オクシニス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス 2014 セバスチャン リフォー 白ワイン S

ゲヴェルツトラミネール キュヴェ デ セニュール ド リボピエール 1993 トリンバック 白ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 貴重な熟成ゲヴェルツ! フランスにある ミシュラン3ツ星レストラン全店 で、トリンバックのワインが採用されていたということから、この造り手が、どれほど世界的に評価されているか分かると思います。(2016年の情報) そんな 偉大な造り手 から、20年以上熟成したワインが入荷しました。 アルザスでは、色々な造り手が、 ゲヴェルツトラミネール品種 のワインを造っていますが、このトリンバックが造る《キュヴェ・デ・セニュール・ド・リボピエール》は、その お手本的な存在 です。 大柄 で、 パワフル ですが、 品のある味わい に仕上がっています。 25年の熟成を経た《キュヴェ・デ・セニュール・ド・リボピエール》を味わえた人は、かなり幸運の持ち主だと思います! 恐らく、 20年以上の熟成 を経たアルザスのワインを口にしたことのある人は、殆どいないと思います。 限られた本数の入荷であり、 またとないチャンス です。是非、お試し下さい! INFORMATIONNameGewurztraminer Cuvee des Seigneurs de Ribeaupierre Trimbachブドウ品種ゲヴェルツトラミネール生産者名トリンバック産地フランス/アルザスRegionFrance/Alsace内容量750mlWA−/Issue −WS88/Issue Jun 15, 2000※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ゲヴェルツトラミネール キュヴェ デ セニュール ド リボピエール 1993 トリンバック 白ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り S

マグラナ 2017 トゥッティ フルッティ アナナス 赤ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 9caveでおなじみのマニュエルが立ち上げた新プロジェクト で ジョアキムのブドウで醸造 、すべてのキュヴェ名に果実名を冠しました。 magrana はカタルーニャ語で ザクロ の意で、シラーをプレス後、発酵・熟成しました。朱色を帯びたレッドの外観で、 還元の奥から梅やプラムが香ります 。 アンニュイなアタックに ピンクグレープフルーツの果実感 、 スモーキーでビターな仕上がり です。 INFORMATIONNameMagrana Tutti Frutti Ananasブドウ品種シラー100%生産者名トゥッティ フルッティ アナナス産地フランス/ルーションRegionFrance/Roussillon内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 9カーヴ新プロジェクト ジョアキム×マニュエル! 魅力あふれるワインの誕生です! ■輸入元様資料より抜粋■ バニュルスに2008年から誕生した 『Vinyer de la Ruca』 のワインは本数が少なく、需要と供給のバランスで 知る人ぞ知るマニアックなワイン となってしまいました。 その醸造家Manuel Di Vecchi(マニュエル・ディ・ヴェッキ)は1974年生まれのイタリ人。 ブルノ・デュシェン主導で建てられた共同醸造所『le 9 caves』のメンバーで、メンバー内では唯一ブルノをジョークでいじれる底抜けに明るい男です。親分肌で自由な発想をとても大事にしております。 もともとマニュエルはモンペリエでワインの醸造を学び、色んなドメーヌで働いてきました。 そして彼は ビオディナミの理論派実践者 、実はフランスではもともと栽培家・醸造家としてよりも ビオディナミのコンサルタントとして有名 だったのです。 彼はワイン造りを実践する為、最初はイタリアで畑を探しておりましたが、最終的に選んだのは南仏バニュルスの地です。 2006年から栽培を開始しましたが、以前の畑所有者はビオ実践者ではなかったので、彼の納得するブドウにはなりませんでした。2007年も同じです。ですので、この2年間は出来たブドウはカーブ・コぺラティフに販売しました。 この2年間で畑を生まれ変わらせ、納得のゆくブドウが実り、 2008年にやっと初めてのワインの醸造 となりました。 その本数は 2haでたった1000本 、 幻中の幻のバニュルス です。 しかしバニュルスは手間がとてもかかるため、途中から 長期熟成のスティルワイン を醸造する事に変更しました。 そのワインももちろんスーパー美味しく 、 同時にこれもまた瞬時でなくなる幻のワイン となったのです。 そこでお客様の注文に答える為、色々考えました。同じ『le 9 caves』で醸造をしているドメーヌ・カルテロルのJoachim Roque(ジョアキム・ロック)から 安定的に良質のブドウが購入出来るので 、 それなら一緒に造ろうと!!! 2017年に新しい会社を設立して カジュアル路線のワイン を造る事にしました。 メンバーは3人。 (1)Manuel(マニュエル)が醸造責任者 (2)Joachim(ジョアキム)が畑の責任者(彼の畑のブドウを提供) (3)友人のイタリア人Francesco(フランセスコ)がフランスに移住し醸造補助兼マーケティング責任者 と凄いチームとなりました。4種類のワインがあり、 全て直ぐに飲める飲みやすいカジュアルなスタイル を意識しました。 何故ならマニュエルが自社畑のブドウでつくる所謂“ドメーヌもの”ワインが飲み頃になるのには非常に時間がかかるからです。 全く違った側面の魅力あふれるワインの誕生 です。是非お召し上がりください。 (新井順子) マグラナ 2017 トゥッティ フルッティ アナナス 赤ワイン S

シャトーヌフ デュ パプ レ クワルツ ルージュ 2016 ル クロ デュ カイユ 赤ワイン tp S

■輸入元様資料より抜粋■ 「Les Cassanets」という砂質土壌の区画で表土にはラベルに描かれている様な無数の丸石、ガレ ルーレが覆う。 94%が600Lのデュミ ミュイにて、残りは500Lのアンフォラにて14ヵ月の熟成。 チェリーリキュールの様な甘美な滑らかさとシナモンなどスパイス感を伴う長く複雑な余韻を持つ 。樹齢は57年。グルナッシュ85%、シラー15%。 WA誌(94-96)点 。■『ワイン アドヴォケイト233号』より抜粋■ A prospective blend of the 2016 Chateauneuf du Pape Les Quartz showed waves of cherry fruit, rich, velvety tannins and a long, spice-driven finish. It's a complete wine, even at this embryonic stage, and should age up to two decades . ◆パーカーポイント:94〜96点 ◆飲み頃:2020〜2035年 INFORMATIONNameChateauneuf du Pape Les Quartz Rouge Le Clos du Caillouブドウ品種グルナッシュ85%/シラー15%生産者名ル クロ デュ カイユ産地フランス/ローヌ/シャトーヌフ・デュ・パプRegionFrance/Rhone/Chateauneuf du Pape内容量750mlWA(92 - 94)/Issue 1st Sep 2018WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating シャトー・ヌフ・デュ・パプの スーパースターが造る 気品溢れるワイン ■輸入元様資料より抜粋■ 『シャトーヌフ デュ パプと同じテロワールを持つコート デュ ローヌ』 シャトーヌフ デュ パプ北東の境界、クルテゾンの高台に17ha広がるクロ デュ カイユの土地は 『クロ』 の名が示す通り古来より実際に石垣が3キロに渡り築かれた狩猟場の森であった。 フランス最古の原産地呼称であるシャトーヌフ デュ パプが制定された1936年に当時AOCの境界線を決める為に 役人がクロ デュ カイユの土壌調査に訪れた際に番人が銃で追い払った事が不評を買いACシャトーヌフ デュ パプから外れてしまったという逸話 が残っている。 これは現在も『ル カイユ』の区画がAOC境界線から不自然にはみ出している事が地図からも確認できる。 現在この『ル カイユ』と他区画から造られるACコート デュ ローヌが計45haと石垣の外周辺に所有するシャトーヌフ デュ パプを計9ha所有し、年間約25万本を生産。 1950年代に植樹されたぶどう樹が多く残り、平均樹齢は60年を超す。2010年よりビオロジック認証取得、一部区画ではビオディナミを実践している。 野生酵母による発酵など極力ナチュラルな造りが信条 。 『伝説となった天才醸造家、ジャン ドニ ヴァシュロン』 1956年に現オーナーのプイザン家が取得し、森を開墾し本格的なぶどう栽培 ワイン造りを開始。 1990年代半ばまで収穫の大部分はギガルなど大手ネゴシアンへ桶売りしていたが1995年に大きな転機が訪れる。 創業者の孫娘、シルヴィ プイザンがサンセールの名高いドメーヌ ヴァシュロンにてワイン造りを行っていた夫、ジャン ドニ ヴァシュロンとドメーヌを継ぐ事を決心しサンセールからローヌへ移住。 以来細やかな区画毎の栽培醸造管理の徹底、商品レンジの一新や有機栽培の推進など品質向上の為の様々な革新を行いながら元詰めを徐々に増やして 僅か数年でシャトーヌフ デュ パプのトップ生産者と賞される 。 ブルゴーニュワインをこよなく愛したジャン ドニの手腕とそれを可能にする砂質土壌主体の卓越したテロワールと古木グルナッシュの見事な融合により、クロ デュ カイユのワインは 洗練されたエレガンスとフィネスで世に広く知られるようになる 。 その精神は2002年にジャン ドニが不慮の事故死を遂げた後もシルヴィと残された子供達、そして現在の醸造責任者ブルーノ ガスパールに受け継がれており、 終わりの無い品質の追及を今も尚続けている 。 シャトーヌフ デュ パプ レ クワルツ ルージュ 2016 ル クロ デュ カイユ 赤ワイン tp S

