飲会を終え、まさに今、 試飲で実感されたお客様 が、次々とボトルを手にされ、お買い求め頂いたのが、その美味しさの何よりの証拠♪ 飲めば即買いしちゃう美味しさ、是非実感して下さい! ※ヴィエ・ディ・ロマンスのワインは、相対的に液面がかなり高く、温度による液漏れが起こりやすくなっていますので、クール便での配送をオススメし、お受け取り後の温度変化にもご注意下さい。 『北の巨人』、ヴィエ・ディ・ロマンスがタカムラに来店! 『北の巨人』ガッロ氏、熱く語る! セミナーでは丁寧に皆さまの質問に答えてくれました。 熱く、とてもクールな人でした。 フロールス ディ ウイス 2015 ヴィエ ディ ロマンス 白ワイン