アクメニネ 2015 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Akmenine Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 アクメニネ 2015 セバスチャン リフォー 白ワイン S

エルミタージュ ルージュ モニエ ド ラ シズランヌ 1988 M.シャプティエ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り S

■商品の状態について■ 経年に伴い、ラベル、キャップシール、ボトルなどに、汚れや傷、破れや剥がれなど劣化があるものがございます。 状態もそれぞれ差がございます。 ※状態のご指定は、お受け出来ませんので、ご了承の上お買い求め下さい。商品到着後のキャンセルやご返品もご遠慮下さいませ。 貴重すぎる古酒! ローヌのワイン って、 熟成させてから飲むと美味しい というのは、ワイン好きなら誰もが想像する事なのに、残念ながら、熟成したローヌを目にすることって、殆どないと思います。 そんななか、シャプティエのシズランヌの1988年が、 超限定で入荷しました! 滅多に口に出来る物ではない ので、気になる方は、どうぞお早めにお試し下さい♪ 色素量がよほど豊富だったのか、今でも充分に赤黒さを保っているガーネットの色調。 甘く熟した黒い果実 やなめし皮、腐葉土。香りのトーンは低く、潜んでいた 動物や血肉などのワイルドな香り も品良く香ってきます。 ドライフルーツを噛んでいくと出てくるような果実の甘みに 枯葉や茶葉の風味 。旨味ののった、 だし的な雰囲気 があり、野趣がありながら気高い味わいです。細やかになったタンニンが口中を優しくコーテイングし、 長い余韻を楽しめます 。 (2018年12月7日試飲) INFORMATIONNameHermitage Monier de la Sizeranne Chapoutierブドウ品種シラー生産者名M.シャプティエ産地フランス/コート・デュ・ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Cotes du Rhone/Hermitage内容量750mlWA87/Issue 1st Jan 1997WS85/Issue Dec 31, 1991※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ルージュ モニエ ド ラ シズランヌ 1988 M.シャプティエ 赤ワイン ラベル瓶&キャップに汚れ 破れ 傷有り S

アクメニネ 2015 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Akmenine Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 アクメニネ 2015 セバスチャン リフォー 白ワイン S

ジゴンダス 2014 ギガル 赤ワイン

INFORMATIONNameGigondas Guigalブドウ品種グルナッシュ65%/ムールヴェードル20%/シラー15%生産者名ギガル産地フランス/ローヌRegionFrance/Rhone内容量750mlWA90/Issue 30th Dec 2017WS-/Issue -※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 世界屈指! ローヌ・ワインといえば 絶対に、コレ!! 1946年創業ながら、そのたゆまぬ努力で、わずか半世紀にして、 ローヌ屈指の世界的生産者 となった、ギガル。 そのギガルを語るときに欠かせないのが、北ローヌ、コート・ロティの… ◆ムーリーヌ ◆ランドンヌ ◆トゥルク の3つの 単一畑のキュベ です。 私がワイン学校に行っていた時も、ローヌを代表する畑として紹介されたのを、今でも覚えています。 そのいずれもが、過去に パーカー・ポイント100点 を、何度も獲得しているという、スーパー・ローヌです! が、その名声だけあり、お値段も相当なもの…(汗) そんな中、 『穴場』ともいえる1本 が、ギガルのコート・ロティ、 ブリュンヌ・エ・ブロンド です。 【プロのコメント】 『コート・ロティ・ブリュンヌ&ブロンドは、ムーリーヌやテュルクでなくとも ギガルの底力を知ることのできる精緻な造り 。』 (輸入元様資料より抜粋) と、言われる実力ながら、 価格は単一畑キュベの数分の1! そんなブリュンヌ・エ・ブロンドの 2009年ものに注目です! なんと、この年は… 『3つの単一畑が、全てパーカー・ポイント100点獲得!』 という、記念すべき当たり年! さらに、ブリュンヌ・エ・ブロンドも 94点 という、高得点を獲得しています!! この年の単一畑の価格は、4万円半ばほどで流通しているようですが、ブリュンヌ・エ・ブロンドは、 かなり良心的! ワインだけで味わうもよし、ジビエなどとの相性は、いうまでもなく…です♪ 他にも、こなれたヴィンテージ含む、ギガルの各キュベが入荷しました! いずれも 高評価ぞろいの逸品 たち。 今、ローヌが狙い目です! どうぞ、お見逃しなく!! ジゴンダス 2014 ギガル 赤ワイン

サウレタス ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 新井順子とのコラボキュヴェ 、 『太陽の下』 という名のキンメリジャン区画の 貴腐の付いたブドウ をプレスした後、500Lの新樽でトータル18 ヶ月間発酵 熟成し、 無濾過無清澄 、 SO2無添加 で瓶詰めしました。 憂いのあるトパーズの色調から 黒蜜や洋梨の香り を感じます。 香りとは裏腹に 金柑や柑橘から感じる背筋が伸びるようなキリッとした酸 が印象的な焦点がバッチリ合った味わいです。 INFORMATIONNameSancerre Sauletas Vinifie par Junko Araiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 サウレタス ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

エルミタージュ ル メアル ブラン 2000 シャプティエ 白ワイン S

INFORMATIONNameErmitage Le Meal Blanc Chapoutierブドウ品種マルサンヌ生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/Hermitage内容量750mlWA98/Issue 14th Sep 2015WS94/Issue Aug 31, 2002※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ル メアル ブラン 2000 シャプティエ 白ワイン S

サウレタス ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 新井順子とのコラボキュヴェ 、 『太陽の下』 という名のキンメリジャン区画の 貴腐の付いたブドウ をプレスした後、500Lの新樽でトータル18 ヶ月間発酵 熟成し、 無濾過無清澄 、 SO2無添加 で瓶詰めしました。 憂いのあるトパーズの色調から 黒蜜や洋梨の香り を感じます。 香りとは裏腹に 金柑や柑橘から感じる背筋が伸びるようなキリッとした酸 が印象的な焦点がバッチリ合った味わいです。 INFORMATIONNameSancerre Sauletas Vinifie par Junko Araiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 サウレタス ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

エス ピー 2013 ラ グランド コリーヌ 白ワイン

ご 購 入 の 前 に こちらの商品は、キャップシールは付いておりません。 ■輸入元様資料より抜粋■ *2016年6月に入荷し、約2年1ヶ月倉庫で休ませて今回のご案内となります。 しっかりとした濃い黄色。 2000年代前半のサン・ペレを彷彿とさせるボリューム感や 熟した黄色いリンゴ や 軽く火を通したカリン のような果実の香りに仄かに酸化的な香りが混ざります。その奥に南の果実を想わせる甘さ控えめのコンポートや白ブドウなどの香りも見え隠れしており、開いてくると 蜂蜜のような香り や深みが増していくように感じられます。 円みを帯び膨らみのある果実味と厚みのあるボディですが、 酸は1本中心をすっと通り抜けるようなシャープさ がありキレの良さを感じさせ、アフターには果実の風味が長く残ります。 ここ近年のサン・ペレやSPの多くは皮付きのマスカットぶどうなどを頬張った時のような、爽やかで若々しいフルーティさを持つ雰囲気でしたが、この2013年は深みのある ジュラワインのような雰囲気 を感じさせ、 ゆっくりと楽しめる上品な仕上がり となっております。 INFORMATIONNameSP La Grande Collineブドウ品種マルサンヌ生産者名ラ グランド コリーヌ産地フランス/ローヌRegionFrance/Rhone内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating エス ピー 2013 ラ グランド コリーヌ 白ワイン

エルミタージュ ル パヴィヨン 2013 シャプティエ 赤ワイン S tp

■蝋キャップについて■ こちらは 蝋キャップ の商品でございます。輸送途中で、既に 蝋が欠けているものや割れている ものもございます。 商品到着後の、返品交換はお受け致しかねますので、ご了承の上お買い求め下さい。 ■『ワイン・アドヴォケイト222号』より抜粋■ The star of the show in 2013 is the 2013 Ermitage le Pavillon. Coming from the west and eastern edges of the Bessards lieu-dit and aged in 30% new French oak, its sensational black/blue color is followed by the awesome bouquet of cassis, smoked earth, graphite and caramelized meats that could come from no other terroir in the world. Full-bodied, massive, dense, sexy and with a liquid rock-like character that comes out with time in the glass, it has sweet tannin and a blockbuster finish that keeps you coming back to the glass. It needs 5-6 years of cellaring and will have 30-40 years of more of ultimate longevity. ◆パーカーポイント:98+点 ◆飲み頃予想:2021〜2061年 INFORMATIONNameErmitage le Pavillon Chapoutierブドウ品種シラー生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/北ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/North Rhone/Ermitage内容量750mlWA98+/Issue 31st Dec 2015WS96/Issue Jun 15, 2016※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ル パヴィヨン 2013 シャプティエ 赤ワイン S tp

エルミタージュ ブラン ル メアル 2015 M.シャプティエ 白ワイン tp S

■『ワイン・アドヴォケイト228号』より抜粋■ Another perfect wine is the 2015 Ermitage le Meal Blanc. The most decadent, unctuous and layered in the lineup, with to-die-for notes of white currants, toasted nuts, celery seed and licorice, it hits the palate with full-bodied richness, a huge mid-palate and a refreshing, pure, yet blockbuster finish that just won’t quit . If I had to pick a desert island white, this might be it . ◆パーカーポイント:100点 ◆飲み頃予想:2016〜2046年 ■輸入元様資料より抜粋■ 区画ごとに細分化された畑でビオディナミ農法によって栽培され、樹齢の古いブド ウから造られた、生産量の非常に限られた貴重な白ワインです。 『エルミタージュ ブラン ル・メアル』は1997年がファースト・ヴィンテージで、ブドウの平均樹齢は50年、畑はわずか2haです。 2014年はパーカーポイント97点を獲得しました。 INFORMATIONNameErmitage Blanc le Meal M. Chapoutierブドウ品種マルサンヌ生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュ1RegionFrance/Rhone/Ermitage内容量750mlWA100/Issue 31st Dec 2016WS97/Issue Aug 31, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ブラン ル メアル 2015 M.シャプティエ 白ワイン tp S

シラー コリーヌ ローダニエンヌ 2016 ジャメ 赤ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ ドメーヌが手掛けるヴァンドペイでシンプルに楽しめるワイン 。 アペラシオンヴァンドペイデコリンヌロダニエンヌ 。 土壌:雲母片岩、花崗岩 品種:シラー100% 醸造:除梗し二週間マセラシオン 熟成:5〜6年物の樽で12ケ月熟成。 区画:標高の高いアンピュイ、コンドリュー INFORMATIONNameSyrah IGP Collines Rhodaniennes Domaine Jametブドウ品種シラー100%生産者名ジャメ産地フランス/ローヌRegionFrance/Rhone内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 生産量はごく僅か! パーカーも大絶賛の コート・ロティを代表する造り手 ■輸入元様資料より抜粋■ コートロティは北ローヌ地方に位置し、 ローマ人が初めてブドウを栽培した場所 として広く認められています。 アンピュイ村のドメーヌジャメが造るワインは 生産量が非常に限られています 。 ジョセフ・ジャメが1979年にドメーヌを立ち上げ、現在では息子のジャンポールとジャンルークによって運営されています。 この15年間でジャメ兄弟により多くの改善がなされました 。ジャンポールの妻、コリンはワインの瓶詰めと出荷を担当しています。 カーヴでは完全に重力に従って作業を行うため、 ブドウを強くプレスしたり果汁をポンプで汲み上げる事はありません 。 9ヘクタールの畑を所有し、そのうち6ヘクタールの畑の 平均樹齢は25〜50年 です。残りの3ヘクタールは最近植えられました。 使用するブドウの75%はコート・ブリューヌ、残りの25%はコート・ブロンドの畑のものです。 リュットレゾネで栽培 しています。 シラー コリーヌ ローダニエンヌ 2016 ジャメ 赤ワイン S

シャトーヌフ デュ パプ ルージュ クロワ ド ボワ 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

■『ワイン・アドヴォケイト233号』より抜粋■ At the top end of Chapoutier's Southern Rhone hierarchy are the two selections parcellaires from Chateauneuf du Pape. I had a slight preference for the 2015 Chateauneuf du Pape Croix de Bois, which comes from the Bedarrides (eastern) side of the appellation, a site with galets roules over clay, which Chapoutier says resists drought. This is a full-bodied, dense, plummy wine, but it retains ample freshness and offers loads of spicy complexity, including exotic notes like cumin and coriander that linger enticingly on the finish . ◆パーカーポイント:97点 ◆飲み頃予想:2017〜2030年 ■輸入元様資料より抜粋■ 区画ごとに細分化された畑でビオディナミ農法によって栽培された樹齢の古いブ ドウから造られた、生産量の非常に限られた貴重なワインです。 『クロワ・ド・ボワ』は1998年より生産されたキュヴェですが、シャトーヌフ・デュ・パプでは珍しく、グルナッシュ100%で造られています。 INFORMATIONNameChateauneuf du Pape Croix de Bois M. Chapoutierブドウ品種グルナッシュ生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/シャトーヌフ・デュ・パプRegionFrance/Rhone/Chateauneuf du Pape内容量750mlWA97/Issue 1st Nov 2017WS91/Issue Aug 31, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! シャトーヌフ デュ パプ ルージュ クロワ ド ボワ 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

マクヴァン ブランNVドメーヌ ド ラ ボルド 白 甘口

■輸入元様資料より抜粋■ 発酵前にジュラのマールを加え、なんと 36カ月熟成させたとんでもなく貴重なフォーティファイドワイン! へーゼルナッツ 、 オレンジの皮のオイル 、 バニラ 、 カカオ などふわっと⽴ち上がるアロマが⼼地よい!デザートワインや食後に楽しめば、なんとも贅沢で幸せな気持ちにしてくれること間違いなし! アペリティフとして、また ブルーチーズ などと合わせても◎ 土壌は青と灰色の深いリアスのマルヌ。標高350〜450mの西向きの畑。 サヴァニャンのマストとジュラのオー・ド・ヴィ・ド・マール(オーク樽36 カ月熟成)をブレンド 【品種】サヴァニャン INFORMATIONNameMacvin Blanc Domaine de la Bordeブドウ品種サヴァニャン生産者名ドメーヌ・ド・ラ・ボルド産地フランス/ジュラRegionFrance/Jura内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 〜パリから1本の電話〜 ジュラに物凄いワインを 見つけた! そのワインを知り、彼の人柄を伝え聞いた事のある人にとっては、 『幻』 と、ひと言では言い表せない存在感を持つ、ジュラの ピエール・オヴェルノワ 。 15歳からピエール氏と共に働き、引退しつつも、常に近い存在であるピエール氏の跡を継いだ、 エマニュエル・ウイヨン氏 。 そんな彼らと、とても近しい関係で、ピエール氏から多くの影響を受け、輸入元さんも 『先々、ピエール・オヴェルノワのような存在になると思っています。』 と確信している造り手がいるのを、ご存じでしょうか。 その人こそ、今回ご紹介する、ドメーヌ・ド・ラ・ボルドの ジュリアン・マレシャル氏です! ■輸入元様資料より抜粋■ 『ジュラに物凄いワインを見つけた!』 と、パリから1本の電話。 ピュピランから40km離れたジュラ出身。2003年に蔵を立ち上げる。 元々父親が穀物、野菜などを生産していた事から、地に根の張った作物の精算、中でもぶどう栽培、ワイン造りに興味を持った。 ディジョンのワイン学校に通いワイン造りを学ぶ。 通いながら、ジュラのアルボワで畑を探して探して、探しまくっていたある日… あのボールナールの近くで、思わず息を飲む凄いエネルギーの区画に出会ってしまった。 土地のオーナーはちょっと変わり者。 なぜか、自分の周りの人間には畑を売りたくない。 なんという幸運! ボルドが家付きで3.5haの畑を23歳の若さで手に入れることができた。 1981年生まれの注目の若手! 2004年の23歳からワイン造りを開始。最初は土壌や品種の特徴がわからなく苦労の連続。 ピエール・オヴェルノワの 貴重な教え を一身に受け、2005年初めてプールサールでサンスフルのワイン造りに成功した。 カーヴは大御所ピエール・オヴェルノワから歩いて3分、世にジュラのワインを広めたステファン・ティソなどの超大物たちの英知は、ボルドに怒涛のごとく流れ込んだ。 出来たワインは必ず師と仰ぐピエール・オヴェルノワに飲んでもらう。 オヴェルノワを実質引き継いだエマニュエル・ウイヨンがアイラ島に行けば同行する。 まさに、 ジュラ第3世代筆頭の巨大なパワー を秘める男。 初リリースは2004年、現在5.5haの畑でサヴァニャン、シャルドネ、プールサール、ピノ・ノワール、トゥルソーを栽培。 そう、巷には、初リリースから間を置かずしてその才能を開花させる造り手も居ます。それはそれで凄いことですが、今回ご紹介する、ジュリアン・マレシャル氏は、挫折も味わい、至極真っ当な道を歩み、経験を積んできました。 そして、 オヴェルノワ氏達との運命の出会い! それを最大限に吸収して生み出したワインが、年々素晴らしいものになってきたのは、想像に難くありません!! 実際私も、今回ご紹介する、プールサールとピノ・ノワールを飲んでみましたが、その 果実のツヤ感 、 エキス分の絶妙さ に、輸入元さんが強くオススメされている理由が分かりました。 オヴェルノワのワインは、もう、 『幻中の幻』 と言っていいほど出回る事はなく、いわゆる高級ワインよりも、ずっと入手難です。 でも、オヴェルノワ氏も認めるワインを飲めます!しかも、将来更に花開くかもしれないのですから、ワイン好きにとっては、楽しみで仕方ありません!! ドメーヌ・ド・ラ・ボルド! 今、知っておくべき造り手です!! マクヴァン ブランNVドメーヌ ド ラ ボルド 白 甘口

オスマン 2015 レ ヴィニュロン パリジャン 赤ワイン S

パリの3区で醸造! ワイン名の 《オスマン》 とは、パリを整備した 19世紀のパリ市長 2/3はタンク、1/3は600Lの新樽で11ヶ月熟成。カシスやブルーベリー、グレープフルーツ、スミレの複雑な香り。燻した香りやグリエしたノート。 力強さとフィネス を備えた美しいストラクチャー。噛み応えのあるタンニンが 熟成のポテンシャル を感じさせる。 品種:シラー100% ■輸入元様資料より抜粋■ HAUSSMANN・・・パリを整備した19世紀のパリ市長 2/3はタンク、1/3は600Lの新樽で11ヶ月熟成。 カシス や ブルーベリー 、 グレープフルーツ 、 スミレ の複雑な香り。 燻した香りやグリエしたノート。力強さとフィネスを備えた美しいストラクチャー。 噛み応えのあるタンニン が熟成のポテンシャルを感じさせる。 ■ワイン名(原語)/Haussmann Les Vignerons Parisiens ■ブドウ品種/シラー100% ■生産者名/レ・ヴィニュロン・パリジャン ■産地/フランス/パリ(ローヌ産ブドウ使用) ■内容量/750ml ワイン好き、旅好き…一度訪れるとその魅力に虜になってしまう、 フランス・パリ 。 そのパリの 中心地3区にワイナリー誕生 というニュースをキャッチし、幸運にも、そのワインを入手しました! 『ヴィニュロン・パリジャン』は『ミクロ・ワイナリー』と称される、 ごく小さなワイナリー 。 『パリジャンにもっとワインを身近に感じてもらいたい。』 と、生粋のパリジャンのマチュー氏が設立、創設メンバーの顔ぶれも、美味しいワインを生み出すのに申し分ないメンバーです! ローヌを中心に60以上のドメーヌのコンサルを行う有機栽培専門家 ローヌの敏腕コンサルタント、フィリップ・カンビ氏がコンサルタントを務めるローヌのドメーヌの元オーナー そんな 業界の実力派達 が契約農家と栽培、収穫に携わり、有機栽培、ビオディナミを実践したローヌのブドウを、パリで醸造、瓶詰めして生まれるのが、このヴィニュロン・パリジャンなのです。 そんな 『パリ生まれ』『実力派たちのコラボ』 から生まれたワインを、パリジャン、パリジェンヌが見逃すわけがありません。 パリ好き、美食好きの方なら知らない人はいないであろう、名店がこぞって採用しています!! 【有名店がこぞって採用!】 『三ツ星フレンチ』Pavillon Ledoyen(パヴィヨン・ルドワイヤン) 『予約困難ビストロノミー』Frenchie(フレンチー) 『老舗高級デパート』Le Bon Marche(ボン・マルシェ) さらに… ロゴには パリの紋章 を、キュヴェ名には パリに縁のある名前 をチョイスと、パリジャン、パリジェンヌの心をもくすぐるワインなんです♪ ひとたびパリ気分に浸れるのはもちろん、ワイン好きの間でも、まだ知る人ぞ知るこのワインを、皆様にご紹介します。 話題満載! パリの有名どころも採用のパリ仕込みワインです! オスマン 2015 レ ヴィニュロン パリジャン 赤ワイン S

エルミタージュ ブラン ド ロレ 2009 シャプティエ 白ワイン tp S

100点! ローヌを代表する生産者 であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、 Mシャプティエ 。 手頃なワインも造っているのですが、どうしても目が行くのは、彼らが獲得する 高得点ワインの数々! 特に、 エルミタージュ・ブラン・ド・ロレという畑は、100点を連発 しており、『この畑、一体どうなってるの…』と鳥肌さえ出るほどです。 『百聞は一見にしかず』と言いますが、ワイン業界では、『百聞は一飲にしかず』と言います(笑) 是非、 ワインコレクションの1本 として、お買い求め下さい! ■『ワイン・アドヴォケイト198号』より抜粋■ There are 477 cases of the light gold-colored 2009 Ermitage Cuvee de l’Oree, which I would be happy to insert in a blind tasting against the world’s greatest dry white wines, including Montrachet. The famous gout de petrol is there along with hints of citrus oil, wet steel, crushed rocks, quince, white currants, anise and honeysuckle. Very full, with off-the-charts intensity, this wine was fashioned from yields of 13 hectoliters per hectare (which is financial suicide) from 90 to 100-year old Marsanne vines. The result is an amazingly concentrated white wine that should drink well for 50+ years. As I have written many times, all of these wines are produced from rigidly cultivated, bio-dynamically managed vineyards. That has been the rule since Michel Chapoutier first took over this firm in the late 1980s. Now, with over 20 years of biodynamic viticulture under his belt, Chapoutier remains committed to this rather radical style of organic farming. He believes the effect is to reduce rot in damp, rainy vintages. Moreover, he has observed that after 10 to 15 years of biodynamic farming, the natural acids tend to be more vivid and the overall pH of the soils (as well as the wines) has dropped. Controversial, outspoken and brutally candid, Chapoutier, who suffers no fools, continues to admirably produce wines that are among the finest in the world and potentially the longest lived. Refusing to acidify, chaptalize, or touch the wines in any way, he clearly wants every wine to capture the very essence of its terroir and vintage personality. In this, he succeeds remarkably. No one has made more effort in resurrecting the once-forgotten backwater appellation of St.-Peray than Michel Chapoutier. Working in conjunction with the famed Michelin three-star restaurant family, the Pics, Chapoutier has produced a sensational 2010 Gamme Pic and Chapoutier St.-Peray, and the first single-vineyard St.-Peray, the 2010 Lieu-Dit Peyrolles St.-Peray, which is one of the greatest St.-Perays I have ever tasted. This appellation is all steep hillside vineyards planted in pure, decomposed granite soils, not dissimilar from Hermitage, but they are located on the other side of the Rhone, facing the city of Valence. The single-vineyard wines, or selections parcellaires, 2010 whites are absolutely amazing, with production levels ranging from 300 to 700 or 800 cases of each cuvee. These wines are for true connoisseurs, as they are expensive and meant for long, long evolutions, but they capture the essence of a vintage and terroir as well as any wines in the world. As for the selections parcellaires of 2010 reds, Chapoutier likes this vintage almost as much as 2009, but feels it is very different, emphasizing more acidity and minerality, whereas 2009 is a combination of pure power, concentration and great potential longevity. Michel Chapoutier considers the 2009s, which are all in bottle, to be among the greatest wines he has ever produced, equaling his finest wines of 2006, 2003, 1999, 1990 and 1989 (his debut year). Importer: Terlato Wines International, Lake Bluff, IL; tel. (847) 604-8900 ◆ロバート・パーカー氏評:100点 ◆飲み頃予想:2011年〜2061年 INFORMATIONNameErmitage Blanc de L'Oree Chapoutierブドウ品種マルサンヌ生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/Ermitage内容量750mlWA100/Issue 23rd Dec 2011WS97/Issue Jun 30, 2012※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ブラン ド ロレ 2009 シャプティエ 白ワイン tp S

エル ダンジュ 36モワ デルヴァージュ NV 2014 アレクサンドル バン 白ワイン

■輸入元様資料より抜粋■ エルダンジュNV14の厳選した一部の樽をビン詰めせずに 2年の樽熟成+1年のタンク熟成の合計36ケ月熟成 させたものが36mois de'elevage(トロントシス モワ デルヴァージュ)です。 グラスに注いで最初の印象は、マドモワゼルMのような 濃密で深さを感じる蜜のフレーバー。 口に含むと、エルダンジュらしい 研ぎ澄まされたミネラル感 がびしっと決まる一方で、 膨大な旨味 が液体の中からあふれてきます。 加えてジュラワインを想わせるような 酸化的なニュアンス も内包していますが、アレクサンドルに確認したところヴァンジョーヌのような酸化的な熟成はしていないとの事です。 あくまで、長期熟成による微量な 酸素の供給によるニュアンス のようです。このジュラワインのようなニュアンスが、ワインに 気品とシリアスさ を加えており、さらには 長く複雑な余韻 にうっとりさせられるワイン。 個人的には、彼の最高傑作マドモワゼルM2013に 間違いなく比肩するワインです! もちろんその ポテンシャルの本領を発揮 するのはまだまだこれから。ピエールオヴェルノワいわく『瓶詰め前の 樽熟成と同じ期間、瓶熟成させてからこそ がそのワインの本領を発揮する。』との事ですので、将来が約束されたこのワインをぜひ皆様のセラーのコレクションに加えて頂きたいと思います。 ちなみにこのキュヴェに関しては、瓶詰め時に10mg/lの亜硫酸を添加しているとのことでした。 INFORMATIONNameL d'Ange 36mois d'elvage Alexandre Bainブドウ品種ソーヴィニヨン ブラン生産者名アレクサンドル バン産地フランス/ロワールRegionFrance/Loire内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating エル ダンジュ 36モワ デルヴァージュ NV 2014 アレクサンドル バン 白ワイン

エルミタージュ ブラン ド ロレ 2009 シャプティエ 白ワイン tp S

100点! ローヌを代表する生産者 であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、 Mシャプティエ 。 手頃なワインも造っているのですが、どうしても目が行くのは、彼らが獲得する 高得点ワインの数々! 特に、 エルミタージュ・ブラン・ド・ロレという畑は、100点を連発 しており、『この畑、一体どうなってるの…』と鳥肌さえ出るほどです。 『百聞は一見にしかず』と言いますが、ワイン業界では、『百聞は一飲にしかず』と言います(笑) 是非、 ワインコレクションの1本 として、お買い求め下さい! ■『ワイン・アドヴォケイト198号』より抜粋■ There are 477 cases of the light gold-colored 2009 Ermitage Cuvee de l’Oree, which I would be happy to insert in a blind tasting against the world’s greatest dry white wines, including Montrachet. The famous gout de petrol is there along with hints of citrus oil, wet steel, crushed rocks, quince, white currants, anise and honeysuckle. Very full, with off-the-charts intensity, this wine was fashioned from yields of 13 hectoliters per hectare (which is financial suicide) from 90 to 100-year old Marsanne vines. The result is an amazingly concentrated white wine that should drink well for 50+ years. As I have written many times, all of these wines are produced from rigidly cultivated, bio-dynamically managed vineyards. That has been the rule since Michel Chapoutier first took over this firm in the late 1980s. Now, with over 20 years of biodynamic viticulture under his belt, Chapoutier remains committed to this rather radical style of organic farming. He believes the effect is to reduce rot in damp, rainy vintages. Moreover, he has observed that after 10 to 15 years of biodynamic farming, the natural acids tend to be more vivid and the overall pH of the soils (as well as the wines) has dropped. Controversial, outspoken and brutally candid, Chapoutier, who suffers no fools, continues to admirably produce wines that are among the finest in the world and potentially the longest lived. Refusing to acidify, chaptalize, or touch the wines in any way, he clearly wants every wine to capture the very essence of its terroir and vintage personality. In this, he succeeds remarkably. No one has made more effort in resurrecting the once-forgotten backwater appellation of St.-Peray than Michel Chapoutier. Working in conjunction with the famed Michelin three-star restaurant family, the Pics, Chapoutier has produced a sensational 2010 Gamme Pic and Chapoutier St.-Peray, and the first single-vineyard St.-Peray, the 2010 Lieu-Dit Peyrolles St.-Peray, which is one of the greatest St.-Perays I have ever tasted. This appellation is all steep hillside vineyards planted in pure, decomposed granite soils, not dissimilar from Hermitage, but they are located on the other side of the Rhone, facing the city of Valence. The single-vineyard wines, or selections parcellaires, 2010 whites are absolutely amazing, with production levels ranging from 300 to 700 or 800 cases of each cuvee. These wines are for true connoisseurs, as they are expensive and meant for long, long evolutions, but they capture the essence of a vintage and terroir as well as any wines in the world. As for the selections parcellaires of 2010 reds, Chapoutier likes this vintage almost as much as 2009, but feels it is very different, emphasizing more acidity and minerality, whereas 2009 is a combination of pure power, concentration and great potential longevity. Michel Chapoutier considers the 2009s, which are all in bottle, to be among the greatest wines he has ever produced, equaling his finest wines of 2006, 2003, 1999, 1990 and 1989 (his debut year). Importer: Terlato Wines International, Lake Bluff, IL; tel. (847) 604-8900 ◆ロバート・パーカー氏評:100点 ◆飲み頃予想:2011年〜2061年 INFORMATIONNameErmitage Blanc de L'Oree Chapoutierブドウ品種マルサンヌ生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/Ermitage内容量750mlWA100/Issue 23rd Dec 2011WS97/Issue Jun 30, 2012※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ブラン ド ロレ 2009 シャプティエ 白ワイン tp S

シャトーヌフ デュ パプ ルージュ クロワ ド ボワ 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

■『ワイン・アドヴォケイト233号』より抜粋■ At the top end of Chapoutier's Southern Rhone hierarchy are the two selections parcellaires from Chateauneuf du Pape. I had a slight preference for the 2015 Chateauneuf du Pape Croix de Bois, which comes from the Bedarrides (eastern) side of the appellation, a site with galets roules over clay, which Chapoutier says resists drought. This is a full-bodied, dense, plummy wine, but it retains ample freshness and offers loads of spicy complexity, including exotic notes like cumin and coriander that linger enticingly on the finish . ◆パーカーポイント:97点 ◆飲み頃予想:2017〜2030年 ■輸入元様資料より抜粋■ 区画ごとに細分化された畑でビオディナミ農法によって栽培された樹齢の古いブ ドウから造られた、生産量の非常に限られた貴重なワインです。 『クロワ・ド・ボワ』は1998年より生産されたキュヴェですが、シャトーヌフ・デュ・パプでは珍しく、グルナッシュ100%で造られています。 INFORMATIONNameChateauneuf du Pape Croix de Bois M. Chapoutierブドウ品種グルナッシュ生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/シャトーヌフ・デュ・パプRegionFrance/Rhone/Chateauneuf du Pape内容量750mlWA97/Issue 1st Nov 2017WS91/Issue Aug 31, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! シャトーヌフ デュ パプ ルージュ クロワ ド ボワ 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

シャトーヌフ デュ パプ キュヴェ プレステージ 1990 ロジェ サボン 赤ワイン tp S

魅惑の熟成物! ローヌ・ワイン好きで知られる、あのロバート・パーカー氏が… 『5ツ星生産者として高評価!』 そんなロジェ・サボンから、貴重な キュヴェ・プレステージの熟成物 が入荷しました♪ フランス・ ローヌ地方のワインって、熟成させたらホントに美味しくなる のですが、そもそも熟成したものが市場に出てこないから、その価値を知る人って、ほんの一握りなんですよね…(^_^;) そんな訳で、是非、これを機会に飲んで見て下さい♪ INFORMATIONNameChateauneuf du Pape Cuvee Prestige Roger Sabonブドウ品種グルナッシュ/シラー/ムールヴェードル生産者名ロジェ・サボン産地フランス/ローヌ/シャトーヌフ・デュ・パプRegionFrance/Rhone/Chateauneuf du Pape内容量750mlWA-/Issue -WS-/Issue -※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ロバート・パーカー氏も、 5ツ星評価! ハッキリ言って、美味い!! ローヌ・ワイン好きで知られる、あのロバート・パーカー氏が… 【絶賛】 ◇ 5ツ星生産者 として高評価! ◇プレステージ・キュベ、セクレ・ド・サボン2001を 100点評価! と、 愛してやまず 、ローヌ訪問時には、 頻繁に出かけているという造り手 、ロジェ・サボン。 そのロジェ・サボンの今の中核を担い、伝説の2001年から、ロジェ・サボンに携わり始めたという、ロジェ・サボンの顔、ディディエ・ネグロ氏が初来日し、ワインを味わいつつ、お話を伺いました! ロジェ・サボンのワインを、何種かまとめて飲むのは、これが初めてだったのですが、あらためて、品の良さ、 フィネスある美味しさ に、関心しました! しかも、お手頃クラスから、白、そして、シャトーヌフ・デュ・パプに至るまで、 一貫した絶妙なバランスの良さ を感じます。 ほとんど家族だけで仕事をまかない、14の区画18haの 多様性に富む所有畑 を所有し、畑に除草剤を使用せず、 有機肥料で栽培されたブドウ 。 そんなワインは、イギリスでは老舗のベリー・ブラザーズが扱い、あのパリの 高級ホテル《ジョルジュV》 も採用しているとか! そんな 実力派の美味しさ を、私がその日実際に、実感した出来事がありました。 その日の朝、実店舗での試飲販売用ワインを、スタッフと共に、10種ほど試飲したのですが、その中に、ロジェ・サボンのお手頃価格ワイン、このコート・デュ・ローヌと、ヴァン・ド・フランス・プレジールが含まれていました。 5種ほどを試飲、そのタイミングで、ロジェ・サボンのワインを試飲したところ、 複数のスタッフから… 『美味しい♪』 と、つぶやきが聞こえてきました。 それまで何もコメントしなかったのに、正直なものです(笑) でも、確かに、あの 品の良いバランス を備えた美味しさは、つぶやきたくなるのも納得! 更に、またまたその夜に、美味しさを証明する出来事が! 友人と和食屋さんに行くのに、ワインを持参予定だったのですが、他に予定していたワインを急きょ取りやめ、この、コート・デュ・ローヌと、シャンパンを持っていきました。 すると、シャンパンには大したコメントをしなかった友人2人が、 『美味しい〜♪』 と、大喜び! みんなホントに、 正直です(笑) しかも、2千円ほどだと伝えると、更に大騒ぎ! 一日に二度も、ロジェ・サボンの 実力を目の当たりにしました! 味わいは、ローヌにイメージしがちな、 濃くて重いタイプではなく 、心地よい果実味が香り、スムースな飲み口で何とも 飲み心地の良い美味しさ 。 そう、だからこそ、食事の席でも、朝の試飲でも、皆が 『美味しい♪』 と、つぶやいちゃう、バランスの良さなんです(笑) 濃いだけのワインを造るよりも、このバランスは、センスある生産者じゃないと難しいと思います。 お手頃なものにも気を抜かないのは、 良い生産者の証! 是非皆様も、その美味しさを 味わって下さい!! シャトーヌフ デュ パプ キュヴェ プレステージ 1990 ロジェ サボン 赤ワイン tp S

エルミタージュ ブラン ド ロレ 2009 シャプティエ 白ワイン tp S

100点! ローヌを代表する生産者 であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、 Mシャプティエ 。 手頃なワインも造っているのですが、どうしても目が行くのは、彼らが獲得する 高得点ワインの数々! 特に、 エルミタージュ・ブラン・ド・ロレという畑は、100点を連発 しており、『この畑、一体どうなってるの…』と鳥肌さえ出るほどです。 『百聞は一見にしかず』と言いますが、ワイン業界では、『百聞は一飲にしかず』と言います(笑) 是非、 ワインコレクションの1本 として、お買い求め下さい! ■『ワイン・アドヴォケイト198号』より抜粋■ There are 477 cases of the light gold-colored 2009 Ermitage Cuvee de l’Oree, which I would be happy to insert in a blind tasting against the world’s greatest dry white wines, including Montrachet. The famous gout de petrol is there along with hints of citrus oil, wet steel, crushed rocks, quince, white currants, anise and honeysuckle. Very full, with off-the-charts intensity, this wine was fashioned from yields of 13 hectoliters per hectare (which is financial suicide) from 90 to 100-year old Marsanne vines. The result is an amazingly concentrated white wine that should drink well for 50+ years. As I have written many times, all of these wines are produced from rigidly cultivated, bio-dynamically managed vineyards. That has been the rule since Michel Chapoutier first took over this firm in the late 1980s. Now, with over 20 years of biodynamic viticulture under his belt, Chapoutier remains committed to this rather radical style of organic farming. He believes the effect is to reduce rot in damp, rainy vintages. Moreover, he has observed that after 10 to 15 years of biodynamic farming, the natural acids tend to be more vivid and the overall pH of the soils (as well as the wines) has dropped. Controversial, outspoken and brutally candid, Chapoutier, who suffers no fools, continues to admirably produce wines that are among the finest in the world and potentially the longest lived. Refusing to acidify, chaptalize, or touch the wines in any way, he clearly wants every wine to capture the very essence of its terroir and vintage personality. In this, he succeeds remarkably. No one has made more effort in resurrecting the once-forgotten backwater appellation of St.-Peray than Michel Chapoutier. Working in conjunction with the famed Michelin three-star restaurant family, the Pics, Chapoutier has produced a sensational 2010 Gamme Pic and Chapoutier St.-Peray, and the first single-vineyard St.-Peray, the 2010 Lieu-Dit Peyrolles St.-Peray, which is one of the greatest St.-Perays I have ever tasted. This appellation is all steep hillside vineyards planted in pure, decomposed granite soils, not dissimilar from Hermitage, but they are located on the other side of the Rhone, facing the city of Valence. The single-vineyard wines, or selections parcellaires, 2010 whites are absolutely amazing, with production levels ranging from 300 to 700 or 800 cases of each cuvee. These wines are for true connoisseurs, as they are expensive and meant for long, long evolutions, but they capture the essence of a vintage and terroir as well as any wines in the world. As for the selections parcellaires of 2010 reds, Chapoutier likes this vintage almost as much as 2009, but feels it is very different, emphasizing more acidity and minerality, whereas 2009 is a combination of pure power, concentration and great potential longevity. Michel Chapoutier considers the 2009s, which are all in bottle, to be among the greatest wines he has ever produced, equaling his finest wines of 2006, 2003, 1999, 1990 and 1989 (his debut year). Importer: Terlato Wines International, Lake Bluff, IL; tel. (847) 604-8900 ◆ロバート・パーカー氏評:100点 ◆飲み頃予想:2011年〜2061年 INFORMATIONNameErmitage Blanc de L'Oree Chapoutierブドウ品種マルサンヌ生産者名シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュRegionFrance/Rhone/Ermitage内容量750mlWA100/Issue 23rd Dec 2011WS97/Issue Jun 30, 2012※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ブラン ド ロレ 2009 シャプティエ 白ワイン tp S

スケヴェルドラ ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 新井順子とのコラボキュヴェ 、 『石のかけら』 という名のシレックス土壌の貴腐の付いたブドウをボワルカで使用した500Lの古樽で12 ヶ月発酵、そのまま6 ヶ月熟成し 無濾過無清澄 、 SO2無添加 で瓶詰めしました。 憂いあるトパーズの色調から 黄桃やスパイスの香り を感じます。 粘性のある口当りにしっかりとしたアタック、 穏やかな酸がたおやかに流れ蜜の旨みが凝縮味を与えてくれます 。 INFORMATIONNameSancerre Skeveldra Vinifie par Junko Araiブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン リフォー産地フランス/ロワール/サンセールRegionFrance/Loire/Sancerre内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 スケヴェルドラ ヴィニフィエ パー ジュンコ アライ 2014 セバスチャン リフォーのブドウ使用 白ワイン S

ジゴンダス 2014 ギガル 赤ワイン

INFORMATIONNameGigondas Guigalブドウ品種グルナッシュ65%/ムールヴェードル20%/シラー15%生産者名ギガル産地フランス/ローヌRegionFrance/Rhone内容量750mlWA90/Issue 30th Dec 2017WS-/Issue -※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 世界屈指! ローヌ・ワインといえば 絶対に、コレ!! 1946年創業ながら、そのたゆまぬ努力で、わずか半世紀にして、 ローヌ屈指の世界的生産者 となった、ギガル。 そのギガルを語るときに欠かせないのが、北ローヌ、コート・ロティの… ◆ムーリーヌ ◆ランドンヌ ◆トゥルク の3つの 単一畑のキュベ です。 私がワイン学校に行っていた時も、ローヌを代表する畑として紹介されたのを、今でも覚えています。 そのいずれもが、過去に パーカー・ポイント100点 を、何度も獲得しているという、スーパー・ローヌです! が、その名声だけあり、お値段も相当なもの…(汗) そんな中、 『穴場』ともいえる1本 が、ギガルのコート・ロティ、 ブリュンヌ・エ・ブロンド です。 【プロのコメント】 『コート・ロティ・ブリュンヌ&ブロンドは、ムーリーヌやテュルクでなくとも ギガルの底力を知ることのできる精緻な造り 。』 (輸入元様資料より抜粋) と、言われる実力ながら、 価格は単一畑キュベの数分の1! そんなブリュンヌ・エ・ブロンドの 2009年ものに注目です! なんと、この年は… 『3つの単一畑が、全てパーカー・ポイント100点獲得!』 という、記念すべき当たり年! さらに、ブリュンヌ・エ・ブロンドも 94点 という、高得点を獲得しています!! この年の単一畑の価格は、4万円半ばほどで流通しているようですが、ブリュンヌ・エ・ブロンドは、 かなり良心的! ワインだけで味わうもよし、ジビエなどとの相性は、いうまでもなく…です♪ 他にも、こなれたヴィンテージ含む、ギガルの各キュベが入荷しました! いずれも 高評価ぞろいの逸品 たち。 今、ローヌが狙い目です! どうぞ、お見逃しなく!! ジゴンダス 2014 ギガル 赤ワイン

ネスポーラ 2017 トゥッティ フルッティ アナナス 白ワイン S

■輸入元様資料より抜粋■ 9caveでおなじみのマニュエルが立ち上げた新プロジェクトでジョアキムのブドウで醸造、すべてのキュヴェ名に果実名を冠しました。 nespolaはイタリア語で 枇杷 の意で、マカブーとグルナッシュは直接圧搾、ヴェルメンティーノは除梗し醸し後、発酵・熟成 SO2無添加 で仕上げました。 憂いある橙イエローの外観にスモモのアロマ 、 じわりと拡がるエキス感に控えめな酸が光ります 。 INFORMATIONNameNespola Tutti Frutti Ananasブドウ品種ヴェルメンティーノ/グルナッシュブラン/マカブー1/3ずつ生産者名トゥッティ フルッティ アナナス産地フランス/ルーションRegionFrance/Roussillon内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 9カーヴ新プロジェクト ジョアキム×マニュエル! 魅力あふれるワインの誕生です! ■輸入元様資料より抜粋■ バニュルスに2008年から誕生した 『Vinyer de la Ruca』 のワインは本数が少なく、需要と供給のバランスで 知る人ぞ知るマニアックなワイン となってしまいました。 その醸造家Manuel Di Vecchi(マニュエル・ディ・ヴェッキ)は1974年生まれのイタリ人。 ブルノ・デュシェン主導で建てられた共同醸造所『le 9 caves』のメンバーで、メンバー内では唯一ブルノをジョークでいじれる底抜けに明るい男です。親分肌で自由な発想をとても大事にしております。 もともとマニュエルはモンペリエでワインの醸造を学び、色んなドメーヌで働いてきました。 そして彼は ビオディナミの理論派実践者 、実はフランスではもともと栽培家・醸造家としてよりも ビオディナミのコンサルタントとして有名 だったのです。 彼はワイン造りを実践する為、最初はイタリアで畑を探しておりましたが、最終的に選んだのは南仏バニュルスの地です。 2006年から栽培を開始しましたが、以前の畑所有者はビオ実践者ではなかったので、彼の納得するブドウにはなりませんでした。2007年も同じです。ですので、この2年間は出来たブドウはカーブ・コぺラティフに販売しました。 この2年間で畑を生まれ変わらせ、納得のゆくブドウが実り、 2008年にやっと初めてのワインの醸造 となりました。 その本数は 2haでたった1000本 、 幻中の幻のバニュルス です。 しかしバニュルスは手間がとてもかかるため、途中から 長期熟成のスティルワイン を醸造する事に変更しました。 そのワインももちろんスーパー美味しく 、 同時にこれもまた瞬時でなくなる幻のワイン となったのです。 そこでお客様の注文に答える為、色々考えました。同じ『le 9 caves』で醸造をしているドメーヌ・カルテロルのJoachim Roque(ジョアキム・ロック)から 安定的に良質のブドウが購入出来るので 、 それなら一緒に造ろうと!!! 2017年に新しい会社を設立して カジュアル路線のワイン を造る事にしました。 メンバーは3人。 (1)Manuel(マニュエル)が醸造責任者 (2)Joachim(ジョアキム)が畑の責任者(彼の畑のブドウを提供) (3)友人のイタリア人Francesco(フランセスコ)がフランスに移住し醸造補助兼マーケティング責任者 と凄いチームとなりました。4種類のワインがあり、 全て直ぐに飲める飲みやすいカジュアルなスタイル を意識しました。 何故ならマニュエルが自社畑のブドウでつくる所謂“ドメーヌもの”ワインが飲み頃になるのには非常に時間がかかるからです。 全く違った側面の魅力あふれるワインの誕生 です。是非お召し上がりください。 (新井順子) ネスポーラ 2017 トゥッティ フルッティ アナナス 白ワイン S

シャトーヌフ デュ パプ キュベ プレステージ 1988 ロジェ サボン 赤ワイン S

魅惑の熟成物! ローヌ・ワイン好きで知られる、あのロバート・パーカー氏が… 『5ツ星生産者として高評価!』 そんなロジェ・サボンから、貴重な キュヴェ・プレステージの熟成物 が入荷しました♪ フランス・ ローヌ地方のワインって、熟成させたらホントに美味しくなる のですが、そもそも熟成したものが市場に出てこないから、その価値を知る人って、ほんの一握りなんですよね…(^_^;) そんな訳で、是非、これを機会に飲んで見て下さい♪ INFORMATIONNameChateauneuf du Pape Cuvee Prestige Roger Sabonブドウ品種グルナッシュ/ムールヴェードル/シラー/サンソー生産者名ロジェ・サボン産地フランス/ローヌ/シャトーヌフ・デュ・パプRegionFrance/Rhone/Chateauneuf du Pape内容量750mlWA−/Issue −WS85/Issue Sep 30, 1990※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ロバート・パーカー氏も、 5ツ星評価! ハッキリ言って、美味い!! ローヌ・ワイン好きで知られる、あのロバート・パーカー氏が… 【絶賛】 ◇ 5ツ星生産者 として高評価! ◇プレステージ・キュベ、セクレ・ド・サボン2001を 100点評価! と、 愛してやまず 、ローヌ訪問時には、 頻繁に出かけているという造り手 、ロジェ・サボン。 そのロジェ・サボンの今の中核を担い、伝説の2001年から、ロジェ・サボンに携わり始めたという、ロジェ・サボンの顔、ディディエ・ネグロ氏が初来日し、ワインを味わいつつ、お話を伺いました! ロジェ・サボンのワインを、何種かまとめて飲むのは、これが初めてだったのですが、あらためて、品の良さ、 フィネスある美味しさ に、関心しました! しかも、お手頃クラスから、白、そして、シャトーヌフ・デュ・パプに至るまで、 一貫した絶妙なバランスの良さ を感じます。 ほとんど家族だけで仕事をまかない、14の区画18haの 多様性に富む所有畑 を所有し、畑に除草剤を使用せず、 有機肥料で栽培されたブドウ 。 そんなワインは、イギリスでは老舗のベリー・ブラザーズが扱い、あのパリの 高級ホテル《ジョルジュV》 も採用しているとか! そんな 実力派の美味しさ を、私がその日実際に、実感した出来事がありました。 その日の朝、実店舗での試飲販売用ワインを、スタッフと共に、10種ほど試飲したのですが、その中に、ロジェ・サボンのお手頃価格ワイン、このコート・デュ・ローヌと、ヴァン・ド・フランス・プレジールが含まれていました。 5種ほどを試飲、そのタイミングで、ロジェ・サボンのワインを試飲したところ、 複数のスタッフから… 『美味しい♪』 と、つぶやきが聞こえてきました。 それまで何もコメントしなかったのに、正直なものです(笑) でも、確かに、あの 品の良いバランス を備えた美味しさは、つぶやきたくなるのも納得! 更に、またまたその夜に、美味しさを証明する出来事が! 友人と和食屋さんに行くのに、ワインを持参予定だったのですが、他に予定していたワインを急きょ取りやめ、この、コート・デュ・ローヌと、シャンパンを持っていきました。 すると、シャンパンには大したコメントをしなかった友人2人が、 『美味しい〜♪』 と、大喜び! みんなホントに、 正直です(笑) しかも、2千円ほどだと伝えると、更に大騒ぎ! 一日に二度も、ロジェ・サボンの 実力を目の当たりにしました! 味わいは、ローヌにイメージしがちな、 濃くて重いタイプではなく 、心地よい果実味が香り、スムースな飲み口で何とも 飲み心地の良い美味しさ 。 そう、だからこそ、食事の席でも、朝の試飲でも、皆が 『美味しい♪』 と、つぶやいちゃう、バランスの良さなんです(笑) 濃いだけのワインを造るよりも、このバランスは、センスある生産者じゃないと難しいと思います。 お手頃なものにも気を抜かないのは、 良い生産者の証! 是非皆様も、その美味しさを 味わって下さい!! シャトーヌフ デュ パプ キュベ プレステージ 1988 ロジェ サボン 赤ワイン S

コンドリュー ヴェルニヨン ドメーヌ ジャメ 2016 ドメーヌ ジャメ 白ワイン S

完熟しつつ瑞々しさを保ったブラックチェリー、カシスのような黒い果実に、小粒の赤果実を潰したような果実味。黒鉛や若干の鉄っぽさ、 ビターチョコ 、 エキゾチックなスパイス 、 ローストやスモーク の香ばしさ。 めくるめく香り と、 今飲んで心地良いフレッシュさ と幾層にもなった味わい。しっかりと、かつ、しなやかで、これからの発展を想像せずにはいられない余韻の長さから、 第1級たる伝統や品格・エレガンス を感じずにはいられませんでした。 (2019年2月8日試飲) INFORMATIONNameCondrieu Vernillon Domaine Jametブドウ品種ヴィオニエ生産者名ドメーヌ ジャメ産地フランス/ローヌ/コンドリューRegionFrance/Rhone/Condrieu内容量750mlWA92/Issue 30th Dec 2017WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 生産量はごく僅か! パーカーも大絶賛の コート・ロティを代表する造り手 ■輸入元様資料より抜粋■ コートロティは北ローヌ地方に位置し、 ローマ人が初めてブドウを栽培した場所 として広く認められています。 アンピュイ村のドメーヌジャメが造るワインは 生産量が非常に限られています 。 ジョセフ・ジャメが1979年にドメーヌを立ち上げ、現在では息子のジャンポールとジャンルークによって運営されています。 この15年間でジャメ兄弟により多くの改善がなされました 。ジャンポールの妻、コリンはワインの瓶詰めと出荷を担当しています。 カーヴでは完全に重力に従って作業を行うため、 ブドウを強くプレスしたり果汁をポンプで汲み上げる事はありません 。 9ヘクタールの畑を所有し、そのうち6ヘクタールの畑の 平均樹齢は25〜50年 です。残りの3ヘクタールは最近植えられました。 使用するブドウの75%はコート・ブリューヌ、残りの25%はコート・ブロンドの畑のものです。 リュットレゾネで栽培 しています。 コンドリュー ヴェルニヨン ドメーヌ ジャメ 2016 ドメーヌ ジャメ 白ワイン S

エルミタージュ ブラン ル メアル 2015 M.シャプティエ 白ワイン tp S

■『ワイン・アドヴォケイト228号』より抜粋■ Another perfect wine is the 2015 Ermitage le Meal Blanc. The most decadent, unctuous and layered in the lineup, with to-die-for notes of white currants, toasted nuts, celery seed and licorice, it hits the palate with full-bodied richness, a huge mid-palate and a refreshing, pure, yet blockbuster finish that just won’t quit . If I had to pick a desert island white, this might be it . ◆パーカーポイント:100点 ◆飲み頃予想:2016〜2046年 ■輸入元様資料より抜粋■ 区画ごとに細分化された畑でビオディナミ農法によって栽培され、樹齢の古いブド ウから造られた、生産量の非常に限られた貴重な白ワインです。 『エルミタージュ ブラン ル・メアル』は1997年がファースト・ヴィンテージで、ブドウの平均樹齢は50年、畑はわずか2haです。 2014年はパーカーポイント97点を獲得しました。 INFORMATIONNameErmitage Blanc le Meal M. Chapoutierブドウ品種マルサンヌ生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュ1RegionFrance/Rhone/Ermitage内容量750mlWA100/Issue 31st Dec 2016WS97/Issue Aug 31, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ブラン ル メアル 2015 M.シャプティエ 白ワイン tp S

オクシニス 2011 セバスチャン リフォー 白ワイン S

INFORMATIONNameSancerre Auksinis Sebastien Riffaultブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン生産者名セバスチャン・リフォー産地フランス/ロワールRegionFrance/Loire内容量750mlWA−/Issue −WS−/Issue −※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating 業界人もざわめく! 常識を超えた!? ぶっとびサンセール!! フランスのロワール地方 サンセール といえば、爽やかで、涼やかな、ソーヴィニヨン・ブランの魅力を引き出した味わいをイメージする方が、多いはず。 実は、私もそうでした。 でも… とあるワインに出会って、その 常識は、覆された のです! そう、そのワインこそ、 セバスチャン・リフォー のサンセールです!! 初めて、セバスチャン・リフォーのワインに出会った時、トロリとした黄金色に輝く美しい液体に、 目が点に! たちまち、 虜になりました♪ 更に、同じように 衝撃を受けた人々 の、こんな話をキャッチ♪♪ ■セバスチャン・リフォーの巻き起こした衝撃!■ 【衝撃その1】 東京の 『ロワール・ワイン・コンテスト』で、第2位 に輝いた某ソムリエールは、このワインのあまりの 素晴らしさ に、サンセールの固定概念を打ち崩されるほど 衝撃 を受けたとの話をキャッチ! 【衝撃その2】 東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事。 超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、 全く無名 の、セバスチャン・リフォーが、皆のハートを鷲づかみし、 当日No.1 の座を獲得!! 【衝撃その3】 業界向けの試飲会での事。 『 すっごい美味しい サンセールがある。』 『 むちゃくちゃ旨い サンセールがあったから早速押さえる。』 と、業界人の間で、セバスチャン・リフォーのワインの 話題で持ちきり に! そして、ご紹介してはや数年。数々のお客様にも、 衝撃の出会い を果たして頂きました。 では何故、彼が、このようなワインのスタイルに辿り着いたのでしょうか。 ■輸入元様資料より抜粋■ セバスチャンの家系は何世代にもわたる農家で、麦や野菜などを栽培する他に酪農も営みチーズやバターを生産していました。本格的にワイン生産を始めたのは父親の代で、実家を継ぐ前に、数年間、ボジョレーにてワイン造りを経験、その後はパリのワインショップ 『ラヴィーニャ』 で働き、沢山の素晴らしい自然派ワインに出会います。 父親の代では2004年から全ての畑で有機栽培を、彼が戻ってからは、 バイオダイナミクス に発展させ2007年に認証を取得。 彼のモットーは、 《自分が飲みたくないものを造らない》 ことです。 第一に 健全なブドウ を栽培しそれを 完熟 させることに注力します。収穫量を徹底して低く抑え発酵は 自然のまま 、従って全てのワインは100%マロラクティック発酵を終えています。 現在、ほぼ全てのサンセールは醸造時に亜硫酸を添加することで二次発酵の発生を抑え、フレッシュなリンゴ酸を残すように造られています。 その類いのサンセールを否定はしませんが、少なくとも彼自身は、とても風変わりでおよそサンセールらしからぬワインを造っているように思われたとしても、実のところは 伝統的 で、かつて50年以上前までは普通に造られていた サンセールの姿を再現 することに努めているのです。 そのため、彼のワインには収穫時からビン詰めに至るまで、全く亜硫酸が添加されておりません。(ただし、クァルトロンだけはビン詰めの際に20mg/Lを添加) 近年は2006年から採用したバイオダイナミクスの結果が特に反映されつつあり、葡萄の 凝縮感 が極めて高いだけではなく 綺麗な酸 が感じられ、 調和のとれた ワインとなっております。 そうなんです。常識を覆す、と思っていたサンセールは、実は、 原点回帰の味わい だったのです。 つまり、今、主流のスタイルと、セバスチャン・リフォーのスタイル。 どっちも、サンセールの姿 なんですね。 皆さんも、 美味しい衝撃体験 、して下さい!! 2007年〜カリテ・フランスのBIO認証を取得 オクシニス 2011 セバスチャン リフォー 白ワイン S

エルミタージュ ルージュ ル パヴィヨン 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S

■『ワイン・アドヴォケイト234号』より抜粋■ Surely a 100-point wine in nearly any other context, the 2015 Ermitage le Pavillon is a terrific wine . Full-bodied and intense, it offers tremendous notes of crushed stone, mocha and ripe plum given shape and texture by powerful yet ripe tannins. T he finish is nearly endless , oozing with essence of granite and balanced by bright acids . Wow . ◆パーカーポイント:99+点 ◆飲み頃予想:2028〜2050年 ■輸入元様資料より抜粋■ 平均樹齢65年と、古樹のシラーから造られているため、収量は非常に低くなって います。 「ル・パヴィヨン」は1989年より生産されたキュヴェですが、ファースト・ ヴィンテージにしてパーカーポイント100点満点を獲得。 またこれまでに100点を9回獲得した秀逸なワインです。 ゆうに50年は熟成します。 INFORMATIONNameErmitage le Pavillon M. Chapoutierブドウ品種シラー生産者名M.シャプティエ産地フランス/ローヌ/エルミタージュ1RegionFrance/Rhone/Ermitage内容量750mlWA99+/Issue 30th Dec 2017WS97/Issue Sep 30, 2018※WA : Wine Advocate Rating ※WS : Wine Spectator Rating ローヌを代表する生産者であり、北ローヌ、南ローヌ各地のワインを世に送り出している、Mシャプティエ。 1808年からと歴史は古く、 有機農法を実践 、その造りはフランス本国でも高い評判を得ている、シャプティエ。 シャプティエと言えば、 ラベルにほどこした点字も有名 ですが、その発端は友人で盲目のシャンソン歌手の為に、彼女のお気に入りのワインがいつもテーブルにある事が確かめられる様に、との優しさからでした。 規模は大きくとも、ワインに対する思い、シャプティエのワインを愛する人々に対する思いがストレートに伝わる。 シャプティエの魅力が色褪せない秘訣なのではないでしょうか! そんな『変わらぬ良き心』を持ち続けるシャプティエのワインの中の頂点であり、きわめて樹齢の高い畑、限られた生産量で生み出される最上級品、セレクション・パーセレールが入荷しました。 驚きのパーカー・ポイント高得点連発ワイン が登場ですっ! 思わず、目が点になり、 『スッゲ〜っ!』 と声出てしまいました。 イメージ的には… ( ゜_゜;) こんな感じです(笑) 本当に、ビックリしました!! エルミタージュ ルージュ ル パヴィヨン 2015 M.シャプティエ 赤ワイン tp S